講師陣の紹介|コピーライター養成講座
講師陣の紹介
広告の第一線で活躍し、日本の広告界をけん引している一流のコピーライターたちが、コピーライティングの考え方や伝わる技術を直接指導します。
教室名または講座名をクリックすると、登壇講師をご覧いただけます。
-基礎コース-
-上級・専門コース-
- 上級コース
- コピーライター養成講座 磯島拓矢クラス
- 高崎卓馬のクリエイティブ研究室
- 田中直基 クリエイティブラボ
- コピーライター養成講座 下東史明クラス
- CMプランニング講座
- コピーライター養成講座 叩き上げコース
- 谷山雅計「徹底実践」広告コピークラス
- コピーライター養成講座 岩崎亜矢・山根哲也クラス
- コピーライター養成講座 ボディコピーコース
- コピーライター養成講座 三島邦彦クラス
- コピーライター養成講座 渡辺潤平クラス
- コピーライター養成講座 小藥元クラス meet©
- コピーライター養成講座 山田聰クラス「言葉と経営」ゼミ
- コピーライター養成講座 梅田悟司クラス
- コピーライター養成講座 山崎博司クラス
- コピーライター養成講座 姉川伊織クラス
東京教室

電通
クリエイティブディレクター
阿部 広太郎氏
電通入社後、人事局に配属。クリエイティブ試験を突破し、入社2年目からコピーライターとしての活動を開始。現在、CXクリエイティブ・センター所属。自らの仕事を「言葉の企画」と定義し、広告クリエイティブの力を拡張しながら領域を超えて巻き込み、つながり、助け合う対話型クリエイティブを実践する。著書に「待っていても、はじまらない。ー潔く前に進め」(弘文堂)、「コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術」(ダイヤモンド社)、「それ、勝手な決めつけかもよ? だれかの正解にしばられない『解釈』の練習」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、「あの日、選ばれなかった君へ 新しい自分に生まれ変わるための7枚のメモ」(ダイヤモンド社)。https://x.com/KotaroA

博報堂
クリエイティブディレクター/コピーライター/マーケットデザインコンサルタント
井口雄大氏
SDGs17Goalsの日本語版コピー開発をはじめ、広告制作はもちろん、パーパス策定や新規事業開発、イベント・ワークショップ・研修プログラムの設計、TV番組の構成・脚本、絵本執筆等、言葉を軸に幅広いアウトプットを手がける。最近の仕事に、人気漫画61作品が出版社の枠を超えて登場するABJ/STOP!海賊版「ありがとう、君の漫画愛。」キャンペーン、国内160以上のメディアを巻き込むSDGメディア・コンパクト「1.5℃の約束」気候変動キャンペーン、東京地下鉄「Find myTokyo.」キャンペーンおよび共同事業「Find my Tokyo. BOX!」など、話題化や事業化によるソーシャルイシューの解決に取り組む。 東京コピーライターズクラブ会員 / 博報堂SXプロフェッショナルズ メンバー/大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「Dialogue Theater-いのちのあかし-」クリエイティブディレクター

Whatever
Corporate Development Director
井上 裕太
マッキンゼーで日米欧における経営コンサルティングに従事後独立し、企業の経営改革を支援するほか、「WIRED」誌の北米特派員も兼務。2014 年、TBWA HAKUHODO を母体としたスタートアップスタジオ・quantum 設立に参加。CSO や CIO として大企業及びスタートアップとの共同事業開発・投資を統括。また、被災した若者のリーダーシップ育成支援の財団設立、文科省初の官民協働プロジェクト「トビタテ留学 JAPAN」の発起、九州大学 客員准教授として SDGs デザインユニットを支援するなど、産学官民連携も経験。2020 年より Whatever に参加し、変革戦略と投資を主導。現在、デザインファームの KESIKI INC. パートナー、quantum Executive Fellow、グッドデザイン賞 審査委員・ユニットリーダーなども務める。

IDEPEN Inc.
コピーライター/クリエイティブディレクター
井手康喬 氏
2004年に博報堂入社、マーケ局を経て2008 年にコピーライターへ転身、2020年に博報堂ケトル参加。2025年にIDEPEN設立。コピーライターとして培った「言葉の技術」を得意とするクリエイティブディレクターとして、数々の広告キャンペーンやブランド戦略、PR、商品開発/事業開発など幅広い案件を手掛けながら、コピーやコミュニケーションに関する研修・講義などを精力的に行っている。2022年〜、佐賀市の情報発信強化アドバイザーに就任。 主な仕事に、ヤフー「ちょうどこの高さ。」東京ソラマチ(ネーミング)、キリンレモン90周年「透明なままでゆけ。」、DUNLOP「想像を、追い抜け。」、SOYJOY「健康にも、JOYがなくちゃ。」など。 TCC新人賞/ファイナリスト、ACCシルバー、Cannes Lionsシルバー、AdFestグランプリ、PRアワードグランプリ最高賞、日経広告賞大賞、毎日広告デザイン賞最高賞、広告電通賞金賞、流行語大賞トップ10入賞、日本ネーミング大賞グランプリなど国内外受賞多数。

チャイム
CMプランナー・クリエイティブディレクター
井村光明
1968年広島県出身。東京大学農学部卒。1991年より博報堂にてCMプラナーとして勤務。 2025年独立し個人事務所チャイムを設立。 日本コカ・コーラ「ファンタ」、永谷園「Jリーグカレー」、MTI「ルナルナ」、福島県庁「ふくしまプライド」、UHA味覚糖「さけるグミ」、新生フィナンシャル「レイク」、グーグル「クロームブック」等を担当。 ACCグランプリ、TCCグランプリ、ADC賞、カンヌシルバー等受賞。 2020年ダイヤモンド社より「面白いってなんなんすか問題」を上梓。

株式会社博報堂
クリエイティブディレクター
河西智彦氏
予算に関わらず売上を増やすマーケティング・コミュニケーション設計を武器とする。広告づくりはもとより、PRやSNSでの情報拡散や事業開発や商品開発もおこなう。V字回復事例も多数。言語化や公式化で意識をまとめつつ実現力を高めていく手法をとる。 クリエイター・オブ・ザ・イヤー2020メダリスト、日本プロモーショナルマーケティング協会2021プランナーオブ・ザ・イヤー、ACCグランプリ、カンヌライオンズ金賞など国内外で100以上受賞。 著書「逆境をアイデアに変える企画術」(宣伝会議)

株式会社LIFULL
執行役員CCO
川嵜 鋼平氏
2017年5月株式会社LIFULL入社。執行役員/CCO(チーフクリエイティブオフィサー)として、ブランド戦略、ブランドデザイン、プロダクトデザイン、ブランドマーケティング、コミュニケーションデザイン、研究開発、新規事業など、グループ全体のクリエイティブを統括。 それ以前はbeacon communications k.k.、J. Walter Thompson Japanにて、Nike、Nestle、P&G、UNIQLO、Sony等の企業のクリエイティブディレクションを手掛け、Cannes Lions金賞、文化庁メディア芸術祭優秀賞をはじめ、国内外の180以上のデザイン・広告賞を受賞。

株式会社ファンクラブ
代表/クリエイティブディレクター/コピーライター
北 道高氏
企業の新卒採用や大学の学生募集の広告制作、ブランディングを担当。福祉領域の企業、団体、サービスの広告・宣伝なども多く手がける。TCC新人賞、日本BtoB賞、グッドデザイン賞など受賞。

電通
クリエーティブ・ディレクター
キリーロバ・ナージャ
ソ連(当時)レニングラード生まれ。両親とともに、6カ国(ロシア、日本、イギリス、フランス、アメリカ、カナダ)を転勤し、各国の地元校で教育を受けた。 電通入社後、様々な広告を企画。世界の広告賞を総ナメにし、2015年には世界コピーライターランキング1位に。電通Bチームメンバー。著書に『ナージャの5つのがっこう』(大日本図書)、『からあげビーチ』(文響社)、『ヒミツのひだりききクラブ』(文響社)、『6カ国転校生ナージャの発見』(集英社インターナショナル)がある。

meet&meet
クリエイティブディレクター/コピーライター
小藥 元
83年生。早大卒業後、05年博報堂入社。14年独立、meet&meet設立。 これまでの主な仕事に、 メルカリ「メルカリ、ありかも。」、TikTok「もっと世界を好きになる。」、FIBAバスケワールドカップ・テレビ朝日「1歩、1本、日本。」、TOYOTAランドクルーザー 「道を越える。時を超える。」、サントリーGINGER SHOT「秒でジンジャーレスキュー」、川崎市「Colors,Future!いろいろって、未来。」、岡山県「暮らしJUICY!」、KAGOME「よろこびを、一から土から。」、NIKEエアマックスDn「常識が狂いだす」、Renta!「これが届けたいんだ。」、Cleansui「Cleanと、Cleanで、クリンスイ。」、アンパンマンこどもミュージアム「いっしょにわらうと、いっぱいたのしい。」、マイケル・ジャクソン遺品展「星になっても、月を歩くだろう。」、池袋PARCO「変わってねえし、変わったよ。」、NHK連続テレビ小説 おかえりモネ「晴れ、雨、進め。」などのブランドコピー開発に加え、「パルコヤ」「まるでこたつソックス」「MOSDO!」「かるまる」「SAKE HUNDRED」「THREEPPY」「BASEGATE 横浜関内」「ジェリコ(コメダ珈琲店)」「人生を共に生きるウイスキー(KIRIN)」などのブランドネーミング実績、「KANAMEL」「Hakuhodo DY ONE」「CHEMIPAZ」など社名開発も数多い。 ブランドコンセプト及びコピー開発をコアに、様々な企業の事業定義、MVV/CI策定、ブランディングプロジェクトをリードする。書籍「なまえデザイン」を宣伝会議より上梓。 meet-and-meet.com

パラドックス
執行役員 ブランディング プロデューサー
久保馨氏
1978年兵庫県神戸市生まれ。2014年よりパラドックスに参加し、企業のコーポレートアイデンティティの策定やブランディング領域でのコピーワーク、クリエイティブワークを中心に活動しており、東京コピーライターズクラブ会員・福岡コピーライターズクラブ会員でもある。主な受賞歴は、福岡コピーライターズクラブFCC賞/東京コピーライターズクラブTCC新人賞/TCC賞ファイナリスト/福岡コピーライターズクラブFCC賞など多数。

50/50
クリエーティブディレクター/コピーライター
後藤 彰久
電通でエグゼクティブ・クリエーティブディレクター&コピーライターを務めた後、2025年独立。言葉を軸としたメッセージ性のある企業ブランディング、商品ブランディングを得意とする。Honda、PILOT、TOPPANをはじめ、自動車、飲料、通信、鉄道、流通、産業機械、筆記具、官公庁など幅広いクライアントで、課題発見、戦略プランニング、統合コミュニケーション、パーパス制作を手掛ける。朝日広告賞グランプリ/日経広告賞グランプリ/ACC賞/ADC賞/広告電通賞/TCC最高新人賞ほか、国内外の100以上の広告賞を受賞。長岡造形大学非常勤講師

こやま淳子事務所
コピーライター、クリエイティブディレクター
こやま 淳子氏
早稲田大学卒業後コピーライターへ。博報堂などを経て2010年に独立。最近の仕事に、POLA「美しさの未知へ。」、イオンペイ「わたしにいいPay」、ホットペッパービューティー「ビビビ祭」、ファミリーマート「ファミマル」、ドトール「すべての今日を、支えていく。」、日本赤十字社「ヒーローは、わたしのなかに流れている。」、プラン・ジャパン「13歳で結婚。14歳で出産。恋は、まだ知らない。」など。著書に『広告コピーとアイデアの作り方(共著)』、『しあわせまでの深呼吸』、『ヘンタイ美術館』他。TCC会員。

Saku Inc.
クリエイティブディレクター/コミュニケーションストラテジスト
佐久間崇氏
ADK、電通、電通デジタル執行役員を経て、独立。 2021年Saku Inc.設立。 戦略アイデアの立案からクリエイ ティブまで一貫したプランニングを生業とする。 主な仕事: 森永製菓「母校にinゼリー」「受験にinゼリー」/Winticket 「土日の夜は競輪」/メルカリ「メルとも」/資生堂 「表情プロジェクト」/BUYMA「世界を買える。」 「A Kind Drone」/マクセル「ずっとずっと。新留小学校最後の 7日間」他。 受賞歴:Cannes Lions /ADFest/Clio/SpikesAsia/ ギャラクシー賞グランプリ/ACCグランプリ/広告電通賞/ PRアワードグランプリ他多数。武蔵野美術大学非常勤講師。

2100
クリエイティブディレクター/コピーライター
澁江俊一氏
東映株式会社で「鉄道員」「バトル・ロワイアル」など数多くの日本映画のポスターや予告篇を制作後電通に入社。 概念を言語化する力で広告のみならず多くの企業の経営をサポート。 2020年に独立した7名の仲間と株式会社2100を設立。数々の企業の経営陣と、戦略やアウトプットを企画している。 Snow Peak「人生に、野遊びを。」、Panasonic Energy「人類として、やるしかない。」、日本テレビ「見たい、が世界を変えていく。」、トリドール「食の感動で、この星を満たせ。」、JAXA「Explore to Realize.」、クレハスローガン「ナケレバ、ツクレバ。」、日本ラグビー協会「BIG TRY すべての人を、夢中にできるか。」など企業が目指す未来の言語化を数多く手がける他、熊本城「組み建て募金」岩手野田村「荒海ホタテ」北日本新聞「富山もよう」 など地域のための仕事も多い。

