電通
佐藤雄介
東京都出身。主な仕事に、マクドナルド「ティロリミックス」「ルナチー」「ドラクエバーガー」、日清カップヌードル「HUNGRY DAYS アオハルかよ」、ポカリスエット「ガチダンス」、マンダム「GATSBY COP」、呪術廻戦「ファンタCM復活」、docomo「星プロ」「カンナとミナミ」、マルコメ「世界初かわいい味噌汁」など。クリエイター・オブ・ザ・イヤー受賞。ヤングカンヌフィルム部門メダリスト。日本大学芸術学部、武蔵野美術大学非常勤講師。
電通
渋谷三紀
最近の仕事に、ブレンディマイボトルスティック「マイボトルでパッ!とお茶にしませんか?」、早稲田アカデミー「強き者になる。」「ライバルと、育つ。」、ロキソニン「#生理痛を甘く見ないでほしい」、KANEBO「希望よ、動き出せ。」など。味の素クノールラジオCMでTCC新人賞受賞。ACC賞、朝日広告賞、ギャラクシー賞、クリエイターオブザイヤーメダリストなど受賞。
博報堂
下東史明
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電通
正樂地咲
正樂地でショウラクジと読みます。20歳で宣伝会議コピーライター養成講座を受講、23歳でコピーライターを名乗り、うっかり41歳。暮らしを軸に言葉を書きます。
Droga5 Tokyo, Accenture Song
杉山元規
複数の広告会社を経て、2020年にAccenture Songに参画。その後、Droga5 Tokyoの立ち上げメンバーに。ビジネスの上流から下流まであらゆるフェーズにクリエイティブを掛け合わせ、新たなブランド体験や価値を生みだす。国内外での受賞歴・講師歴・審査員歴多数。アジア太平洋地域から40歳以下の若手リーダーを選出する40 Under 40 in APACと、Japan/Korea Creative Person of the Yearのダブル受賞を果たした。
電通
鈴木晋太郎
東京大学大学院工学系研究科を修了後、2007年電通入社。情報システム局、営業局を経て、30歳でクリエイティブに転局。主な仕事は、日清カップヌードル、日清焼そばU.F.O.、花王アタックZERO、UQモバイル、トヨタ自動車センチュリー、湖池屋プライドポテト、Spotifyなど。TCC賞、ACCゴールド、ギャラクシー賞など受賞多数。
電通
関陽子
帝国ホテル「おもてなしの心シリーズ」、キリン氷結「言わせとけ」、ニューバランスジャパン「私たちはスポーツが好きでたまらない。それだけ」、ファンケル「正直品質」など。TCC審査委員長賞、電通賞金賞、日本雑誌広告大賞など受賞。
TBWA\HAKUHODO
高橋律仁
博報堂入社後、TBWA\HAKUHODOへ。メディアとソーシャルインサイトを掛け算したコミュニケーションを武器に、映像からアクティベーションまで統合的に手がける。DJとしての一面を持ち多くのプロジェクトで楽曲プロデュースも行う。主な受賞歴に、カンヌライオンズゴールド、アドフェストグランプリ等。クリエイターオブザイヤーメダリスト。
読売広告社
高橋尚睦
クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト、YouTube Works Awards Japanグランプリ、TCC新人賞、ACC賞、広告電通賞、JAA賞など受賞。主な仕事に、明電舎「電気よ、動詞になれ。」、サッポロビール箱根駅伝「走りたかった4年生たちへ。」、代々木ゼミナール「第0問.今日ここにいる自分を褒めよ。」など。日本テレビ「一行ポップ」出演中。近年では作詞・作曲も。
GREY Tokyo
多賀谷昌徳
TCC最高新人賞、ACCゴールド、クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト、ギャラクシー賞ほか、Cannes Lions、D&AD、One Show、Spikes Asia、ADFESTなど海外広告賞の受賞も多数。P&Gのマーケティング戦略をベースにしたパーパスドリブンなクリエイティブディレクションは、多くのブランドをカテゴリーシェアNo.1に導く。
ビーコンコミュニケーションズ
武井慶茂
内資広告代理店にてコピーライター/CMプランナーとしてキャリアをスタート。TCC新人賞受賞をきっかけに、外資系広告会社に移籍。バズ・バイラルアプローチの黎明期から、それらの分野に意欲的に従事。現在も広告の枠を超えてコンテンツとして強くあることをモットーに活動中。国内外の広告賞の受賞多数。
PARADOX
田島洋之
1976年生まれ。日本アート印刷を経て、PARADOXに入社。ユニークなミッションや経営観を持つ“志企業”に特化したブランディング並びに経営戦略・組織開発コンサルティングを担当。ソーシャルテーマを軸としたプラットフォーム“visions”運営。主な受賞歴はTCC新人賞、グッドデザイン賞、宣伝会議賞金賞など...
