アートディレクター養成講座(ARTS)のアイキャッチ画像アートディレクター養成講座(ARTS)のアイキャッチ画像

2026年度は7月14日(火)に開講が決定しました!!
現在、先着順で受付中です。
ご興味をお持ちの方に向けて、
説明会を開催していますのでお気軽にご参加ください。

アートディレクターに求めらることは、企業や商品が抱える課題、ターゲットのインサイト、市場や社会の状況などを掘り下げて考えることができること。そして、マーケティング的情報を整理し、世界観やトーン&マナーを統一してブランドを創り上げること。

本講座では、アートディレクターになるために必要なステップアップをみっちり学ぶことができます。「考える力」「判断する力」「伝える力」3つの力を養う基礎講義。アートディレクター以外の考え方を知ることができる特別講義。そして3クラスに分かれ、実際に手を動かしながら取り組む、課題演習と卒業制作。実力に折り紙付きの講師から直接のフィードバックも他では得られません。

\無料説明会開催中!お気軽にご参加ください/

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講座で身に付く3つの力

1・考える力

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1つ目は考える力です。今や、アートディレクターはビジネスパートナーとしてみられています。ある講師は「アートディレクターは経営者の右脳たれ」と言います。また、ある講師は「クライアントのトップとの信頼関係があってこそ仕事が成り立つ」と言います。ただ、綺麗なデザインを組むオペレーターは求められていません。企業や商品が抱える課題、ターゲットのインサイト、市場や社会の状況などを掘り下げて考えられるアートディレクターが求められています。そういったマーケティング的情報を整理し、世界観やトーン&マナーを統一してブランドを創り上げることができるアートディレクターの価値が高まっています。

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2・判断する力

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2つ目は判断する力です。デジタル化に伴い仕事の量とスピードは増すばかり。そんな中、一介のデザイナーと一流のアートディレクターの差はどこに表れるのでしょうか。それは明確な判断基準を持ち、日々の仕事の中で精度の高い判断をし続けられるかどうかに表れます。一流のアートディレクターたちは思考の階段のアップダウンを数限りなく繰り返し、細部にこだわり抜くことで独自の判断基準を築いてきました。 講座では、それぞれのアートディレクターによって異なる判断基準を盗み、自分の判断基準を磨いていくことができます。講師陣の仕事紹介に留まらず、思考のステップを解説していくことで、精度の高い判断力を身につけていきます。

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3・伝える力

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3つ目は伝える力です。せっかく、良いアイデアやデザインができても、それを伝えることができなければ意味がありません。よく、トップクリエイターはプレゼンがうまい、といわれますが、それは、この伝える力が備わっているからです。これは同時に仕事がとれるアートディレクターだということもできます。自分の意図を明確にクライアントに伝えること、コピーライターや外部スタッフと共有することなどは、作業屋さんから抜け出すために必須のコミュニケーションスキルです。この講座では、課題制作をするだけでなく、短時間でのプレゼンも行います。コンセプトと企画意図を簡潔に伝える練習をすることで、講座の中で伝える力を養っていきます。

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受講対象

・広告会社、制作会社、Web制作会社、Webメディア、アプリやコンテンツ制作会社、印刷会社、インハウス、フリーランスのアートディレクターやデザイナー。
※広告・グラフィックだけでなく、Web、パッケージ、プロダクト、エディトリアル、プロモーションツール、空間など様々な領域のデザイナーも多く受講しています。

・ディレクター、プランナー、プロデューサー、あるいは発注側の担当者など。自分自身でデザイン・制作しないが、立場上、よいクリエイティブをつくるためにデザインやディレクションの知識やスキルが必要な方。

