CHERRY
青木一真
三重県津市出身。ADKに入社後、6年間営業職を経験し、クリエイティブへ。コピーライターとして、マス制作や統合キャンペーンを担当。人や社会の本質を捉えたコピーライティングを起点に、マスからデジタル、PRまで多面的な施策展開を得意とする。2018年、世の中とブランドの最適な「関係づくり」を標榜する「CHERRY」を設立。
赤城廣告
赤城廣治
最近の仕事に、NANKAI「いい風は、南のほうから吹いてくる。」「‘なんかいい’、まちづくり。」、明治安田エピローグ・レター「それは妻から届いた、最後のラブレター。」、SOMPOケア「おーい、あのころの私ー!私は今も、笑っていますよー!」など。TCC新人賞、TCC審査委員長賞ほか受賞。
電通
阿部広太郎
広告クリエイティブの力を拡張しながら領域を超えて巻き込み、つながり、助け合う対話型クリエイティブを実践する。著書に『コピーライターじゃなくても知っておきたい心をつかむ超言葉術』(ダイヤモンド社)、『それ、勝手な決めつけかもよ?だれかの正解にしばられない「解釈」の練習』(ディスカヴァー·トゥエンティワン)、『あの日、選ばれなかった君へ新しい自分に生まれ変わるための7枚のメモ』(ダイヤモンド社)。
電通
荒木俊哉
一橋大学卒業後、2005年に電通に入社。営業局を経てクリエーティブ局へ。コピーライター・クリエイティブディレクターとして100を超える商品・企業・団体のブランディングに従事。言語化をテーマにした著書は累計35万部を突破。主な著書に『瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。』『こうやって頭のなかを言語化する。』。
電通
池田定博
大日本印刷、ガルデザインシステムから今の会社に。ACCラジオグランプリ、作詞作曲家賞ほか。TCC賞、OCC賞、ADC賞など受賞。CMソングも歌っています。
インプロバイド
池端宏介
北海道のコピーライター。インプロバイドのインタビューコラム「ヨリヨク」発信中。
AO CHAN
石本香緒理
電通名鉄コミュニケーションズ、博報堂などを経てAOCHAN設立。最近の仕事に、治一郎「おもいでと、おもいを贈ろう。」、エフエム愛知「大きい声じゃ言えないから、ラジオで言うね♡」、福島県庁通り商店街「日々に、ビビビ。」、Umios缶詰「母、心の声」など。TCC新人賞・審査委員長賞、ACC賞、CCN賞、FCC賞ほか...
