第13回BOVAの縦型動画部門では、208件(うち学生部門46件)のご応募をいただきました。たくさんのご応募、誠にありがとうございました。ここでは協賛企業賞の受賞作品を発表します。なお2月28日には、公式サイトおよび『ブレーン』4月号にて縦型動画部門のグランプリ以下各賞を発表いたします。
SBI証券「男子投資部の日々①キーボードを磨け」
乙藤康太郎(博報堂)、及川謙一(髭とメタル)、宮元誠(タンデムプラス)
大阪ガス「最近の食卓」
宇野周(右脳事件)
オートウェイ「ノれ!ウェイウェイオートウェイ!」
加賀愛紗(博報堂プロダクツ)
小学館「続きはNEOで」
伊藤美樹
住友ゴム工業「変身の籠」
王一伊(電通)
東亞合成「推しへの想い接着中」
那須川剛(ピラミッドフィルム)、鳥居薫・永島隆行(CARTA ZERO)
SBI証券
「男子投資部の日々①キーボードを磨け」
乙藤康太郎(博報堂)、及川謙一(髭とメタル)、
宮元誠(タンデムプラス)
IDEA:熱血顧問の指導の下、泣きたくなるほど間違っている「投資」の習得に全力で邁進する「男子投資部」。一生懸命間違って努力する姿を通して、始めたてこそ正しいところで投資しよう、というメッセージを伝えます。こだわったのは縦型コンテンツ然としていること。ただ、本物の「青春」には絶対にかなわないので、日常では起こり得ない「青春」の設定や展開をつくることで、「マジで存在しない記憶」として、落としのメッセージまで見続けさせることにチャレンジしました。
受賞コメント:1分の縦型動画の賞なのに全部で7本のシリーズものをつくってしまって、ヒヤヒヤしていたのですが、選んでいただけて本当にありがたいです。残りの6本も、もし日の目を見る機会がありましたら、是非見ていただきたいです。
お祝いの言葉:この度は受賞おめでとうございます。「SBI証券で投資を始めたくなる動画」というテーマに対して、コミカルな表現を用いながら投資にまつわる用語を取り入れており、証券会社の堅いイメージを払拭できる作品だと感じました。「投資は、正しいところではじめよう。」のメッセージ性にも共感したため、協賛企業賞に選出させていただきました。今回ご応募いただいた皆さま、心より感謝申し上げます。
(SBI証券 デジタル営業部 課長 貝原弘樹)
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