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イッセイミヤケのデザイナーを経て、ユニクロのデザインディレクターへ。究極のハイエンドな服作りと、世界中の数百万・数千万の人を対象にした服作りの両方を体験する中で培われた、滝沢直己さんの独自のデザイン哲学・マーケティング哲学を聞く。
これまで30年間に手掛けた装丁の数は1万冊を超える。今も、常に月40~50冊のペースで走り続ける、超人気装丁家である。しかし、それだけの数をこなしながら、鈴木成一さんの装丁は毎回必ず新しい。個性的で、力強い鈴木さんの装丁デザインの発想を聞いた。
岸見一郎
山崎貴さん
東信