2025年12月から2026年2月にかけて公開されたPR動画から、7本を厳選。動画によるPR効果、手がけたスタッフを調べました。
※再生回数は、回答時点までの再生回数を記載しています
キリンビール/晴れ風
「ハレの日、晴れ風。」年始篇
➡ STORY
天海祐希と今田美桜は、初詣のあとに居酒屋で「晴れ風」を楽しみながら、おみくじの結果をお互いに発表。顔を見合わせ、思わず大笑いしてしまうなど自然体で息の合ったやりとりを見せる。新しい一年のスタートを晴れやかに迎える“ハレの日”が感じられるCMとなっている。
➡ 目的▷笑顔が溢れる人々の姿を描き、一年のはじまりに晴れやかな気持ちになってほしいという想いを込めて制作
| DATA | |
|---|---|
| 再生回数(YouTube) | 279万3071回(2025年12月22日~2026年2月10日) |
| パブリシティでの掲載・放映メディアの属性・数 | テレビ:ニュース2番組、インターネットメディア:71媒体、SNS:12件 ※広告出稿:非公開 |
STAFF PR会社/プラチナム 広告会社/博報堂、catch、ENOAD 制作会社/AOI Pro.
カネボウ化粧品/KANEBO
KANEBO「生きることは、いつだって途中だ。」
➡ STORY
人は、いくつになっても成長し続ける。どの人生のタイミングであっても、それは間違いなく「自分自身」であり、そのすべての瞬間に希望は存在する。そして化粧品は、そのすべての瞬間の力になりたい。そんなKANEBOのエイジングへの思い、化粧品へのものづくりへの思いを表現した。...