カリキュラム

ステップ

講義内容

STEP 1
基礎講義

・「考える力」「判断する力」「伝える力」3つの力を養う基礎講義

開講式 + 特別対談
ARTS を受講するにあたっての心構えと、卒業制作に取り組む意義を講義。

アートディレクションとデザイン
アートディレクションとデザインの違いを学び、デザイナーからいかにステップアップを図るかを知る。

アートディレクターとして成長するための心構え
デザイナーではなく、アートディレクターとしてこれから成長していくために必要な考え方を学ぶ。

アートディレクションとタイポグラフィー
フォント、文字間、余白など、文字による表現全般のアートディレクションを学ぶ。

デザインと企業ブランド
企業の姿勢を伝えるためのブランディングと、そのためにいかにアートディレクションが必要かを踏まえ、経営者視点を学ぶ。

CI におけるアートディレクション
企業のブランドや経営戦略をくみ取った CI、VI、シンボルマークなどの策定方法を事例を通して学ぶ。

映像のアートディレクション
テレビ、CMやWebのムービーなど、映像関連全てに通ずるアートディレクションの考え方を身につける。

Webデザインとアートディレクション
紙とWebの違い、グラフィックデザインとWebのデザインの違いなど、Webサイトのアートディレクションを学ぶ。

デジタルクリエイティブとアートディレクション
デジタルの領域で求められるクリエイティブの発想、スタッフィング、技術的な知識とノウハウを学ぶ。

グラフィックツールのアートディレクション
フライヤー、リーフレット、ノベルティなど、ツール・小冊子などのアートディレクションを学ぶ。

写真のアートディレクション
写真集、雑誌、カタログなど、写真を多用するメディアのアートディレクションを学ぶ。

商品開発から関わるアートディレクション
新たな商品やブランドを立ち上げる際の商品コンセプト策定からパッケージデザインまでの考え方を学ぶ。

アートディレクターに必要な印刷の知識
印刷方法と紙質の掛け合わせによって、どんな色合いに仕上がるのかを実際の印刷物を見ながら学ぶ

STEP 2
課題演習

・アートディレクター以外の考え方を知ることができる特別講義

課題1/ダイレクトメール
季節のイベントに合わせ、そこに誘導するためのDMを作成。実際に郵送で届いた時の気持ちを想像して作る方法を学ぶ。

課題2/新聞広告
メディア特性を踏まえて新聞広告を作成。同時にその新聞広告が注目されるような、発展的アイデアをプレゼンし、講師が講評する。

課題3/フォント・ロゴ
今までになかったオリジナルのフォントとロゴタイプを作成し、ロゴデザインの基礎を学ぶ。

課題4/エディトリアルデザイン
雑誌メディアの特徴を踏まえ、レイアウト、文字の大きさや色など、エディトリアルデザインの基礎を学ぶ。

課題5/パッケージデザイン
商品のパッケージを制作。ただ美しいデザインだけでなく、店頭でどう機能するかを踏まえたアートディレクションを学ぶ。

課題6/ポスターデザイン
ポスターデザインとその商品のロゴを作成する。ポスターというメディアの特徴を生かしたアートディレクションを学ぶ。

課題7/Art Direction Free
アートディレクションの力で解決できる日常の課題を探し、アイデアを発表。社会の中でデザインの力がどう役立つかを学ぶ。

STEP 3
特別講義

・3クラスに分かれ、実際に手を動かして取り組む、課題演習と卒業制作

アートディレクターの発想
トップアートディレクターが語るアートディレクション術。今の時代にアートディレクターが果たすべき役割と考え方を学ぶ。

アートディレクターの仕事現場
一流のアートディレクターの仕事場はどうなっているのか、どう仕事を進めているのかを、実際に企業に訪問し体感する。

クリエイティブが社会に果たす役割
社会を勇気づけたり、感動を与えたりする広告・クリエイティブの社会的役割を学ぶ。

コピーライターとのコラボレーション
効果的な共同作業の仕方、相乗効果を出すための動きなど、コピーライターの考えを知り、アートディレクションに生かす。

コミュニケーションデザイン 1
アートディレクターが中心となるコミュニケーションデザインの方法と、他のスタッフの動かし方を学ぶ。

コミュニケーションデザイン 2