電通
クリエイティブディレクター/コピーライター
渋谷三紀氏
最近の仕事に、早稲田アカデミー「ライバルと、育つ。」、 ロキソニン「#生理痛を甘く見ないでほしい」、ジップロック 「閉めると開けるに、強いやつ。」、KANEBO「希望よ、 動き出せ。」など。味の素クノールラジオCMでTCC新人賞 受賞。ACC賞、朝日広告賞、ギャラクシー賞、クリエイター オブザイヤーメダリストなど受賞。

Droga5 Tokyo
Executive Creative Director
杉山元規 氏
Ogilvy&Mather、TBWA\HAKUHODOなど複数の広告会社を経て、Droga5 Tokyoの立ち上げメンバーに。ビジネスの上流から下流まであらゆるフェーズにクリエイティブを掛け合わせ、新たなブランド体験や価値を生みだす。 2022年には、アジア太平洋地域から40歳以下の若手リーダーを選出する40 Under 40 in APACと、Japan/Korea Creative Person of the Yearのダブル受賞を果たした。

the Tandem
コピーライター/共同代表
銭谷侑氏
電通コピーライターを経て、夫婦で独立。ことばとデザインの事務所「the Tandem」で、企業のブランド開発や、自社事業の運営を行っています。またLITALICO(2017-2018)、リクルートホールディングス(2019-2020)、freeeブランドマネージャー(2020-2024)で兼業し、広告領域を超えてことばの力で価値そのものをつくり出す仕事に取り組んでいます。 2021年、千葉県外房に移住。庭に建てた小屋を拠点に、かぞく出版社「庭ブックス」、ことばと暮らしのメディア「圏外コピーライター」を運営しながら、ことばを書いて暮らしています。著書『ことばの育休』。PARK Inc.パートナーメンバー、CNC株式会社みんなとクリエイティ部に所属。

電通
クリエーティブディレクター/CMプランナー
高崎 卓馬氏
1969年 福岡県生まれ 2022年、電通 グロースオフィサーに就任。2010年、2013年、2度のクリエイター・オブ・ザ・イヤーを受賞。TCCグランプリ、ACC、カンヌ国際広告賞、ONE SHOW 、アドフェストグランプリ、D&AD など国内外の受賞多数。映画「ホノカアボーイ」の脚本・プロデュースを担当。蒼井優「四つの嘘」上野樹里「5つの鞄」(WOWOW)脚本。著書に小説「はるかかけら」、小泉今日子の親衛隊の少年たちの青春を描いた「オートリバース 」、絵本「まっくろ」、学習マンガ「地球からの挑戦状」、広告スキルをまとめた「表現の技術」「面白くならない企画はひとつもない」などがある。J-WAVEで毎週金曜深夜「BITS &BOBS TOKYO」MCを担当。現在、ヴィム・ベンダース監督とのThe Tokyo Toilet ART PROJECT が進行中。最近の主な仕事にサントリー「オールフリー」、JR東日本「行くぜ、東北。」、三井不動産「BE THE CHANGE」、アイリスオーヤマ「要正直シリーズ」P&G「洗濯大名ボールド」など。

ビーコンコミュニケーションズ
クリエイティブディレクター/コピーライター
武井 慶茂氏
1975年生まれ。青山学院大学法学部を卒業後、国内広告代理店、外資系広告代理店を経て現職。東京コピーライターズクラブ新人賞をはじめ、国内外の広告賞を多数受賞。『広告という枠ではなく、世の中に存在するすべてのコンテンツの中で印象に残るものを』という信念のもと、ユニークな企画/コピーを模索中。模索しすぎて、近年手がけた「TOOTベスポジ耐久実験」は、海外の有名広告サイトで「日本のヘンタイ的な広告の夜明け」と紹介された。

谷山広告
コピーライター/クリエイティブディレクター
谷山雅計氏
1961年大阪府生まれ 博報堂を経て1997年谷山広告設立 主な仕事 新潮文庫「YONDA?キャンペーン」 資生堂「TSUBAKI」(商品開発も) 東京ガス「ガス・パッ・チョ!」 東洋水産「マルちゃん正麺」(商品開発も) ユニリーバ企業広告「採用の履歴書から顔写真をなくします。」 ACジャパン「気づきを、動きへ。」 など多数 著作 「広告コピーってこう書くんだ!読本」「広告コピーってこう書くんだ!相談室」 宣伝会議刊

電通
コピーライター/クリエーティブディレクター
玉山 貴康氏
電通入社後、 SP局配属を経て、32歳目前でCR局に転局、コピーライター職に。主な仕事に、HondaSPORTS「Hondaは走り。だろ?」、Honda ZR-V「格別と疾走」、シビック「#RunForever 人とクルマがシンクロすると、DRIVEはRUNになる」、アコード、フィット、ステップワゴン、中国BEV、味の素アミノバイタル「スポーツ。水。アミノ酸。」「飲んだ手は、ガッツポーズになる」、ハウスメイト「物件のこと何でも話せる友がいる」、ACジャパン「こだまでしょうか」、オリコカード「俺LOVEオリコカード」、オートバックス「ぐっちょっぱっ」「かかりつけ整備士を持とう」、島根県「自虐カレンダー」、その他にユニクロ、そごう西武、第一生命、ネオファースト生命、セコム、三井住友銀行、日本ハム、ファイザー、JX、ロッテ、楽天トラベル、キヤノンなど数多くの企業ブランディングを担当。 主な受賞に、TCC賞、TCC新人賞、ACC賞、広告電通賞、朝日広告賞、毎日広告デザイン賞、ギャラクシー賞、流行語大賞トップ10入りなど受賞多数。

ADKマーケティング・ ソリューションズ
クリエイティブ・ディレクター/コピーライター
辻毅氏
テレビ局担当3年、メディアプランナー3年を経て、 クリエイティブに転局。アリナミンシリーズ、楽天グループ、 プロミスシリーズ、カルビーなどを担当。TCC会員。 カンヌなど受賞多数。東北芸術工科大学講師。

角田誠事務所
コピーライター/クリエーティブディレクター
角田 誠氏
電通でクリエーティブ局長、ECDを務めた後、独立。広告表現のほか、コピーライティングの豊富な経験を活かし、ビューティー、医療、金融、運輸、ホテル、メディア、コンサル、ミュージアムなどのブランディング、コンセプトメイク、プランニングなども手がける。

なかじましんやオフィス
CMディレクター
中島 信也氏
1959年福岡県生まれ大阪育ちの江戸っ子。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒。82年、東北新社入社。83年、「ナショナル換気扇」でCM演出デビュー。日清食品カップヌードル「hungry?」(’93カンヌ広告祭グランプリ)、サントリー「燃焼系アミノ式」、「伊右衛門」、リクルートAirPAY「オダギリジョーシリーズ」などを演出。2022年東北新社社長を退任後、現場に復帰。鹿島CMシリーズではクリエイティブ・ディレクターと演出を担当。主要クライアントは鹿島の他、サントリー、マクドナルド、森トラスト、日産自動車、湖池屋、桃屋、IndeedPLUSなど(2026現在)2024年にフルAIショートムービー「しんちゃんとお父ちゃん」を発表。劇場用映画「ウルトラマンゼアス」(1996)「矢島美容室the MOVIE」(2010)監督。

HAKUHODO CABIN
コピーライター/クリエイティブディレクター
野澤幸司氏
主な仕事に日本郵政グループ「進化するぬくもり」、 中外製薬「創造で想像を超える」、niko and …「であうに あう」、東京ガス「電気代にうる星やつら」、日野自動車 「ヒノノニトン」、ヘーベルハウス「地球発想住宅」、 TBSラジオ「何かが始まる音がする」、バカラの新聞広告 など。毎日広告賞グランプリ、TCC審査委員長賞、ACC賞、 ACCクラフト賞、カンヌシルバー、アドフェスト グランプリ ほか。これまで8冊の著書を上梓、「妄想国語辞典」 (扶桑社)でAmazon本総合ベストセラーに。

電通 中部支社
クリエーティブ・ディレクター/コピーライター
野原靖忠氏
【略歴】 1963年 京都市生まれ。87年同志社大学文学部卒、同年電通入社。以後コピーライターとして活躍する傍ら1997年、関西学院大学院 経営学専攻科修了 【受賞歴】 朝日広告賞、毎日広告デザイン賞、TCC新人賞、新聞広告電通賞、読者が選ぶ読売広告大賞など 【主な仕事】 パナソニック、セキスイハイム、NTTドコモ、宝酒造、田辺製薬、大阪ガスなどを手掛ける。

電通
クリエイティブ・ディレクター/コピーライター
橋口 幸生 氏
代表作は伊藤忠商事「キミのなりたいものっ展?with Barbie」、世界えん罪の日新聞広告、キリンファイア「心燃やせ」、Netflixシリーズ三体「明日は、来ないでしょう」、ニデック「世界を動かす。未来を変える」など。DEI専門クリエイティブ・チームBORDERLESS CREATIVE主催。国内外の広告賞受賞多数。『クリエイティブ・エシックスの時代』『言葉ダイエット』著者。Xフォロワー2万5千人超。趣味は映画鑑賞。https://twitter.com/yukio8494

TBWA\HAKUHODO
Chief Creative Officer
細田 高広氏
グローバル企業を中心にブランディングと広告クリエイティブのほか、事業・商品・サービスの開発までを担う。2023年より2年連続でCampaign誌より日本と韓国の「クリエイティブ・リーダー・オブ・ザ・イヤー」に選出。カンヌライオンズなど世界的な広告賞で審査員も務める。著書「コンセプトの教科書」(ダイヤモンド社)は日本のみならず、中国や韓国などアジア各国でベストセラーに。

東急エージェンシー
クリエイティブディレクター/コピーライター
堀内有為子氏
新卒で東急エージェンシー入社後、クリエイティブ局に配属。コピーライターとしてCM・グラフィックから、パーパス策定、ブランドブック、企業の季刊誌コラムまで、言葉を核にしたコミュニケーションを手がける。最近の仕事に、ライオン「デントヘルス」、マンナンライフ「クラッシュタイプの蒟蒻畑」、クラシエ「ココンシュペール」、東急「こどもっと」、渋谷ヒカリエ「ヒカリエルフ」など。TCC新人賞、ACC賞、読売広告賞、NEW YORK FESTIVALSなど受賞。実務で使える発想法と推敲のプロセスを、実際の課題添削を通じてお伝えします。

クリエイティブディレクター
本多正樹氏
I&S BBDOを経て、2015年より現職。主な仕事に、スニッカーズCMシリーズ、カルカン「18才のおじいちゃん」、広島県観光プロモーション「キャットストリートビュー」など。最近は、メディアに囚われないアプローチでのアイデア開発にも励む。 カンヌ、スパイクスアジア、アドフェスト、クリエイター・オブ・ザ・イヤー メダリストなど受賞。

株式会社たま企画
代表 ブランドストラテジスト
前田 環氏
外資系広告会社3社(J.ウォルター トンプソン、DDB、ビーコンコミュニケーションズ)にて ブランド戦略のサポートをするブランド ストラテジストとして20年以上勤務の後、独立。 これまで、P&G、ユニリーバなどの外資系クライアントを中心に、日用消費財、自動車、高級嗜好品、金融、医薬、旅行、エンターテイメントなどさまざまな業種のブランドのブランディング、コミュニケーションの戦略立案にかかわる。 2016年「売れる広告 外資系プロフェッショナルのグローバルメソッド」(朝日新聞出版)を共著で出版。 宣伝会議では「コミュニケーション戦略プランニング講座」などを担当。

17
代表
クリエイティブディレクター/CMプランナー/コピーライター
松尾卓哉 氏
電通 → Ogilvyアジア太平洋地区のリージョナルクリエイティブパートナーを務める。世界で最も権威のあるカンヌ国際広告際で日本人唯一の2年連続受賞。 日本最大のジムに急成長した際のchocoZAPのブランドコンセプト設計、広告キャンペーン。30年ぶりにCM好感度1位になったI H I。消費者を動かしたCM17選に選ばれたYogibo。ぐっさん親子のCMキャンペーンで純粋想起1位になった東急リバブルなど、「目立って、売れる」広告キャンペーンを手掛ける。ラグビーリーグワンで2連覇した東芝ブレイブルーパス東京のブランディング、試合演出を担当。日本ネーミング協会理事、企業メセナ審査会委員、慶應義塾大学特別招聘教授、高校軽音楽部全国大会審査員などを務める。

電通
クリエーティブディレクター/CMプランナー
松村 祐治氏
主な仕事に、サントリー、ヘーベルハウス、FRISK、銀のさら、SONY、西武鉄道、アイデム、NOVAうさぎ、テレビ番組「喝老人」「ど人生」、PUFFY、ASIAN KUNG-FU GENERATION、チャットモンチーなどのPV。TCC、ACC、ギャラクシー、NYフェスティバル、アドフェスト、SPIKES、CRESTA、LIA、MVAなど受賞。

