河西 智彦
プロフィール
一橋大学経済学部卒。1999年博報堂入社。クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト、プランナーオブ・ザ・イヤー受賞。ACCマーケティングエフェクティブネス部門グランプリ2回、ACCゴールド10回、カンヌライオンズ金賞、Spikes Asia金賞、TCC賞、電通賞部門グランプリ5回、消費者が選ぶ広告コンクールグランプリ、日本プロモーショナルマーケティング協会グランプリ、OCCグランプリ、FCCグランプリ、CCNグランプリ、WEBアワードグランプリ、など、グランプリクラスの受賞は30回以上。 7年間の営業経験、2度のクリエイティブ適性試験不合格を経てクリエイティブ局に転局。他にないアイデアや表現をPRやSNSで拡散させることで、予算に関わらず企業の売上を確実に増加させるクリエイティブ・ディレクター。2年間で20万人増、経営層と常時接続して30億円の赤字を1年で黒字化、SNSだけで過去最高売上などV字回復事例も多数。 Yahooトップニュースは20回以上獲得。PR露出は1万件以上。TVCM、コピー、プロモーション以外にも、関西万博の企業ブースの企画総合演出もおこない、、事業開発、PR、SNSバズ、売上増コンサルなど、幅広い手法をつかって売上を増やしていく。 ひらパー兄さんシリーズ、幸楽苑「2億円事件」、八景島シーパラダイス「マツケンまみれゆうえんち」森永乳業「秒契約」、ソフトバンク「工事がいらない」、岩手日報「最後だとわかっていたなら」シリーズ、経営破綻したホテルの再生「The Breakfast Hotel」、石川県庁能登半島地震情報発信業務、など。 著書「逆境をアイデアに変える企画術」