ソーシャルメディアなどデジタルを駆使したキャンペーン事例から、アートディレクターの関わり方を学ぶ。

STEP 4
卒業制作

卒業制作課題1
課題テーマの企画書を作成し、それを基にコンセプトをプレゼン。その場で丁寧な講評を受け、次回提出のラフ案に生かす。

卒業制作課題2
ラフ案を持参し、卒業制作課題のプレゼンを行う。担当講師から直接フィードバックを得て、最終案をまとめる。

卒業制作課題3
第2回の評価を踏まえ、作品をカンプで提出、企画意図のプレゼンを行う。

修了式 + 特別対談
全ての課題の中から優秀作を発表。全30回を通した総まとめとして、担当講師が受講生に対するメッセージを送る。

講師紹介

水野 学氏

good design company

Creative Director

水野 学氏

1972年、東京生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業後、1998年、good design companyを設立。ブランドや商品の企画、グラフィック、パッケージ、インテリア、宣伝広告、長期的なブランド戦略までをトータルに手掛ける。 主な仕事に、パナソニック株式会社、相鉄グループ全体のクリエイティブディレクション及び車両・駅舎・制服等、熊本県「くまモン」、三井不動産ロゴ、JR東日本「JRE POINT」、中川政七商店、久原本家「茅乃舎」、再春館製薬所「ドモホルンリンクル」、Oisix、黒木本店、にしき食品「NISHIKIYA KITCHEN」、NTTドコモ「iD」ほか。 The One Show金賞、CLIO Awards銀賞ほか国内外で受賞歴多数。 自ら企画運営するブランド『THE』ではクリエイティブディレクションを担当。 著書に『センスは知識からはじまる』(朝日新聞出版)、『「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義』(誠文堂新光社)、山口周氏との共著『世界観をつくる 「感性×知性」の仕事術』(朝日新聞出版)ほか。

小杉 幸一 氏

onehappy

アートディレクター

小杉 幸一 氏

博報堂を経て、「onehappy」を設立。 「コミュニケーション人格」デザインでその企業や商品やサービスのキャラクターを明快にし、クリエイティブディレクション、アートディレクションを行う。主な仕事 :SUNTORY「特茶」「JIMBEAM」、雪印メグミルク「CIデザイン」、PARCO「パルコアラ」キャラクターデザイン、「Nature Lab」 CIデザイン、「東京グレートベアーズ 」、中部薬品「VDRUG 都市部店舗ディレクション/ PB開発・デザイン」、STARFLYER「輝く人の、」、SUZUKI「HUSTLER」、ベルメゾン「リブランディング」、Yellow Magic Orchestra「YMO40」、日本テレビ「ガキの使いやあらへんで」などがある。主な受賞歴 : 東京ADC賞、カンヌライオン国際広告祭デザイン部門〈GOLD〉、JAGDA新人賞、JAGDA賞、D&AD、NY ADC、ONE SHOW〈GOLD〉、ACC賞〈 総務大臣賞/ACCグランプリ〉、 JRポスターグランプリ最優秀賞、朝日新聞広告賞、ギャラクシー賞、ADFES 〈GRANPRIX〉、釜山広告祭〈GRANPRIX〉、フジサンケイグループ広告大賞優秀賞、インタラクティブデザインアワード、Spikes Asiaなど国内外多数受賞。 東京ADC会員、JAGDA会員、JIDF会員、多摩美術大学統合デザイン学科非常勤講師。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科客員教授。岡崎市市政ディレクター。

清水 恵介氏

TBWA HAKUHODO

クリエイティブディレクター/アートディレクター

清水 恵介氏

1980年生まれ。 広告業の他、 TV、 YouTube 、 ストリーミングサービス、 MVなどの分野で、 コンテンツディレクター、 映像監督としても活動中。 主な仕事に 「THE FIRST TAKE」、 「NHK おかえり音楽室」、 NETFLIX Japanコンテンツ、「COCHO COCHO」など。 NYADC賞グランプリ、ACCグランプリ、カンヌライオンズ金賞など受賞。