株式会社FACT
エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター
シティ・アクティベーター
三寺 雅人氏
読売広告社でCMプランナーとしてキャリアスタート。2003年ビーコンコミュニケーションズへ転職。2009年「夕張夫妻プロジェクト」でカンヌライオンズのプロモ部門で日本初となるグランプリを受賞。その後ビーコン史上最年少(36歳)でECDに着任。同年クリエイター・オブ・ザ・イヤー・メダリストに選出。2014年ジオメトリー・グローバル・ジャパンの立ち上げに参画、クリエイティブをリードし組織とビジネスを拡大。2018年ADKに移籍し、令和とともにFACTを立ち上げる。国内外の広告賞、カンヌなどの国際広告賞審査員、宣伝会議などの講師歴も長い。趣味は町興し。

クリエイティブ
コピーライター/プランナー
宮澤ゆきの氏
2010年、資生堂に入社。インハウスのコピーライターとして、おもに国内ブランドの宣伝制作・企画立案に携わる。2013年8月より1年間、クリエイティブファームun-T factory!に出向し、Webディレクター業務を経験。2022年1月〜2025年12月は組織改変に伴い資生堂クリエイティブ(株)所属となり、2026年1月より現職。これまでの担当ブランドは、dプログラム、マジョリカ マジョルカ、インテグレート、アネッサ、エリクシール、マキアージュなど。おもな受賞歴は、広告電通賞2017 / CLIO AWARDS2017(TeleBeauty)、Spikes Asia 2026 / ADFEST 2026 / The One Show 2026(BESTAFTER 2055)。

大広WEDO
コピーライター/クリエイティブディレクター
村林栄一氏
旅行会社・自動車・保険・通信・食品・酒類・飲料・衣料・不動産・医薬品など、CMプランナー・コピーライターとして多くのジャンルのクライアントを手掛ける。10年来関わってきた、ダイレクトクリエイティブ/D2Cの知見を活かし、ブランド×ダイレクトの可能性を模索中。ACC、NYFファイナリスト他。

ビッグフェイス
コピーライター/ ディレクター
森田一成氏
1980年和歌山県生まれ。グラフィック広告制作会社を経て、 2005年ラジオCM制作会社 ビッグフェイス入社。2012年上京。 ラジオCM・オーディオ広告以外にも様々な分野でマルチに 活躍することはなく、ただひたすらにラジオCM・オーディオ 広告を制作しています。受賞歴として、ACCゴールド/ TCC新人賞/ACCクラフトプランナー賞/ACCクラフト ディレクター賞/ACCクラフト音楽賞/ギャラクシー賞 選奨/ ギャラクシー賞 奨励賞/ACCシルバー/ACCブロンズ/ TCC賞ファイナリスト/ACCファイナリスト/OCC賞/ OCC新人賞/民放連賞 第1種 最優秀賞/民放連賞 第2種 最優秀賞/Made in Osaka CM award最優秀賞などありますが、 これすべてラジオCMでの受賞です。

大広WEDO
クリエイティブ・ディレクター/コピーライター
森 宜久氏
中央大学 総合政策学部卒業。2007年大広に新卒入社。コピーライティングを中心に“物を売る視点”を得意として、制作全般を担当。「クリエイティブ」×「ダイレクト」×「デジタル」=新しい統合コミュニケーションを掲げ、飲料、医薬品、食品、損害保険、警備会社、銀行、ホームセンター、通信事業者などを担当。2019年、2024年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞ノミネート。宣伝会議賞 審査員。他、広告賞受賞多数。

桜
コピーライター/クリエイティブディレクター
安田 健一氏
1976年東京生まれ。広告会社営業、コンサルティング会社を経て株式会社桜を設立。 WWF JAPAN「いいなぁ人間は。高齢化が悩みなんて。」でTCC新人賞受賞。主な仕事にグリコ「SUNAO」ネーミング、セゾンカード・UCカード「『現金なヤツ』には、ポイントは貯まらないのです。」、ARIAKE&Co.「ありよりのありかも」、ダイニッセイ「青春の延長戦」、会津若松の脱プラブランド「IZ EARTH 地球再生の合図を会津から。」、おむすび権米衛「手のひらが、厨房。」碁石茶「太陽と対局中。」東京農業大学「ガチャいも」等。受賞歴:TCC新人賞、NYADC賞、Cannes lions、ONE SHOW 、毎日広告デザイン賞、ニッポン放送CMグランプリ他 http://www.sakura-tokyo.jp/

株式会社博報堂
クリエイティブディレクター
安谷 滋元氏
コピーライター、制作職として35年目。この10年は広告制作の枠を超えて事業変革や中計、パーパス、ビジョン策定などを経営層対話からつくりあげていくコンサルタントとしても多数の事業変革アイデアを手掛ける。自動車大手の国内海外の車種CP、通信キャリア大手、飲料大手、精密機器グローバルCPなど多様な業種の大型広告CPを多数経験。新潟の酒蔵のシリーズコピーがネットで話題になるなど一行への思いも強い。 受賞歴:TCC新人賞、ベストコピー・オブ・ザ・イヤー、ACCマーケティングエフェクティブネス賞、ACCゴールド、ACCジャーナリスト賞、毎日広告デザイン賞準グランプリ、電通賞、日経広告賞、ロンドン広告賞、NYADC、他多数

東急エージェンシー
クリエイティブディレクター/コピーライター
矢谷暁氏
コピーを軸とした企業/商品ブランディングを得意とする。主な仕事に、よつ葉乳業「企業CM」「カフェオレ」シリーズほか、河合塾/河合塾マナビス「大学入学共通テストトライアル」ほか、いすゞ自動車「極地も職場」「新人は急いで上手くなるな」ほか企業新聞広告シリーズ、セブン銀行「ATMの想い」シリーズ、SOMPOホールディングス「認知症サポートプログラム」など。TCC新人賞、ACC賞、ADFEST、朝日広告賞、読売広告賞、日経広告賞、毎日広告デザイン賞、フジサンケイグループ広告賞、ギャラクシー賞、広告電通賞、JAA広告賞、クリエイター・オブ・ザ・イヤー・メダリストなど受賞多数。

ジェイアール東日本企画
山口広輝氏
クリエイティブディレクター/コピーライター主な仕事にJR SKISKI、大人の休日倶楽部、doda、 JR東日本「落ち着いたら、会いに来て」、ジャポニカ学習帳など。TCC賞、TCC新人賞、朝日・読売・日経・ 毎日広告賞・交通広告グランプリ優秀賞・新聞協会賞など受賞。宣伝会議コピーライター養成講座基礎コース講師。

ワトソン・クリック
クリエーティブディレクター/CMプランナー/コピーライター
山崎 隆明氏
京都府生まれ。87年日大芸術学部卒。同年(株)電通入社。09年クリエーティブ・ブティック「ワトソン・クリック」設立。 クリエーター・オブ・ザ・イヤー、TCCグランプリ、TCC賞、TCC最高新人賞、ACCグランプリ、ACCベスト企画賞など受賞多数。 ファン投票によるSMAP最後のベストアルバム『SMAP25YEARS』収録の『チョモランマの歌』や関ジャニ♾️『Candy My Love』などの作詞・作曲も手がける。

資生堂クリエイティブ
クリエイティブディレクター
山本邦晶氏
1992年資生堂入社。宣伝部コピーライターをへて、2000年より 外資系広告代理店ビーコンコミュニケーションズクリエイ ティブ局に勤務。「迷わず、SK-II」キャンペーン、マクド ナルド「あんしんカタログ」、京王電鉄100周年「京王沿線 物語」など。明星大学の新聞広告シリーズで朝日広告賞、 毎日広告デザイン賞、読売広告大賞。Pampers「Mom’s 1st Birthday /ママも1歳おめでとう。」でACC賞ほか、 NYフェスティバル、スパイクスアジアなど国際賞を複数獲得。

BORDER inc.
クリエイティブディレクター/CMプランナー
横澤 宏一郎氏
早稲田大学政経学部卒業後、博報堂入社。プロモーション局を経て、クリエイティブ局へ。2016年6月博報堂退社。BORDER inc.を設立。2008年クリエイター・オブ・ザ・イヤー審査委員特別賞、TCC賞、ACC賞他多数受賞。 主な仕事に、リクルートSUUMO、日野自動車ヒノノニトン、リポビタン木村拓哉、JT「スーシャルディスタンス」大悟、なんぼや関ジャニ∞、アイシティ「eyecity市」、転職サイトGreen「テンテングリグリ」、ソフトバンク「ギガ国」、ZOZOTOWN本田翼、ぷっちょKing&Prince、LIXIL本木雅弘、PS4山田孝之、など。
大阪教室

博報堂
コピーライター /PRプラナー / ディレクター
審良聡太郎氏
2009年博報堂入社。尾形真理子編集長号と木原龍太郎編集長で 博報堂広報誌、雑誌『広告』の編集を、合計4年間担当。 大型クライアントで鍛えたコピーワークの足腰と、統プラ局 木原チームで得たPRディレクター発想の戦略視点を掛け 合わせ、つくって終わりではなく届くまで設計する「PR起点 クリエイティブ」をテーマに取り組んでいる。また、 WeWork御堂筋フロンティアに専用デスクを置き、全国の WeWorkのネットワークを活用した新規ビジネス開拓に 取り組んでいる。音楽作家として経験を生かした映像設計を 得意とする。OCC新人賞、新聞朝日広告賞グランプリ、 読売広告大賞、朝日広告賞、ビジネス広告大賞、ONE SHOW 金賞、CANNES・CLIO銅賞など受賞。

電通
クリエイティブディレクター
阿部 広太郎氏
電通入社後、人事局に配属。クリエイティブ試験を突破し、入社2年目からコピーライターとしての活動を開始。現在、CXクリエイティブ・センター所属。自らの仕事を「言葉の企画」と定義し、広告クリエイティブの力を拡張しながら領域を超えて巻き込み、つながり、助け合う対話型クリエイティブを実践する。著書に「待っていても、はじまらない。ー潔く前に進め」(弘文堂)、「コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術」(ダイヤモンド社)、「それ、勝手な決めつけかもよ? だれかの正解にしばられない『解釈』の練習」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、「あの日、選ばれなかった君へ 新しい自分に生まれ変わるための7枚のメモ」(ダイヤモンド社)。https://x.com/KotaroA

電通
クリエーティブディレクター
池田定博氏
大日本印刷、ガル・デザイン・システムを経て CMプランナーに。ACCラジオグランプリ、作詞作曲家賞ほか 受賞。TCC、OCC会員。

AO CHAN
コピーライター/クリエイティブディレクター
石本香緒理氏
電通名鉄コミュニケーションズ、博報堂などを経て、 2022年にAO CHAN設立。広告クリエイティブから、地域・ 企業ブランディング、商品開発など。TCC新人賞・ 審査委員長賞、ACCシルバー、グッドデザイン賞、CCN賞、 FCC賞、OCC新人賞、One Show melit、Cannes Lions Shortlistなど受賞

博報堂
コピーライター
川村健士氏
2007 年に博報堂へ入社。プロモーションプランナーとして 様々な企業のキャンペーンを手がけ、2014 年よりコピー ライターとして関西支社に勤務。TCC 新人賞、OCC 最高 新人賞、読売広告大賞グランプリなど受賞。

大阪芸術大学 教授
絹谷公伸氏
リクルートを経て電通へ。統括クリエーティブ・ディレクター、電通クリエーティブ塾 塾長、電通ダイバシティ・ラボ、電通SDGsコンサルタント、ACジャパン大阪 制作委員、大阪広告協会委員、東京コピーライターズクラブ審査員、宣伝会議賞審査員などを歴任。TCC最高新人賞初め広告賞受賞多数。著書:みんなで知りたいLGBTQ+(文研出版)。2023年より現職。

電通
クリエーティブ・ディレクター
キリーロバ・ナージャ
ソ連(当時)レニングラード生まれ。両親とともに、6カ国(ロシア、日本、イギリス、フランス、アメリカ、カナダ)を転勤し、各国の地元校で教育を受けた。 電通入社後、様々な広告を企画。世界の広告賞を総ナメにし、2015年には世界コピーライターランキング1位に。電通Bチームメンバー。著書に『ナージャの5つのがっこう』(大日本図書)、『からあげビーチ』(文響社)、『ヒミツのひだりききクラブ』(文響社)、『6カ国転校生ナージャの発見』(集英社インターナショナル)がある。

株式会社電通 関西支社
マーケティング・クリエーティブセンター コピーライター
日下 慶太氏
1976年大阪生まれ。チベット、カシミール、アフガニスタンなど世界中を旅をして電通に入社。コピーライターとして勤務する傍ら、写真家、セルフ祭顧問として活動している「文の里商店街ポスター展」を仕掛け、佐治敬三賞、カンヌライオンズ デザイン部門ファイナリスト、広告電通賞優秀賞、「広告業界の若手が選ぶコミュニケーション大賞」優秀賞など、その他、TCC最高新人賞、ゆきのまち幻想文学賞などを受賞。著書に「迷子のコピーライター」がある。

メガテン・ジャパン
クリエイティブディレクター
/コピーライター
/CMプランナー
國武秀典氏
三共リゲイン「ウィークデイは、日曜の夕方あたりから 始まっている。」、江崎グリコ牧場しぼり「新鮮は おいしい。」、AC「言葉は弾丸にもなる。」、セイカ 「ポケットの中のタイムマシーン。」、読売西部IS「チラシの あとの静けさ。」、世界水泳福岡「水しぶきまで美しい。」、 宮崎県「食に感謝する時代は終わったのですか?」等。 TCC新人賞、ACC賞、電通賞、ギャラクシー賞、クリエーター オブザイヤーメダリスト等受賞。

