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松本泰輔
1月に発表されたIABとソナタ・インサイツ社の報告書によると「広告主の82%は、Z世代・ミレニアル世代の消費者がAI広告に『とても』もしくは『いくらか』肯定的である、と考えているのに対し、実際そう感じている消費者は45%で、その差は2024年より広がった※」。安く早く仕上がるAI広告は企業にとって魅力ではあるが、使用方法を間違えると逆効果になる。
市場調査会社センサー・タワーは「2025年、Instagram広告全体の50%以上をリールが占めている(2024年は35%)(※)」と発表した。また2025年12月にはアマゾンがFireTVにInstagramのアプリを米国限定で提供を開始している。