8/17(月)19:30 土門氏 無料体験講座

「書く」仕事の始め方・続け方・広げ方を学ぶ
編集・ライター養成講座を受講した後、編集者・ライターとして活躍される方も多数おりますが、コラムニスト、エッセイスト、小説家、詩人、文筆家として活躍される方もおります。ただ、残念ながら修了後すぐに文芸の世界で食べていけるという訳ではなく、副業から始めて経験を積んでいきながら独り立ちを目指すというケースが多くなります。今回は、修了生でもあり講師としても登壇している土門氏の実体験をもとに、独り立ちまでの間に苦労されたこと、どうしたら仕事が獲れるようになったのか、これから書く仕事を目指す方にオススメしたいことなどをお伝えします。
特に、編集者・ライター・エッセイストなどへのキャリアチェンジを考えている方、現在「書く」仕事をしていてキャリアアップを目指す方にとって大きなヒントが得られる場になるはずです。多くの方のご参加をお待ちしております。

文筆家
土門 蘭氏
1985年広島生まれ、京都在住。小説・短歌などの文芸作品や、インタビュー記事の執筆を行う。著書に『100年後あなたもわたしもいない日に』(寺田マユミ氏との共著)、『経営者の孤独。』、『戦争と五人の女』、『そもそも交換日記』(桜林直子氏との共著)がある。2023年4月には、自身のカウンセリングの記録を綴ったエッセイ『死ぬまで生きる日記』を上梓。同作品で第一回「生きる本大賞」受賞。 ※編集・ライター養成講座 総合コース 大阪教室 第9期修了生
日時 | 8月17日(月)19:30~21:00 |
実施形態 | オンライン・ライブ配信 |
受講価格 | 0円(税込 0円) |
注意事項 | 【実施上の注意】 【受講上のご案内】 |
8/22(土)13:30 西浦氏 無料体験講座

多くの人に読んで欲しいのであれば、「読みたい」と思われるテーマ・コンセプトで企画を立てましょう。私たちが何気なくクリックしたりめくったりして読んでいる記事は、何かしら興味・関心があるもののはずです。
今回の体験講座では、書籍出版・マーケティングのプロが、売れる、読まれるテーマ設定の方法をお伝えします。企画の考え方はいろいろとありますが、書籍の場合は「1テーマ 1コンセプト」、これだけで私たちは買うか買わないかを判断しています。シンプルゆえに、書籍だけでなく、Webメディア・オウンドメディアなど、ほかの媒体でも応用がしやすいのです。書籍出版を目指す方はもちろん、編集者・ライターとして企画アイデアが枯渇しがちな方、企業で情報発信していて切り口に困っている方に役立つ内容です。

一般社団法人かぎろい出版マーケティング
代表理事/出版プロデューサー
西浦孝次 氏
『血流がすべて解決する』(53刷・29.2万部)など、 プロデュース作の平均実績は42,000部・増刷率90% 1982年、奈良県生まれ。同志社大学卒業。2005年 学習研究社(現学研HD)入社。書店促進部を経て、一般書販売課へ配属。ビジネス書から、アイドル写真集・ムーブックスまで、2000冊以上のマーケティングを担当。2010年、出版プロデューサーとして独立。 業界の活性化を目的として、新卒向けの出版業界就活支援を10年以上行う。 YouTube:https://www.youtube.com/@24ura X:@k_nishiura
日時 | 8月22日(土)13:30~15:00 |
実施形態 | オンライン・ライブ配信 |
受講価格 | 0円(税込 0円) |
注意事項 | 【実施上の注意】 【受講上のご案内】 |
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