児島令子事務所
コピーライター
児島 令子氏
主な仕事に、earth music&ecology「あした、なに着て生きていく?」「共感と反感は、仲間である。」、LINEモバイル「愛と革新。」、サントリーTHE STRONG「刺激なき人生はなき。」、サンスター「口は、生きるの1丁目。」、日本ペットフード「死ぬのが恐いから飼わないなんて、言わないで欲しい。」、大阪ブレストクリニック「お母さん、わたしがんになりました。」、JR東日本「大人は、とっても長いから。」、パナソニック「私、誰の人生もうらやましくないわ。」、ANA「別ヨ」。TCC最高賞など受賞多数。

アンクル
取締役副社長
坂口二郎氏
1963年大阪市生まれ。25歳まで某プロデューサーのもとで、 イベント企画・編集等の修行。その後、アンクルへ。 大阪コピーライターズ・クラブ(OCC)前会長。受賞歴:OCC 新人賞・部門賞、ACC 賞、日経広告賞(優秀賞)、広告電通賞 (部門賞)、毎日広告デザイン賞(部門賞)、神戸新聞広告賞 (グランプリ・金賞)、岡山広告賞(テレビ部門銀賞)、消費者の ためになった広告コンクール(新聞広告部門銅賞)ほか

dentsu Japan
グロースオフィサー エグゼクティブ・クリエイティブディレクター/ CMプランナー
澤本 嘉光氏
1990年東京大学卒業後、電通入社。以後コピーライター・CMプランナーを継続。 「心に引っかかる広告を」がモットー。 ソフトバンクモバイル「ホワイト家族」東京ガス「企業・家族の絆シリーズ」家庭教師のトライ「ハイジ」サントリー「企業・大人じゃん」などのテレビCMや、乃木坂46、T.M.RevolutionなどのMVを制作。 また、小説・映画「犬と私の10の約束」脚本、映画「ジャッジ!」「一度死んでみた」原作脚本、ドラマの脚本といった脚本家としての活動や、東方神起などの作詞活動も。 クリエイター・オブ・ザ・イヤー、TCC賞 グランプリ、ACCグランプリ、カンヌ国際広告祭銀賞、ADFESTグランプリ、クリオ賞金賞・銀賞、など受賞多数。

電通
コピーライター /プランナー
正樂地咲氏
2007 年電通入社。2008 年からコピーライター、 CM プランナー。TCC 新人賞、ACC 賞、電通賞など受賞。

貝印
執行役員 チーフ マーケティングオフィサー グレートワークス/取締役 チーフクリエイティブ オフィサー
鈴木曜氏
国産自動車メーカーにてモータースポーツ・デジタルマーケ ティングを担当。その後北欧のクリエイティブ企業、 グレートワークス入社、日本法人の最高経営責任者(CEO )となる。同社に籍を置きながら貝印のデザイン部・ ブランド企画部部長を歴任し、現在はグレートワークスの 最高クリエイティブ責任者(CCO)および、貝印の執行役員と してマーケティング責任者(CMO)を務めている。

ライズマーケティングオフィス株式会社
代表
田中 みのる氏
1989年 大阪中央郵便局着任、公社化、民営化と大組織の変革を経験、97年から法人営業、社員育成等を担当。2003年からは霞が関本社にて勤務。10年独立、ライズマーケティングオフィスを設立。メディア接触時のターゲット・インサイトを追究した効果的な販促物・チラシの作成や、Web・モバイルを活用したクロスメディアのプロモーションについて、全国でコンサルティング、セミナーを多く手掛ける。宣伝会議「成功するDMの極意 全日本DM大賞年鑑2010」にてコラム「販促の寺子屋」を執筆。

博報堂関西支社
クリエイティブディレクター/CMプランナー
田中幹氏
1976年尼崎生まれ。2002年博報堂入社、CMプランナーに。 2007年に転勤して以来、ずっと大阪。ひらパー、キンチョー、 朝日新聞ダンスCMなど担当。TCC新人賞、ACC賞、第51回 やってみなはれ佐治敬三賞など受賞。2019年OCC(大阪コピー ライターズクラブ)賞審査委員長。2021年上方漫才大賞 審査員。

谷山広告
コピーライター/クリエイティブディレクター
谷山雅計氏
1961年大阪府生まれ 博報堂を経て1997年谷山広告設立 主な仕事 新潮文庫「YONDA?キャンペーン」 資生堂「TSUBAKI」(商品開発も) 東京ガス「ガス・パッ・チョ!」 東洋水産「マルちゃん正麺」(商品開発も) ユニリーバ企業広告「採用の履歴書から顔写真をなくします。」 ACジャパン「気づきを、動きへ。」 など多数 著作 「広告コピーってこう書くんだ!読本」「広告コピーってこう書くんだ!相談室」 宣伝会議刊

電通
コピーライター/クリエーティブディレクター
玉山 貴康氏
電通入社後、 SP局配属を経て、32歳目前でCR局に転局、コピーライター職に。主な仕事に、HondaSPORTS「Hondaは走り。だろ?」、Honda ZR-V「格別と疾走」、シビック「#RunForever 人とクルマがシンクロすると、DRIVEはRUNになる」、アコード、フィット、ステップワゴン、中国BEV、味の素アミノバイタル「スポーツ。水。アミノ酸。」「飲んだ手は、ガッツポーズになる」、ハウスメイト「物件のこと何でも話せる友がいる」、ACジャパン「こだまでしょうか」、オリコカード「俺LOVEオリコカード」、オートバックス「ぐっちょっぱっ」「かかりつけ整備士を持とう」、島根県「自虐カレンダー」、その他にユニクロ、そごう西武、第一生命、ネオファースト生命、セコム、三井住友銀行、日本ハム、ファイザー、JX、ロッテ、楽天トラベル、キヤノンなど数多くの企業ブランディングを担当。 主な受賞に、TCC賞、TCC新人賞、ACC賞、広告電通賞、朝日広告賞、毎日広告デザイン賞、ギャラクシー賞、流行語大賞トップ10入りなど受賞多数。

角田誠事務所
コピーライター/クリエーティブディレクター
角田 誠氏
電通でクリエーティブ局長、ECDを務めた後、独立。広告表現のほか、コピーライティングの豊富な経験を活かし、ビューティー、医療、金融、運輸、ホテル、メディア、コンサル、ミュージアムなどのブランディング、コンセプトメイク、プランニングなども手がける。

KAZA2NA(カザアナ)
クリエイティブディレクター/コピーライター
中尾孝年 氏
KAZA2NA COO。電通のクリエイティブディレクター、コミュニケーションディレクター、コンサルティングクリエイター、コピーライター、CMプランナーとして活躍。サントリーこだわり酒場のレモンサワー、にしたんクリニック、TOKYO2020 聖火リレー、AKB48 江口愛実、大人AKB48など広告史に残る大ヒットキャンペーンを多数手がける。2022年に独立し、明松氏とKAZA2NAを設立。カンヌ、スパイクスアジア、PRアワード、ACC賞、日経広告賞、文化庁メディア芸術祭など国内外で受賞多数。

電通
クリエーティブディレクター/コミュニケーションプランナー/コピーライター
中川 真仁氏
2003年に大学卒業後、大広に入社。同年8月、クリエイティブ局配属。 09年博報堂DYメディアパートナーズ企画プロデュース部出向。 11年に大広 第1CD局 第2クロスコミュニケーショングループ所属。 その後16年 電通入社 【受賞歴】 ACCラジオシルバー/Made in Osaka CM awardsラジオ最優秀賞、Cannes Lions 2009 サイバー ブロンズ、アドフェスト 2009 サイバー ブロンズ、TCC新人賞、クリエイター・オブ・ザ・イヤー ファイナリスト等々 【主な仕事】 SUNTORY、大塚製薬、集英社、ユニバーサルミュージック、ワーナーミュージック、大黒屋などを担当。

なかじましんやオフィス
CMディレクター
中島 信也氏
1959年福岡県生まれ大阪育ちの江戸っ子。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒。82年、東北新社入社。83年、「ナショナル換気扇」でCM演出デビュー。日清食品カップヌードル「hungry?」(’93カンヌ広告祭グランプリ)、サントリー「燃焼系アミノ式」、「伊右衛門」、リクルートAirPAY「オダギリジョーシリーズ」などを演出。2022年東北新社社長を退任後、現場に復帰。鹿島CMシリーズではクリエイティブ・ディレクターと演出を担当。主要クライアントは鹿島の他、サントリー、マクドナルド、森トラスト、日産自動車、湖池屋、桃屋、IndeedPLUSなど(2026現在)2024年にフルAIショートムービー「しんちゃんとお父ちゃん」を発表。劇場用映画「ウルトラマンゼアス」(1996)「矢島美容室the MOVIE」(2010)監督。

株式会社分室西村
代表取締役
西村 康朗氏
1986年株式会社オリコミ(現オリコム)入社。90年株式会社博報堂入社。プロモーションプランナー、プロモーションディレクター、エージェンシープロデューサー、統合プロモーション部長、クリエイティブ・ソリューション局長代理を経て、2017年社内ベンチャーにてCueworksを設立、19年よりビジネス開発局シニアプロデューサー。20年より現職。

タイガータイガークリエイティブ
クリイエティブディレクター
西脇 淳氏
【略歴】 1970年生まれ。大広を経て2007年「風とランディ」設立、2013年「タイガータイガークリエイティブ」に社名変更。 【受賞歴】 ACCグランプリ、TCC新人賞、佐治敬三賞、読売広告大賞グランプリ、毎日広告デザイン賞グランプリなど。 【主な仕事】 西松屋、関西電力、関西電気保安協会、スズキ、ダスキン、江崎グリコ、阪神タイガースなど。

電通 中部支社
クリエーティブ・ディレクター/コピーライター
野原靖忠氏
【略歴】 1963年 京都市生まれ。87年同志社大学文学部卒、同年電通入社。以後コピーライターとして活躍する傍ら1997年、関西学院大学院 経営学専攻科修了 【受賞歴】 朝日広告賞、毎日広告デザイン賞、TCC新人賞、新聞広告電通賞、読者が選ぶ読売広告大賞など 【主な仕事】 パナソニック、セキスイハイム、NTTドコモ、宝酒造、田辺製薬、大阪ガスなどを手掛ける。

電通
クリエイティブ・ディレクター/コピーライター
橋口 幸生 氏
代表作は伊藤忠商事「キミのなりたいものっ展?with Barbie」、世界えん罪の日新聞広告、キリンファイア「心燃やせ」、Netflixシリーズ三体「明日は、来ないでしょう」、ニデック「世界を動かす。未来を変える」など。DEI専門クリエイティブ・チームBORDERLESS CREATIVE主催。国内外の広告賞受賞多数。『クリエイティブ・エシックスの時代』『言葉ダイエット』著者。Xフォロワー2万5千人超。趣味は映画鑑賞。https://twitter.com/yukio8494

電通 関西オフィス
クリエイティブディレクター
CMプランナー・コピーライター
廣瀬 泰三 氏
■略歴:2001年電通に入社以来、TVCMを中心としたキャンペーン広告制作の仕事を続けています。ラジオCMも大好きで500本以上ゲラゲラ笑いながら制作してきました。またラジオドラマ番組の脚本・演出なども手掛けています。 ■主な仕事:ソフトバンクホークス 球団スローガン「熱男」ロート製薬 ドローンショー「目の愛護ショー」味覚糖「ぷっちょ×AぇGroup」「忍者めし×松田元太」キンチョウ ゴンゴン「知りとーなかった」関西電気保安協会「ホアンドロイドTVCMシリーズ」などなど ■受賞歴:ACC小田桐昭賞/ACCベストコピー賞/ACCゴールド/OCCグランプリ/TCC新人賞/消費者が選んだ広告コンクールグランプリ/広告電通賞グランプリなど ■講師歴:関西大学 社会学部 非常勤講師(2020年~現在) 宣伝会議 コピーライター養成講座 基礎コース 講師(2015年~現在) 京都造形芸術大学「広告表現論」非常勤講師(2008年~2010年)

BBDO J WEST
コンテンツ開発局 局長/エグゼクティブクリエイティブディレクター
古屋彰一氏
宣伝会議コピーライター養成講座(基礎コース6期、上級コース1期)修了生。 フンドーキン「味は時間でできている」、プロアクティブ「もっと輝け」、グッデイ「10連休が怖い」、シャボン玉石けん「香害」、 アイキューブドシステムズ「PDCAとかすぐいうやつのPは だいたいつまらない。」などを作っています。 受賞歴は TCC賞 新人賞/ACC賞 /FCC賞/CCN賞/福岡広告協会賞 グランプリ/広告電通賞/朝日広告賞など多数。

電通 (Creative KANSAI)
グループ・クリエーティブ・ディレクター / CMプランナー / コピーライター
古川雅之 氏
「無視されない広告を」 「できればユーモアで解決したい」 がモットー。

TBWA\HAKUHODO
Chief Creative Officer
細田 高広氏
グローバル企業を中心にブランディングと広告クリエイティブのほか、事業・商品・サービスの開発までを担う。2023年より2年連続でCampaign誌より日本と韓国の「クリエイティブ・リーダー・オブ・ザ・イヤー」に選出。カンヌライオンズなど世界的な広告賞で審査員も務める。著書「コンセプトの教科書」(ダイヤモンド社)は日本のみならず、中国や韓国などアジア各国でベストセラーに。

タイガータイガー
クリエイティブCMプランナー
細田佳宏氏
1973年島根県生まれ。大阪大学卒業後、IT企業でエンジニアと して働いた後、CMプランナーに転職。電通関西を経て、 2013年よりタイガータイガークリエイティブ現職。最近の 仕事は関西電気保安協会「彼と彼女と関西電気保安協会」 「ある日突然関西人になってしまった男の物語」、スズキ、 NTT西日本、関西電力送配電、西松屋など。ACC賞、 TCC新人賞、FCC最高賞、OCC賞準グランプリ、CCN賞とか。

三井グループ
コピーライター/クリエイティブディレクター
三井明子 氏
静岡県清水市出身。中学校美術教員、派遣社員、広告制作会社、職業訓練校訓練生、コーセー宣伝部、マッキャンエリクソン、ADKなどを経て、24年より三井グループ。 おもな仕事に、宝島社企業広告(樹木希林/ベッキーなど)、味の素ラジオCM、ヘラルボニー アートプライズ、早稲田アカデミー、映画ドラえもん、資生堂エリクシール、オンワード23区など。 TCC賞、TCC新人賞、クリエイターオブザイヤー・メダリスト、ADFESTグランプリはじめ、これまでに200以上の広告賞を国内外で受賞。 TCC賞、宣伝会議賞、ACC賞(フィルム/オーディオ)、読売広告大賞、日本雑誌広告賞、YBS山梨放送、K-mix(静岡エフエム放送)、YouTube WorksAward、ヤングカンヌ国内選考(プリント/デジタル)などで審査員を歴任。 共著に『マイペースのススメェー』『テーマで学ぶ広告コピー事典』などがある。若者に投票を呼びかけるVOICE PROJECT活動メンバー。 青山にある三井グループの仕事部屋に遊びにいらしてください!

