単なる「広告塔」や「マスコット」としてだけではなく、企業やブランドの資産となるような価値や可能性を拡張するアイデアを募るのが「IP business賞」。ゲームやアプリ、イベントなど、アイデアをアウトプットする手段は問わないのが特徴です。審査するのは、これまでも企業キャラクターやIPを活用して、新たな企画や価値を生み出してきたプロたち。応募者から集まったアイデアを審査する「IP business賞」審査員を紹介します。
電通
CXCC CC
(カスタマーエクスペリエンス・クリエーティブ・
センター コンテンツクリエーティブ)3部
アートディレクター
糸乘健太郎氏
電通CXCC(カスタマーエクスペリエンス・クリエーティブセンター)所属。アートディレクターながらもキャラクターを活用したコミュニケーションを中心に幅広く活動。2021年にはテクノロジーをキャラクターにかけ合わせ顧客体験をアップグレードする「キャラクターCXソリューション」を...
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