TikTokを中心としたショート動画特化のプロダクションであり、広告会社でもあるstudio15。同社には、美容・ファッション・グルメ・エンタメなど、様々なジャンルのインフルエンサーが所属している。彼・彼女らのマネジメントとあわせて、ショートドラマの企画・制作も行う、studio15のプロダクション事業部マネージャー高橋奨真氏に話を聞いた。
studio15が考える
「企業のインフルエンサーコラボで、ファンから“冷めた”と思われる可能性が高い企画」 Best3
視聴者目線が欠けた「企業側の伝えたい情報」だけを一方的に盛り込んだ企画
インフルエンサーの視聴者層と相性の悪い商材を扱うミスマッチな企画
商材理解が浅く、「誤解を招く表現や誇大に見える訴求」を見抜く人がいない企画
Q. インフルエンサーとの施策、やるべきこと・避けるべきことは?
➤ 「苦労対効果」のバランスを考える
インフルエンサー全員にビジネ...