POOL
コピーライター
安路篤 氏
主な仕事 近鉄、サントリー、WOWOW、H.I.S.などがある。 TCC部門賞、TCC審査委員長賞、クリオ賞、日経広告賞、 NY ADC賞など受賞。宣伝会議賞最終審査員を務める。

ワトソン・クリック
クリエーティブディレクター/CMプランナー/コピーライター
山崎 隆明氏
京都府生まれ。87年日大芸術学部卒。同年(株)電通入社。09年クリエーティブ・ブティック「ワトソン・クリック」設立。 クリエーター・オブ・ザ・イヤー、TCCグランプリ、TCC賞、TCC最高新人賞、ACCグランプリ、ACCベスト企画賞など受賞多数。 ファン投票によるSMAP最後のベストアルバム『SMAP25YEARS』収録の『チョモランマの歌』や関ジャニ♾️『Candy My Love』などの作詞・作曲も手がける。

BORDER inc.
クリエイティブディレクター/CMプランナー
横澤 宏一郎氏
早稲田大学政経学部卒業後、博報堂入社。プロモーション局を経て、クリエイティブ局へ。2016年6月博報堂退社。BORDER inc.を設立。2008年クリエイター・オブ・ザ・イヤー審査委員特別賞、TCC賞、ACC賞他多数受賞。 主な仕事に、リクルートSUUMO、日野自動車ヒノノニトン、リポビタン木村拓哉、JT「スーシャルディスタンス」大悟、なんぼや関ジャニ∞、アイシティ「eyecity市」、転職サイトGreen「テンテングリグリ」、ソフトバンク「ギガ国」、ZOZOTOWN本田翼、ぷっちょKing&Prince、LIXIL本木雅弘、PS4山田孝之、など。
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博報堂クリエイティブ・ ヴォックス
クリエイティブディレクター
/コピーライター
吉岡虎太郎氏
1992年博報堂入社、現在、博報堂クリエイティブ・ ヴォックス所属。 主な仕事に、スズキ自動車「ハスラー」、 大塚製薬「ポカリスエット」、レディースアートネイチャー、 花王ビオレ、三菱UFJ銀行、オンワード樫山「Jプレス」、 ミツカン「金のつぶ」、日本コカ・コーラ「綾鷹」「太陽の マテ茶」など。TCC審査委員長賞、ACC賞、日経広告賞 最優秀賞、アドフェスト銅賞、フジサンケイ広告賞メディア ミックス優秀賞、JR東日本ポスターグランプリ優秀賞、 インタラクティブアワード銀賞など受賞。
福岡教室

AO CHAN
コピーライター/クリエイティブディレクター
石本香緒理氏
電通名鉄コミュニケーションズ、博報堂などを経て、 2022年にAO CHAN設立。広告クリエイティブから、地域・ 企業ブランディング、商品開発など。TCC新人賞・ 審査委員長賞、ACCシルバー、グッドデザイン賞、CCN賞、 FCC賞、OCC新人賞、One Show melit、Cannes Lions Shortlistなど受賞

BBDO J WEST
コピーライター/クリエイティブディレクター
今井美緒氏
主なコピーにフンドーキン「失敗しよう」、シャボン玉石けん「真実は裏に」「日本に新しい公害が生まれています」、アイキューブドシステムズ「自分の考えがない人ほど主語が 大きくなる」など。主な受賞歴にADFEST2015~アジア太平洋広告祭 CM部門 銀賞、アジア太平洋エフィー賞 ブロンズ、FCC賞 最高賞、広告電通賞 優秀賞、TCC賞、CCN賞、OCC賞、BOVAグランプリなど。

パンダのて
コピーライター/クリエイティブディレクター
占部邦枝氏
福岡県生まれ。西南学院大学文学部卒業後、建設会社、 広告制作会社、西鉄エージェンシーを経て、2021年5月 フリーランスに転身。 主な仕事歴として西鉄ホテルグループ、 西部ガス、タンスのゲン、富士家など。受賞歴は福岡広告 協会賞/FCC賞/TCC新人賞/TCC審査委員長/ACC賞/宣伝会議賞 銅賞など多数。

RAIL
クリエイティブディレクター
緒方勝彦氏
企業ブランド及び事業や商品のコンセプトワーク、販促に 関する仕組みづくり、商品やメディアの開発などを手掛ける。 併せて映像・グラフィック・ウェブなどのプランニング、 企業・商品・キャンペーンのスローガンなど幅広く制作。 TCC会員、FCC会員でもある。主な仕事歴としてNEXCO 西日本 企業CM、JR九州グループ新会社立ち上げ業務、ウッド ワン企業スローガン・商品CM、全国お菓子博覧会広島 クリエイティブ、さくら白波ブランド広告、西日本鉄道企業 スローガン、明太子のふくや企業スローガン、FPの家ブランド CM、ダイショー食品キャンペーンなど。受賞歴はTCC賞 新人賞/OCC賞 新人賞/FCC賞/ACC賞/広告電通賞/福岡広告協会 賞など多数。

電通 中部支社
クリエーティブディレクター/コピーライター
尾崎 敬久氏
【略歴】 1970年生まれ。リクルート、大広を経て2005年より現職。 【受賞歴】 TCC新人賞、CCN賞、FCC賞、OCC賞、ACC賞、広告電通賞、アイチアドアワード、鈴木三郎助地域クリエイティブ大賞優秀賞、カンヌライオンズ、アドフェスト、ワンショー、ロンドン国際広告賞など。 【主な仕事】 マルサンアイ(MR3〈マルサン〉豆乳MP3プレーヤー)、東邦ガス(いるからっこ)、愛知県(モノスゴ愛知でマツケン)、ほか。

門田コピー工場
クリエーティブ・ディレクター/コピーライター
門田 陽氏
【略歴】 1963年福岡市生まれ。西鉄エージェンシー、仲畑広告制作所、電通九州、電通を経て、独立。現在に至る。 【受賞歴】 TCC新人賞、TCC審査委員長賞、FCC最高賞、ACC賞、クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト、広告電通賞他受賞多数。 【主な仕事】 官公庁から地方の小売店まで数多くの業種を担当。 最近の仕事は主に明治おいしい牛乳シリーズ、霧島酒造、セブン&アイグループ、小学館等。 他に福岡大学広報戦略アドバイザーも務めている。

かんべ笑会
神戸海知代氏
TCC会員、九州ADC会員、JAPAN MENSA会員。かんべ笑会 代表。クライアント直の案件も、広告代理店や制作会社と 連携する案件も、よろこんで書きます。最強のクライアント は、息子そーすけ。ヤマサ昆布つゆ「ふたりの関係が冷めた と思ったらまず、台所で火をつける。」の雑誌広告で経済産業 大臣賞を受賞(当時の首相は安倍さん)。TCC新人賞、消費者 のためになった広告コンクール、グッドデザイン賞などを体験。

大広九州
代表取締役社長
瞿曇啓亮氏
1990年大広入社後、営業局に配属。新商品開発、 マーケティングのサポートを経て大広九州支社 クリエイティブ 部に配属。通販企業のインフォマーシャルなどクリエイティブ 制作を中心とした業務を多数担当。2021年より現職。主な 仕事歴としてやずや、エバーライフ、サントリーウエルネス、 エーザイ、ネスレ日本など。受賞歴は/OCC賞 新人賞/福岡広告 協会賞 金賞/2013アドテック東京 人気セッション2位 人気 スピーカー個人4位/2014アドテック東京 人気セッション2位/ 2014アドテック九州 人気セッション2位など多数。

メガテン・ジャパン
クリエイティブディレクター
/コピーライター
/CMプランナー
國武秀典氏
三共リゲイン「ウィークデイは、日曜の夕方あたりから 始まっている。」、江崎グリコ牧場しぼり「新鮮は おいしい。」、AC「言葉は弾丸にもなる。」、セイカ 「ポケットの中のタイムマシーン。」、読売西部IS「チラシの あとの静けさ。」、世界水泳福岡「水しぶきまで美しい。」、 宮崎県「食に感謝する時代は終わったのですか?」等。 TCC新人賞、ACC賞、電通賞、ギャラクシー賞、クリエーター オブザイヤーメダリスト等受賞。

パラドックス
執行役員 ブランディング プロデューサー
久保馨氏
1978年兵庫県神戸市生まれ。2014年よりパラドックスに参加し、企業のコーポレートアイデンティティの策定やブランディング領域でのコピーワーク、クリエイティブワークを中心に活動しており、東京コピーライターズクラブ会員・福岡コピーライターズクラブ会員でもある。主な受賞歴は、福岡コピーライターズクラブFCC賞/東京コピーライターズクラブTCC新人賞/TCC賞ファイナリスト/福岡コピーライターズクラブFCC賞など多数。

ライズマーケティングオフィス株式会社
代表
田中 みのる氏
1989年 大阪中央郵便局着任、公社化、民営化と大組織の変革を経験、97年から法人営業、社員育成等を担当。2003年からは霞が関本社にて勤務。10年独立、ライズマーケティングオフィスを設立。メディア接触時のターゲット・インサイトを追究した効果的な販促物・チラシの作成や、Web・モバイルを活用したクロスメディアのプロモーションについて、全国でコンサルティング、セミナーを多く手掛ける。宣伝会議「成功するDMの極意 全日本DM大賞年鑑2010」にてコラム「販促の寺子屋」を執筆。

谷山広告
コピーライター/クリエイティブディレクター
谷山雅計氏
1961年大阪府生まれ 博報堂を経て1997年谷山広告設立 主な仕事 新潮文庫「YONDA?キャンペーン」 資生堂「TSUBAKI」(商品開発も) 東京ガス「ガス・パッ・チョ!」 東洋水産「マルちゃん正麺」(商品開発も) ユニリーバ企業広告「採用の履歴書から顔写真をなくします。」 ACジャパン「気づきを、動きへ。」 など多数 著作 「広告コピーってこう書くんだ!読本」「広告コピーってこう書くんだ!相談室」 宣伝会議刊

電通
コピーライター/クリエーティブディレクター
玉山 貴康氏
電通入社後、 SP局配属を経て、32歳目前でCR局に転局、コピーライター職に。主な仕事に、HondaSPORTS「Hondaは走り。だろ?」、Honda ZR-V「格別と疾走」、シビック「#RunForever 人とクルマがシンクロすると、DRIVEはRUNになる」、アコード、フィット、ステップワゴン、中国BEV、味の素アミノバイタル「スポーツ。水。アミノ酸。」「飲んだ手は、ガッツポーズになる」、ハウスメイト「物件のこと何でも話せる友がいる」、ACジャパン「こだまでしょうか」、オリコカード「俺LOVEオリコカード」、オートバックス「ぐっちょっぱっ」「かかりつけ整備士を持とう」、島根県「自虐カレンダー」、その他にユニクロ、そごう西武、第一生命、ネオファースト生命、セコム、三井住友銀行、日本ハム、ファイザー、JX、ロッテ、楽天トラベル、キヤノンなど数多くの企業ブランディングを担当。 主な受賞に、TCC賞、TCC新人賞、ACC賞、広告電通賞、朝日広告賞、毎日広告デザイン賞、ギャラクシー賞、流行語大賞トップ10入りなど受賞多数。

