サントリーの缶チューハイブランド「-196」は、インバウンドと日本の地域共生をテーマにした「-196 LOCAL RESONANCE PROJECT」を開始。2025年12月24日から2026年2月28日まで、インバウンド需要が急増する長野県白馬エリアにて、地域文化や自然、地元飲食店と連携した体験型イベント「-196 LOUNGE HAKUBA」を実施した。
「-196 LOUNGE HAKUBA」の開催の様子。同イベントの目的は、「-196」を楽しんでもらうことに加え、白馬の地元の人々とともに訪日外国人に魅力的な地元の体験を提供すること。地元の食や音楽と一緒に「-196」が楽しめるラウンジや、歴史ある古民家の空間で日本独自の「家飲み」を体験できる空間としてデザインしたラウンジを開いた。...


