シニア層のデジタル接点が拡大 嗜好性を捉えたアプローチを支援
事業開発コンサルティング事業を展開するオムレツは、支援先のひとつであるFCNTと、シニア向けスマートフォン「らくらくスマートフォン」の標準搭載アプリ「らくらくコミュニティ」をメディア化し、広告提供活動を行っている。約310万人の会員データをもとに、シニア層の特徴や嗜好性を捉えたデジタルマーケティングサービスが特長だ。
「コロナ期にシニア層のスマホ所有率は急伸、60代で94%、70代は84%(*)となっており、シニア層の...
事業開発コンサルティング事業を展開するオムレツは、支援先のひとつであるFCNTと、シニア向けスマートフォン「らくらくスマートフォン」の標準搭載アプリ「らくらくコミュニティ」をメディア化し、広告提供活動を行っている。約310万人の会員データをもとに、シニア層の特徴や嗜好性を捉えたデジタルマーケティングサービスが特長だ。
「コロナ期にシニア層のスマホ所有率は急伸、60代で94%、70代は84%(*)となっており、シニア層の...