ハレム
代表取締役 コピーライター
手島裕司氏
熊日アドセンター、私立手島事務所、利助オフィスを経て 2017年10月、Salon de Harem(ハレム株式会社)設立。 近年は、企業・商品のコンセプトワーク、ブランドストーリー 構築の依頼が増えてきています。広告賞受賞歴は、 1985年宣伝会議賞金賞(NTT)、2007年ACCテレビCM部門 銀賞(ソフトバンクホークス)、2006年・2007年FCC賞 最高賞(ソフトバンクホークス)など。著書に「ちょっと ヤバかった みんなが知らない糸島のカフェ サンセットの話」が あります。

電通
クリエーティブディレクター
アートディレクター
土橋通仁氏
■近年の仕事 https://www.dentsunagoya.com/hito/404/ 藤田医科大学、シヤチハタ、 中京テレビ「乳がんキャン ペーン」、 (医)葵鐘会ベルネット「Mother Book」、 「ドナルド・マクドナルド・ハウスを名大病院へ~2億円募金 キャンペーン~」 等 ■主な受賞歴 カンヌ Lions Health グランプリ&金賞 カンヌ Design Lions 金賞 SPIKES ASIA グランプリ&金賞 ADFEST グランプリ、CLIO 金賞 ONE SHOW 金賞、LIA 金賞 ニューヨークフェスティバル金賞 全広連 鈴木三郎助大賞、ACC 金賞 他、国内外の受賞多数 ■審査員実績等 カンヌライオンズ、ワンショー、 アドフェスト、ニューヨークフェスティバル ワン アジアクリエーティブアワード 鈴木三郎助全広連地域広告 大賞 等

電通
クリエーティブディレクター/コミュニケーションプランナー/コピーライター
中川 真仁氏
2003年に大学卒業後、大広に入社。同年8月、クリエイティブ局配属。 09年博報堂DYメディアパートナーズ企画プロデュース部出向。 11年に大広 第1CD局 第2クロスコミュニケーショングループ所属。 その後16年 電通入社 【受賞歴】 ACCラジオシルバー/Made in Osaka CM awardsラジオ最優秀賞、Cannes Lions 2009 サイバー ブロンズ、アドフェスト 2009 サイバー ブロンズ、TCC新人賞、クリエイター・オブ・ザ・イヤー ファイナリスト等々 【主な仕事】 SUNTORY、大塚製薬、集英社、ユニバーサルミュージック、ワーナーミュージック、大黒屋などを担当。

なかじましんやオフィス
CMディレクター
中島 信也氏
1959年福岡県生まれ大阪育ちの江戸っ子。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒。82年、東北新社入社。83年、「ナショナル換気扇」でCM演出デビュー。日清食品カップヌードル「hungry?」(’93カンヌ広告祭グランプリ)、サントリー「燃焼系アミノ式」、「伊右衛門」、リクルートAirPAY「オダギリジョーシリーズ」などを演出。2022年東北新社社長を退任後、現場に復帰。鹿島CMシリーズではクリエイティブ・ディレクターと演出を担当。主要クライアントは鹿島の他、サントリー、マクドナルド、森トラスト、日産自動車、湖池屋、桃屋、IndeedPLUSなど(2026現在)2024年にフルAIショートムービー「しんちゃんとお父ちゃん」を発表。劇場用映画「ウルトラマンゼアス」(1996)「矢島美容室the MOVIE」(2010)監督。

株式会社分室西村
代表取締役
西村 康朗氏
1986年株式会社オリコミ(現オリコム)入社。90年株式会社博報堂入社。プロモーションプランナー、プロモーションディレクター、エージェンシープロデューサー、統合プロモーション部長、クリエイティブ・ソリューション局長代理を経て、2017年社内ベンチャーにてCueworksを設立、19年よりビジネス開発局シニアプロデューサー。20年より現職。

電通 中部支社
クリエーティブ・ディレクター/コピーライター
野原靖忠氏
【略歴】 1963年 京都市生まれ。87年同志社大学文学部卒、同年電通入社。以後コピーライターとして活躍する傍ら1997年、関西学院大学院 経営学専攻科修了 【受賞歴】 朝日広告賞、毎日広告デザイン賞、TCC新人賞、新聞広告電通賞、読者が選ぶ読売広告大賞など 【主な仕事】 パナソニック、セキスイハイム、NTTドコモ、宝酒造、田辺製薬、大阪ガスなどを手掛ける。

電通
クリエイティブ・ディレクター/コピーライター
橋口 幸生 氏
代表作は伊藤忠商事「キミのなりたいものっ展?with Barbie」、世界えん罪の日新聞広告、キリンファイア「心燃やせ」、Netflixシリーズ三体「明日は、来ないでしょう」、ニデック「世界を動かす。未来を変える」など。DEI専門クリエイティブ・チームBORDERLESS CREATIVE主催。国内外の広告賞受賞多数。『クリエイティブ・エシックスの時代』『言葉ダイエット』著者。Xフォロワー2万5千人超。趣味は映画鑑賞。https://twitter.com/yukio8494

九州博報堂
クリエイティブディレクター・コピーライター
久冨和寿氏
広告制作会社ゴング入社後、宣伝会議コピーライター養成講座 を受講。それまでの経験を活かし九州博報堂に入社。現在に 至る。主な仕事歴としてJR九州、大分県、BBIQ、 QTモバイル、パチンコプラザ、大口酒造、新天町、ソフト バンクホークスなど。受賞歴はクリエイター・オブ・ザ・ イヤー・メダリスト/TCC新人賞/ACC賞/FCC賞/ FCC賞 特別審査員賞/福岡広告協会賞グランプリ/突破 クリエイティブ 金賞/広告電通賞/CODO賞/アドフェス入賞/ ギャラクシー賞など多数。

電通九州
インテグレーテッド・グロースプランニング局 クリエイティブ1部 部長
左俊幸氏
主な仕事に如水庵TVCM、五ヶ瀬ハイランドスキー場CM、髙山質店TVCM、三好不動産TVCM、りらいぶTVCMなど。 FCC最高賞(2002/2008/2015/2021/2023)、CCN最高賞(2008/2010)、OCCクラブ賞(最高賞/2014)、TCC賞、クリエイター・オブ・ザ・イヤ―メダリストなどを受賞。

電通 関西オフィス
クリエイティブディレクター
CMプランナー・コピーライター
廣瀬 泰三 氏
■略歴:2001年電通に入社以来、TVCMを中心としたキャンペーン広告制作の仕事を続けています。ラジオCMも大好きで500本以上ゲラゲラ笑いながら制作してきました。またラジオドラマ番組の脚本・演出なども手掛けています。 ■主な仕事:ソフトバンクホークス 球団スローガン「熱男」ロート製薬 ドローンショー「目の愛護ショー」味覚糖「ぷっちょ×AぇGroup」「忍者めし×松田元太」キンチョウ ゴンゴン「知りとーなかった」関西電気保安協会「ホアンドロイドTVCMシリーズ」などなど ■受賞歴:ACC小田桐昭賞/ACCベストコピー賞/ACCゴールド/OCCグランプリ/TCC新人賞/消費者が選んだ広告コンクールグランプリ/広告電通賞グランプリなど ■講師歴:関西大学 社会学部 非常勤講師(2020年~現在) 宣伝会議 コピーライター養成講座 基礎コース 講師(2015年~現在) 京都造形芸術大学「広告表現論」非常勤講師(2008年~2010年)

文と絵
コピーライター・CMプランナー/クリエイティブディレクター
松田正志氏
1973年福岡生まれ。株式会社博報堂を経て、2018年より独立。 主な仕事歴として霧島酒造、資さんうどん、西部ガス リビング、アミュプラザ小倉、スターフライヤー、森永乳業、 ACジャパン、第一生命、ワコール、ほっともっと、長野時計店 など。受賞歴はACCゴールド/ACCベストコピー/TCC新人賞/ FCC最高賞/宣伝会議賞など多数。

PARTY
Creative Director
眞鍋 海里氏
1982年宮崎生まれ。タワーレコード、WEBプロダクション、BBDOを経て2020年にPARTYに参加。 ブランドと生活者を強固に結びつける"コンテンツ発想"を軸に、マス・デジタル・PRを越境し、"驚き"と"発見"を与えるコミュニケーションを得意とする。「心に残る、歴史に残る」そんなブランドづくりを日々目指している。 主な仕事に、「AUTOWAY / 雪道コワイ」、「スタディサプリ / 18の問い , 現在地点」、「GOLDWIN サステナブル・レーベル / GREEN BATON」、「RADWIMPS Role-Playing Music / SHIN SEKAI」、「LUMINE CHRISTMAS 2020 / ほめよう。わたしたちを。」、「BOOKOFF / 本気のお願い広告」、「RCC × 近畿大学 受験並走ドラマ / フューチャー!フューチャー!」などがある。 2019年、共著「コピーライティングとアイデアの発想法」発売。

三井グループ
コピーライター/クリエイティブディレクター
三井明子 氏
静岡県清水市出身。中学校美術教員、派遣社員、広告制作会社、職業訓練校訓練生、コーセー宣伝部、マッキャンエリクソン、ADKなどを経て、24年より三井グループ。 おもな仕事に、宝島社企業広告(樹木希林/ベッキーなど)、味の素ラジオCM、ヘラルボニー アートプライズ、早稲田アカデミー、映画ドラえもん、資生堂エリクシール、オンワード23区など。 TCC賞、TCC新人賞、クリエイターオブザイヤー・メダリスト、ADFESTグランプリはじめ、これまでに200以上の広告賞を国内外で受賞。 TCC賞、宣伝会議賞、ACC賞(フィルム/オーディオ)、読売広告大賞、日本雑誌広告賞、YBS山梨放送、K-mix(静岡エフエム放送)、YouTube WorksAward、ヤングカンヌ国内選考(プリント/デジタル)などで審査員を歴任。 共著に『マイペースのススメェー』『テーマで学ぶ広告コピー事典』などがある。若者に投票を呼びかけるVOICE PROJECT活動メンバー。 青山にある三井グループの仕事部屋に遊びにいらしてください!

株式会社FACT
エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター
シティ・アクティベーター
三寺 雅人氏
読売広告社でCMプランナーとしてキャリアスタート。2003年ビーコンコミュニケーションズへ転職。2009年「夕張夫妻プロジェクト」でカンヌライオンズのプロモ部門で日本初となるグランプリを受賞。その後ビーコン史上最年少(36歳)でECDに着任。同年クリエイター・オブ・ザ・イヤー・メダリストに選出。2014年ジオメトリー・グローバル・ジャパンの立ち上げに参画、クリエイティブをリードし組織とビジネスを拡大。2018年ADKに移籍し、令和とともにFACTを立ち上げる。国内外の広告賞、カンヌなどの国際広告賞審査員、宣伝会議などの講師歴も長い。趣味は町興し。

空気
CEO/映像ディレクター
木綿達史氏
仕事歴としてマクドナルド ✕ ポケモン(TVCM)、IMS おしまイムズ(TVCM)、XPS 君の世界をぶっ作れ (WebCM)、平井堅 切手のないおくりもの(MV)、 Daihatsu Light You Up(モーションロゴ)、T Point アプリ (WebCM)、メニコン(WebCM)、アニメ「SUSHI POLICE」など多数。

電通九州
クリエーティブ イノベーション部 クリエーティブディレクター/コピーライター/CMプランナー
和久田昌裕氏
1979年、熊本県玉名市生まれ。九州大学で建築/都市計画専攻。 大学院修了後、2004年入社。コピーライター、CMプランナ ー、コミュニケーションプランナーとして、企業広告、行政 プロモーション、商品広告、WEBプロモーション、 イベント、PRなどのコアアイデアやコミュニケーション 戦略を立案。生家は旅館。 仕事歴 熊本県、佐賀県、大分県、JR鹿児島シティ、JR宮崎シティ、 JR熊本シティ、JA宮崎、高橋酒造株式会社、日本文理大学など 受賞歴 東京コピーライターズクラブ新人賞、福岡コピーライターズ クラブ賞、ACC CMフェスティバル入賞、大阪コピー ライターズクラブ賞準グランプリ、コピーライターズクラブ 名古屋賞、福岡広告協会賞、福岡広告協会賞大賞&CODO賞、 プロモーション広告電通賞、鈴木三郎助賞特別賞、SPIKES ASIA/PR:Silver、PRWEEK ASIA/Promotinal Activity ofthe Year、SABRE Award/世界のベストPRプログラム50 選、 WOMMY AWARD / Engagement :Silver、AMD Award / リージョナル賞 / 日本ネーミング大賞・ルーキー部門賞
上級・専門コース
上級コース

門田コピー工場
クリエーティブ・ディレクター/コピーライター
門田 陽氏
【略歴】 1963年福岡市生まれ。西鉄エージェンシー、仲畑広告制作所、電通九州、電通を経て、独立。現在に至る。 【受賞歴】 TCC新人賞、TCC審査委員長賞、FCC最高賞、ACC賞、クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト、広告電通賞他受賞多数。 【主な仕事】 官公庁から地方の小売店まで数多くの業種を担当。 最近の仕事は主に明治おいしい牛乳シリーズ、霧島酒造、セブン&アイグループ、小学館等。 他に福岡大学広報戦略アドバイザーも務めている。

電通 中部支社
クリエーティブ・ディレクター/コピーライター
野原靖忠氏
【略歴】 1963年 京都市生まれ。87年同志社大学文学部卒、同年電通入社。以後コピーライターとして活躍する傍ら1997年、関西学院大学院 経営学専攻科修了 【受賞歴】 朝日広告賞、毎日広告デザイン賞、TCC新人賞、新聞広告電通賞、読者が選ぶ読売広告大賞など 【主な仕事】 パナソニック、セキスイハイム、NTTドコモ、宝酒造、田辺製薬、大阪ガスなどを手掛ける。

