2026年6月から7月にかけて公開されたPR動画から、7本を厳選。動画によるPR効果、手がけたスタッフを調べました。
※再生回数は、回答時点までの再生回数を記載しています。
アサヒ飲料/カルピスウォーター®
「カルピスウォーター」WEBCM「歌っちゃう」編
➡ STORY
放課後、学校を出て一人になった當真さん。「カルピスウォーター」を飲んだ瞬間、集団の中でどこか気を張っていた心が解放され、人目も気にせず歌い出す。足元に現れた水たまりさえ心の赴くままに。心を解き放ち、前向きにしてくれる放課後の相棒のような商品の価値を「わたしに帰ろう。」というコピーと共に描いた。
➡ 目的▷放課後の解放感と甘ずっぱいおいしさを描き、「カルピスウォーター」の飲用喚起を図るため
| DATA | |
|---|---|
| 再生回数(YouTube) | 484万6663回(6月22日~8月10日) |
| パブリシティでの掲載・放映メディアの属性・数 | インターネットメディア:1媒体 ※広告出稿:あり(YouTube、TikTok) |
STAFF 広告会社/電通(担当責任者/田村拓也)制作会社/エルロイ(同/岩田健太郎)
バイク王&カンパニー
走り継がれる、憧れとの出逢い篇
➡ STORY
80年代の人気バイク漫画『バリバリ伝説』と、若年層に人気の『ずま(虹色侍)』氏の歌で、バイク愛に向き合うバイク王のサービス姿勢を表現。一台のバイクを中心に、愛車を手放す側の視点と、それを受け継ぐ側の視点を描いた。...
