私、○○型です!自分のキャリアタイプを表現してもらいました

公開日:2026年2月27日

本特集では様々なバックグラウンドを持つ広報パーソンが登場。皆さんには、自身のキャリアタイプについて自由に命名してもらった。

佐賀晶子氏
広報コンサルタント/
パーソナルコーチ

野武士型

理由

組織の論理を絶対視することなく、常に自分の良心に問い続け、自分が納得のいく選択をしてきたから。


高野 梓氏
リクルート
コーポレートコミュニケーション室
コーポレート広報部部長

まずは、やってみる型

理由

やる前に文句を言うのはかっこ悪いなと。頑張っていると自然と応援してくれる仲間も増えていく気がするから。



伊集理予氏
アスエネ
コーポレート本部 PR広...

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この記事が含まれる特集

広報パーソンに聞くキャリアの進化論

時代の変化とともに、広報の仕事は大きく変わってきています。業務量が増えるのみならず、対話すべきステークホルダーの多様化や生成AIの登場などによって、関わる領域は広がり、求められる視点も高度になっています。他方、こうした変化の中で、「自分はこのままでいいのだろうか」「この経験は、次につながるのだろうか」─そんな問いを抱えながら日々の業務に向き合っている人も少なくないはずです。広報の仕事には教科書のような正解ルートがありません。同じ「広報」という肩書でも、歩んできた道や身につけてきたスキルは人それぞれです。ただ、これまで第一線で活躍してきた広報パーソンたちの考え方や経験には、自身の現在地を見つめ直すヒントが詰まっています。そこで本特集では、「人」に焦点を当て、多様なキャリアの歩みをたどります。異なる立場や環境に身を置く実務家の声から、広報という仕事のリアルと、その先に広がる選択肢を探ります。

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