クリエイティブサイエンス
クリエイティブディレクター/コピーライター
松井正徳 氏
1968年京都市生まれ。京都大学理学部を卒業後、博報堂に入社。以後、コピーライターとしてプレイステーションの立ち上げなど多くの広告制作に従事。最近の仕事として、日経電子版「日経三国志」、NTTドコモ「一休さん」など。 クリエイティブの作用を科学的視点から考察した「クリエイティブ・サイエンス」を研究・実践。ACC賞、2018年 度TCC賞など受賞多数。

株式会社ヘルスケア・ビジネスナレッジ
代表取締役社長
事業構想大学院 特任教授、
千葉商科大学サービス創造学部 特命教授、
北海道科学大学薬学部 教授(非常勤)
西根英一氏
プロジェクトデザインとプロジェクトマーケティング®の専門家。プロジェクト全体のグランドデザインを描き、調査分析から戦略策定、社会実装に至るまで、マーケティング視座とクリエイティブ視点からディレクションする。ビジネスでは、大塚グループ、電通グループのディレクター、マッキャン・ワールドグループのCKO(最高知識責任者)を経て、株式会社ヘルスケア・ビジネスナレッジ 代表取締役社長。アカデミアでは、事業構想大学院大学 特任教授、千葉商科大学サービス創造学部 特命教授、北海道科学大学薬学部 教授・非常勤、神奈川大学大学院博士課程で教鞭を執る。日本マーケティング学会 理事、日本広告学会、日本臨床腫瘍学会、日本未病学会の正会員。パブリックでは、経済産業省、厚生労働省、地方自治体に係る各種プロジェクトの事業全体統括者等を歴任。デザイン・広告界の国際賞「D&AD賞ホワイトペンシル部門」、ヘルスケア業界の国際賞「The RX Club映像賞」受賞。
コピーライター養成講座 磯島拓矢クラス

電通 zero
クリエーティブディレクター/コピーライター
磯島 拓矢氏
1990年株式会社電通入社。主な仕事に、旭化成企業広告「昨日まで世界になかったものを。」、旭化成ヘーベルハウス「考えよう、答はある。」、大塚製薬ポカリスエット「自分は、きっと想像以上だ。」、KIRIN一番搾り糖質ゼロ「糖質とおいしさは、もう無関係。」、KIRIN一番搾り「やっぱりビールはおいしい、うれしい。」、TOYOTAクラウン「DISCOVER YOUR CROWN.」、サントリーモルトウイスキー北杜「カッコイイ入門。」、本田技研工業オデッセイ「いいクルマが好きだ。男ですから。」などがある。 2014年4月に著書『言葉の技術』を刊行。TCC賞グランプリ、ADC賞グランプリなど受賞歴多数。
コピーライター養成講座×アートディレクター養成講座 アートとコピー 阿部広太郎クラス

電通
クリエイティブディレクター
阿部 広太郎氏
電通入社後、人事局に配属。クリエイティブ試験を突破し、入社2年目からコピーライターとしての活動を開始。現在、CXクリエイティブ・センター所属。自らの仕事を「言葉の企画」と定義し、広告クリエイティブの力を拡張しながら領域を超えて巻き込み、つながり、助け合う対話型クリエイティブを実践する。著書に「待っていても、はじまらない。ー潔く前に進め」(弘文堂)、「コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術」(ダイヤモンド社)、「それ、勝手な決めつけかもよ? だれかの正解にしばられない『解釈』の練習」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、「あの日、選ばれなかった君へ 新しい自分に生まれ変わるための7枚のメモ」(ダイヤモンド社)。https://x.com/KotaroA
高崎卓馬のクリエイティブ研究室~広告コンテンツのつくりかた~

電通
クリエーティブディレクター/CMプランナー
高崎 卓馬氏
1969年 福岡県生まれ 2022年、電通 グロースオフィサーに就任。2010年、2013年、2度のクリエイター・オブ・ザ・イヤーを受賞。TCCグランプリ、ACC、カンヌ国際広告賞、ONE SHOW 、アドフェストグランプリ、D&AD など国内外の受賞多数。映画「ホノカアボーイ」の脚本・プロデュースを担当。蒼井優「四つの嘘」上野樹里「5つの鞄」(WOWOW)脚本。著書に小説「はるかかけら」、小泉今日子の親衛隊の少年たちの青春を描いた「オートリバース 」、絵本「まっくろ」、学習マンガ「地球からの挑戦状」、広告スキルをまとめた「表現の技術」「面白くならない企画はひとつもない」などがある。J-WAVEで毎週金曜深夜「BITS &BOBS TOKYO」MCを担当。現在、ヴィム・ベンダース監督とのThe Tokyo Toilet ART PROJECT が進行中。最近の主な仕事にサントリー「オールフリー」、JR東日本「行くぜ、東北。」、三井不動産「BE THE CHANGE」、アイリスオーヤマ「要正直シリーズ」P&G「洗濯大名ボールド」など。
田中直基 クリエイティブラボ

Dentsu Lab Tokyo / Dentsu Zero
クリエイティブ・ディレクター / コピーライター
田中 直基氏
クリエイティブディレクター、コピーライターとして、言葉、映像、デザイン、テクノロジーなど、課題に適した手段でニュートラルに企画し、世の中や企業のさまざまな課題を解決している。主な仕事に、TOKYO2020パラリンピック開会式"PARAde of ATHLETES"、AI監視社会から逃れるカモフラージュ「UNLABELED」、「マツコロイド」、Eテレ「デザインあ」、サントリー「サントリー生ビール」、「話そう。」、「人生には、飲食店がいる。」、パートナーエージェント「ドロンジョとブラックジャック」、YouTube「好きなことで、生きていく。」など。国際的なエンターテイメントのアワードTHEA CATARYST AWARDを日本人で初めて受賞したほか、主な受賞歴に、TCC賞グランプリ、ADFESTグランプリ、朝日広告賞グランプリ、広告電通賞グランプリ、ギャラクシー賞、ADC賞、ACC賞、Cannes Lions、D&AD、LIA、NY ADC、グッドデザイン賞、クリエイターオブザイヤー2021メダリストなど。
コピーライター養成講座 下東史明クラス

博報堂
コピーライター
下東史明氏
1981年生。2004年東京大学法学部卒業後、同年(株)博報堂入社。現在、クリエイティブ局所属。主な仕事に、イエローハットTVCM、買取大吉TVCM、富士通FMV「神パソコン」、花王「ホント毎日マジ助かる」、花王「クイックルで良くない?」、日経電子版「365日分の差は大きい」、2ndSTREET「セカストする?」、1本満足バー、MINTIA「俺は持ってる」、ドコモ光「ド速い。」NewManualコピーディレクションなど。著書に『あたまの地図帳』(朝日出版社)。TCC審査委員長賞・新人賞・ファイナリスト、新聞広告朝日賞、交通広告グランプリ、日経広告賞、ヤングカンヌ日本代表、日経広告賞など受賞多数。 IG : f_shimohigashi_offical
CMプランニング講座

なかじましんやオフィス
CMディレクター
中島 信也氏
1959年福岡県生まれ大阪育ちの江戸っ子。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒。82年、東北新社入社。83年、「ナショナル換気扇」でCM演出デビュー。日清食品カップヌードル「hungry?」(’93カンヌ広告祭グランプリ)、サントリー「燃焼系アミノ式」、「伊右衛門」、リクルートAirPAY「オダギリジョーシリーズ」などを演出。2022年東北新社社長を退任後、現場に復帰。鹿島CMシリーズではクリエイティブ・ディレクターと演出を担当。主要クライアントは鹿島の他、サントリー、マクドナルド、森トラスト、日産自動車、湖池屋、桃屋、IndeedPLUSなど(2026現在)2024年にフルAIショートムービー「しんちゃんとお父ちゃん」を発表。劇場用映画「ウルトラマンゼアス」(1996)「矢島美容室the MOVIE」(2010)監督。

ワトソン・クリック
クリエーティブディレクター/CMプランナー/コピーライター
山崎 隆明氏
京都府生まれ。87年日大芸術学部卒。同年(株)電通入社。09年クリエーティブ・ブティック「ワトソン・クリック」設立。 クリエーター・オブ・ザ・イヤー、TCCグランプリ、TCC賞、TCC最高新人賞、ACCグランプリ、ACCベスト企画賞など受賞多数。 ファン投票によるSMAP最後のベストアルバム『SMAP25YEARS』収録の『チョモランマの歌』や関ジャニ♾️『Candy My Love』などの作詞・作曲も手がける。
博報堂
CMプランナー/クリエイティブディレクター
吉兼 啓介
中学生のときにCMを作っていたという、スピルバーグ的な逸話を持つ。 主な仕事に、日清ラ王「天使の兄妹」、日清「これ絶対うまいやつ♪」、富士通arrows「割れない刑事」、東京ガス「電気代にうる星やつら」、サントリーTHE PEEL「果皮の逆襲」、JT「鬼のゆく道」、リクルートAirレジオーダー「常連の豊川さん」、Lady Gaga×SHISEIDO、オープンハウス全シリーズなど。
神田商事
クリエイティブディレクター/CMプランナー
神田 祐介
CM、Web動画からテレビドラマの企画制作など映像を中心としたコミュニケーション開発を手がける。 クリエイター・オブ・ザ・イヤー、ACCフィルム部門グランプリ、NY Festival最高賞/Filmグランプリ、SPIKESASIA Film/Film craftグランプリ、TCC賞、ACC小田桐昭賞、ギャラクシー賞、東京ドラマアウォード優秀賞など受賞。 主な仕事にjms連続10秒ドラマ「愛の停止線」、ドラマ『きのう何食べた?』企画監修、niko and...「旅のリレー」、SmartHR「家族ドラマ」、TVer「恋は水のように」など。

BORDER inc.
クリエイティブディレクター/CMプランナー
横澤 宏一郎氏
早稲田大学政経学部卒業後、博報堂入社。プロモーション局を経て、クリエイティブ局へ。2016年6月博報堂退社。BORDER inc.を設立。2008年クリエイター・オブ・ザ・イヤー審査委員特別賞、TCC賞、ACC賞他多数受賞。 主な仕事に、リクルートSUUMO、日野自動車ヒノノニトン、リポビタン木村拓哉、JT「スーシャルディスタンス」大悟、なんぼや関ジャニ∞、アイシティ「eyecity市」、転職サイトGreen「テンテングリグリ」、ソフトバンク「ギガ国」、ZOZOTOWN本田翼、ぷっちょKing&Prince、LIXIL本木雅弘、PS4山田孝之、など。

黒田秀樹事務所
CMディレクター
黒田 秀樹氏
「24時間タタカエマスカ」の三共リゲインは、めまぐるしく変わるカット、広角やオプチカル処理を多用した画面で一世を風靡し、自ら作詞したCMソング『勇気のしるし』も大ヒットした。見るものを刺激し続けるその独自の映像表現は、CM映像の流れを変えたと評されている。 【主な仕事】「ペプシマン」シリーズ、マンダム「GATSBY」、資生堂「TSUBAKI」、「indeed」シリーズほか。福山雅治、サザンオールスターズ、SMAP、AKB48、ももいろクローバーZ等のMVも監督。

電通
クリエーティブディレクター/CMプランナー
佐藤 雄介氏
2007年電通入社。最近の主な仕事に、ドコモ「先生シリーズ」、カップヌードル「HUNGRY DAYSアオハルかよ」、ギャツビー「叫べ」、グリコ「じゃんけんグリコ2020」、ポカリスエット「ガチダンス」、マルコメ「世界初かわいい味噌汁」など。 2017年に、クリエイター・オブ・ザ・イヤーを史上最年少で受賞。カンヌ国際クリエイティブフェスティバル ヤングカンヌ「フィルム部門」で日本人初のメダリスト。その他、ACC賞、ADC賞、TCC賞、TCC新人賞、ギャラクシー賞、ADSTARSグランプリなど受賞多数。

TBWA\HAKUHODO
クリエイティブディレクター/コピーライター
高橋律仁氏
博報堂入社後、TBWA\HAKUHODOへ。メディアとソーシャル インサイトを掛け算したコミュニケーションを武器に、映像 からアクティベーションまで統合的に手がける。DJとしての 一面を持ち多くのプロジェクトで楽曲プロデュースも行う。 主な受賞歴に、カンヌライオンズゴールド、アドフェスト グランプリ等。2017年クリエイターオブザイヤー メダリスト。
コピーライター養成講座 叩き上げコース

赤城廣告 コピーライター
赤城 廣治氏
1966年神奈川県生まれ。89年、不動産広告中心の広告代理店(株)創芸入社、コピーライターとなるも不動産以外の広告もつくりたくなり2年で退社。91年、広告制作プロダクション(株)アドビジョン入社、恩師となる東本三郎氏に出逢い、コピーのコの字から叩き込まれる。97年、東洋羽毛工業「ぐっすりが、いちばんのくすり。」で、TCC新人賞受賞。03年、独立。11年、赤城廣告(株)設立。21年、熊本市流STAY HOME「籠城じゃ。」で、TCC審査委員長賞受賞。主な仕事に、横浜DeNAベイスターズC.I.スローガン「心を打つ野球。」、EDWINタグライン「Blue Forever」、阪神甲子園球場100周年「記憶のどこかに、その聖地はある。」、読売新聞「読売新聞を、信じてもいいですか。」「スポーツ報道に、熱。スポーツ振興に、愛。」、車買取販売ソコカラ タグライン「愛そう、車の価値を。」、OPEN HOUSE 村上宗隆支援「その日々を、最高の通過点に。」、大塚食品クリスタルガイザー「あなたが飲んでいるのは、シャスタに流れる時間だ。」、公明党「そうは、いかんざき。」コスモ石油「子どもたちの、子どもたちの、子どもたちへ。」他

シカク
コピーライター/クリエイティブディレクター
原 晋氏
1974年生まれ。99年東急エージェンシーに入社し、営業局へ配属。流通担当の営業として3年半を過ごす。自身で営業して書いたピアノ教室のコピーでTCC新人賞を受賞。クリエイティブ局へ転局する。 コピーライター、CMプランナーとして4年半、多くのグラフィック広告、TVCMにたずさわり、07年に退社。パイロンを経てフリーランスに。08年クリエイティブユニット・シカク結成。コピーライターという職域を越えて幅広く広告活動全般に関わる。主な仕事に、全国国民年金基金「夢を、上乗せしよう。」、Orico「空想ジオラマ」、Brooks Brothers父の日「イケオジGIFT」、スゴイダイズ「豆乳じゃない。」、大分トリニータ「OFURO」、Starbucks Chilled Cup「きょうは、どこをスターバックスにする?」、北海道別海町ふるさと納税ブランド「べっかいの べっぴん産」、ボーイングストア、JR東日本「のもの」、UACJ「ある日、アルミは」、ニューバランス「990v5」など。

桜
コピーライター/クリエイティブディレクター
安田 健一氏
1976年東京生まれ。広告会社営業、コンサルティング会社を経て株式会社桜を設立。 WWF JAPAN「いいなぁ人間は。高齢化が悩みなんて。」でTCC新人賞受賞。主な仕事にグリコ「SUNAO」ネーミング、セゾンカード・UCカード「『現金なヤツ』には、ポイントは貯まらないのです。」、ARIAKE&Co.「ありよりのありかも」、ダイニッセイ「青春の延長戦」、会津若松の脱プラブランド「IZ EARTH 地球再生の合図を会津から。」、おむすび権米衛「手のひらが、厨房。」碁石茶「太陽と対局中。」東京農業大学「ガチャいも」等。受賞歴:TCC新人賞、NYADC賞、Cannes lions、ONE SHOW 、毎日広告デザイン賞、ニッポン放送CMグランプリ他 http://www.sakura-tokyo.jp/
谷山雅計「徹底実践」広告コピークラス

谷山広告
コピーライター/クリエイティブディレクター
谷山雅計氏
1961年大阪府生まれ 博報堂を経て1997年谷山広告設立 主な仕事 新潮文庫「YONDA?キャンペーン」 資生堂「TSUBAKI」(商品開発も) 東京ガス「ガス・パッ・チョ!」 東洋水産「マルちゃん正麺」(商品開発も) ユニリーバ企業広告「採用の履歴書から顔写真をなくします。」 ACジャパン「気づきを、動きへ。」 など多数 著作 「広告コピーってこう書くんだ!読本」「広告コピーってこう書くんだ!相談室」 宣伝会議刊
コピーライター養成講座 岩崎亜矢・山根哲也クラス

サン・アド
コピーライター/クリエイティブディレクター
岩崎 亜矢氏
主な仕事にGINZA SIX ネーミング、村田製作所「この奥さんは、介護ロボットかもしれません」、サーモス「次の心地よいをつくる」、サントリー「三谷幸喜さん 新成人&新社会人」シリーズ、サントリー「お酒はなによりも適量です」シリーズ、サントリー×コカ・コーラ「誰よりも同じ未来を見つめる存在。それが、ライバルってこと」ハンバートハンバートのコピーとクリエイティブディレクションなど。そのほか、『心ゆさぶる広告コピー』『僕はウォーホル』『僕はダリ』(書籍)や『タカナシくんとフライパンの三田さん』(脚本)など。

ライトパブリシティ
クリエイティブディレクター/コピーライター
山根 哲也氏
主な仕事に、POLA「鏡を、疑え。」「この国は、女性にとって発展途上国だ。」「知識こそ、いちばんのスキンケア。」NIKE JORDAN「夜明けは待たない。つくればいい。」SAPPORO「誰かの、いちばん星であれ」 HOT PEPPER Beauty「キッカケなんか、春でいい。」 Skittles「おいしい不要品」JACCS「未来を、買ったんだ。」など。主な受賞歴に TCC賞、日経広告賞最優秀賞、交通広告グランプリ グランプリ、ACC総務大臣賞/グランプリなど多数。
コピーライター養成講座 ボディコピーコース

50/50
クリエーティブディレクター/コピーライター
後藤 彰久
電通でエグゼクティブ・クリエーティブディレクター&コピーライターを務めた後、2025年独立。言葉を軸としたメッセージ性のある企業ブランディング、商品ブランディングを得意とする。Honda、PILOT、TOPPANをはじめ、自動車、飲料、通信、鉄道、流通、産業機械、筆記具、官公庁など幅広いクライアントで、課題発見、戦略プランニング、統合コミュニケーション、パーパス制作を手掛ける。朝日広告賞グランプリ/日経広告賞グランプリ/ACC賞/ADC賞/広告電通賞/TCC最高新人賞ほか、国内外の100以上の広告賞を受賞。長岡造形大学非常勤講師

角田誠事務所
コピーライター/クリエーティブディレクター
角田 誠氏
電通でクリエーティブ局長、ECDを務めた後、独立。広告表現のほか、コピーライティングの豊富な経験を活かし、ビューティー、医療、金融、運輸、ホテル、メディア、コンサル、ミュージアムなどのブランディング、コンセプトメイク、プランニングなども手がける。
コピーライター養成講座 三島邦彦クラス

電通
三島邦彦 氏
長崎県長崎市出身。主な仕事にNetflix「人間まるだし。」「再生のはじまり」「上を見ろ、星がある。下を見ろ、俺がいる。」ONE PIECE実写版「いいものつくろう。」Honda「難問を愛そう。」Honda F1ラストラン「じゃ、最後、行ってきます。」Vポイント「ぶいぶい、貯まる。ぶいぶい、使える。」など。著書に『言葉からの自由 コピーライターの思考と視点』(宣伝会議)
コピーライター養成講座 渡辺潤平クラス

渡辺潤平社
コピーライター
渡辺 潤平氏
1977年千葉県船橋市生まれ。早稲田大学卒業後、2000年に博報堂入社。2007年に渡辺潤平社設立。広告キャンペーンの企画立案のみならず、コーポレートスローガンの策定や商品・企業のネーミング、作詞など、言葉を中心としたコミュニケーションを幅広く手掛ける。最近の主な仕事に、大阪・関西万博2025日本館「いのちと、いのちの、あいだに」、日本経済新聞社「WE THINK.」、トーハン「HONYAL」、B.LEAGUE「ココロ、たぎる。」、など。カンヌ国際広告賞、ACC賞、TCC新人賞、日経広告賞、ギャラクシー賞など受賞。
コピーライター養成講座 小藥元クラス meet©

meet&meet
クリエイティブディレクター/コピーライター
小藥 元
83年生。早大卒業後、05年博報堂入社。14年独立、meet&meet設立。 これまでの主な仕事に、 メルカリ「メルカリ、ありかも。」、TikTok「もっと世界を好きになる。」、FIBAバスケワールドカップ・テレビ朝日「1歩、1本、日本。」、TOYOTAランドクルーザー 「道を越える。時を超える。」、サントリーGINGER SHOT「秒でジンジャーレスキュー」、川崎市「Colors,Future!いろいろって、未来。」、岡山県「暮らしJUICY!」、KAGOME「よろこびを、一から土から。」、NIKEエアマックスDn「常識が狂いだす」、Renta!「これが届けたいんだ。」、Cleansui「Cleanと、Cleanで、クリンスイ。」、アンパンマンこどもミュージアム「いっしょにわらうと、いっぱいたのしい。」、マイケル・ジャクソン遺品展「星になっても、月を歩くだろう。」、池袋PARCO「変わってねえし、変わったよ。」、NHK連続テレビ小説 おかえりモネ「晴れ、雨、進め。」などのブランドコピー開発に加え、「パルコヤ」「まるでこたつソックス」「MOSDO!」「かるまる」「SAKE HUNDRED」「THREEPPY」「BASEGATE 横浜関内」「ジェリコ(コメダ珈琲店)」「人生を共に生きるウイスキー(KIRIN)」などのブランドネーミング実績、「KANAMEL」「Hakuhodo DY ONE」「CHEMIPAZ」など社名開発も数多い。 ブランドコンセプト及びコピー開発をコアに、様々な企業の事業定義、MVV/CI策定、ブランディングプロジェクトをリードする。書籍「なまえデザイン」を宣伝会議より上梓。 meet-and-meet.com
コピーライター養成講座 山田聰クラス「言葉と経営」ゼミ

博報堂コンサルティング
シニアマネジャー/コンサルタント/コピーライター
東京大学教養学部 客員准教授
山田聰
東京大学法学部卒業後、博報堂入社。コピーライターとして、オーラルケア、食品、入浴剤、官公庁などのコミュニケーション開発、クリエイティブ開発に従事。2011年より博報堂のコンサルティング専門部署に参画。金融、電気機器、IT、教育機関等の商品・企業のブランディング・プロジェクトに携わる。2024年より博報堂グループの経営コンサルティングファームである博報堂コンサルティングに参画。マネジャー、コンサルタント、コピーライターとして、建設、機械、外食、エンターテインメントなどのコンサルティング業務を推進。共著書に『ビジネス寓話50選 物語で読み解く、企業と仕事のこれから』(アスキーメディアワークス)など。東京大学や立教大学などの学術機関・研究機関・さまざまな企業で、ブランディングやイノベーション創出に活用する講演・研修を多数行っている。
コピーライター養成講座 梅田悟司クラス

ワークワンダース株式会社
取締役CPO コピーライター
武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 教授
梅田悟司
1979年生まれ。博士(学術)東京科学大学 環境・社会理工学院 博士後期課程修了。レコード会社を起業後、電通入社。ベンチャーキャピタル(VC)でベンチャー支援に従事した後、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の開設に伴い、教授就任。現在は、生成AIによる生産性向上を支援するワークワンダースの取締役として、コピーライティングの技術を発展させプロンプト開発を行う。 コピーライターとしての主な仕事に、ジョージア「世界は誰かの仕事でできている。」、タウンワーク「バイトするなら、タウンワーク。」のコピーライティングや、TBSテレビ「日曜劇場」のコミュニケーション統括などがある。直近では、日曜劇場『VIVANT』にコミュニケーション・ディレクターとして携わった。 著書に、シリーズ累計35万部を超える『「言葉にできる」は武器になる。』(日本経済新聞出版社)。同書は、高等学校における国語教科書『新編 現代の国語』(大修館書店)に掲載された。また、4カ月半におよぶ育児休暇を取得し、その経験を踏まえた『やってもやっても終わらない名もなき家事に名前をつけたらその多さに驚いた。』(サンマーク出版)を執筆し、名もなき家事ブームの火つけ役となった。発行累計部数50万部超。
コピーライター養成講座 山崎博司クラス

博報堂
クリエイティブディレクター/コピーライター/絵本作家
山﨑 博司氏
岐阜県生まれ。大学で建築を学んだ後、博報堂入社。TBWA\HAKUHODO出向を経て現部署。「言葉の力で、社会を動かす」をモットーに、コピーを軸にした統合キャンペーンや社会課題解決業務を手掛ける。 主な仕事に、「THE FIRST TAKE」、TikTok「きっかけが、流れてくる。」、Suntory伊右衛門「心に、京都を。」、LIFULL HOME’S「FRIENDLY DOOR」、TESS「あきらめない人の車いすCOGY」、Google「それ、Googleにやらせよう。」、日本マクドナルド「みんなで!どう解く?」、マイナビ転職「自分を向いて歩こう。」、日本新聞協会「ボクのお父さんは、桃太郎というやつに殺されました。」など。 受賞歴に、2021クリエイター・オブ・ザ・イヤー、TCC賞、TCC最高新人賞、ACCグランプリなど。 著書に、「答えのない道徳の問題 どう解く?」1〜3巻、「ぶたすけのラッパ」など。
コピーライター養成講座 姉川伊織クラス
電通
クリエイティブディレクター/コピーライター/CMプランナー
姉川 伊織氏
1987年、佐賀県生まれです。主な仕事は、福島民報社「おくる福島民報」、PERSOL「#これ誰にお礼言ったらいいですか」、4℃「匿名宝飾店」、UQ「それは、思い出の量だから」、Bot Express 「ありがとうって言われてる同僚を見たいじゃん?」 、東急不動産「いきもの東急不動産」、ピノ「また売れなかったらどうしよう」、LOTO「彼と彼女と12億男」、佐賀県「23時の佐賀飯アニメ」。2022・2023・2024・2025年TCC賞。ACCフィルム部門GOLD・企画賞・小田桐昭賞。コピーやセリフ、名前など、なんでも言葉から企画します。思いをもって作られた物や会社の力になるために、知恵と技術を絞りたいです。22時以降は毎日ゲームをしています。