八木彩 氏

ARENCE

代表 / Art Director / Creative Director

八木彩 氏

1985年兵庫県生まれ。武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科を卒業後、電通へ入社。広告制作に約10年間携わった後、社内横断組織Future Creative Centerに所属し、ブランディングへ領域を拡張。2023年に独立し、アレンス株式会社を設立する。現在は、コンセプト開発・商品開発からコミュニケーション設計までを、アートディレクションを軸に、トータルで手掛けている。著書に「デザインを、経営のそばに。」がある。

浅井雅也(Droga5 Tokyo)

池澤 樹(STUDEO)

今永政雄(BLUEとGREEN)

居山浩二(イヤマデザイン)

えぐちりか(電通)

柿木原政広(10)

加藤建吾(TUGBOAT2・TUGBOAT DESIGN)

河合雄流(電通)

川腰和徳(電通)

木住野彰悟(6D)

木村浩康(ライゾマティクス)

小杉幸一(one happy)

榮 良太(SAKAE BLUE)

左合ひとみ(左合ひとみデザイン室)

佐藤夏生(EVERY DAY IS THE DAY)

佐藤ねじ(ブルーパドル)

関本明子(ヒダマリ)

高谷 廉(AD&D)

田中 元(電通)

丹野英之(POOL DESIGN)

徳田祐司(カナリア)

中嶋貴久(ntD)

野口孝仁(ダイナマイト・ブラザーズ・シンジケート)

信藤洋二(資生堂クリエイティブ)

長谷川羊介(ジェイアール東日本企画)

水野 学(good design company)

室井淳司(アーキセプトシティ)

八木秀人(Hand)

八木義博(電通)

清水恵介(TBWA\HAKUHODO)

八木彩(ARENCE)

萩原幸也(リクルート)

金井あき(コクヨ)

佐々木拓(コクヨ)

徳野佑樹(toku)

藤田佳子(サン・アド)

上西祐理(北極)

(過去2年登壇実績のある方を掲載しています)

※開催月、開催場所によって、講師は変更になる場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

修了生の声

八木橋ひかり

八木橋ひかり

講師の言葉や受講生の考えが刺激に。まさに「ブレイクスルーのきっかけ」

宮澤淳一郎

宮澤淳一郎

常に“なぜ”を考え想像力をつけることを学んだ

戸矢渚

TBWA/HAKUHiODO

戸矢渚

第一線で活躍する講師から直接学ぶことができたのは非常に貴重で贅沢な経験

村上洋紀

村上洋紀

アートディレクションの在り方や その実現方法を学んだ

シュレスタまな

東北新社

シュレスタまな

心から楽しい時間でした

小野龍太郎

マネーフォワード

小野龍太郎

クリエイティブへの向き合い方が変わるきっかけに

 齊藤洵

齊藤洵

発想の幅を広げる良い機会になったと思います

椎葉 麻亜里

Adver

椎葉 麻亜里

銀賞をいただいた卒業制作が自信になりました

石川知弥

石川知弥

正しい評価軸を見定める訓練と実践ができる場所

  • デザイナーのためのブレイクスルー講座

卒業制作作品を月刊誌「ブレーン」で掲載

23年度 第24期アートディレクター養成講座 卒業制作優秀作品を発表

ブレーン 2024年07月号

アートディレクター養成講座 24期卒業制作優秀作品を発表

今回で24期を迎えた本講座では、半年以上にわたり講義が行われ、受講生が卒業制作に取り組んだ。「任意のクライアントを設定し、ブランディングデザインをしてください。制作するアイテムは自分で考えてください」という課題を出題。

アートディレクター養成講座 24期卒業制作優秀作品を発表

22年度 第23期アートディレクター養成講座 卒業制作優秀作品を発表

ブレーン 2023年07月号

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今回で23期を迎えた本講座では、半年以上にわたり講義が行われ、受講生が卒業制作に取り組んだ。「任意のクライアントを設定し、ブランディングデザインをしてください。制作するアイテムは自分で考えてください」という課題を出題。

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21年度 第22期アートディレクター養成講座 卒業制作優秀作品を発表

ブレーン 2022年07月号

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今回で22期を迎えた本講座では、半年以上にわたり講義が行われ、受講生が卒業制作に取り組んだ。「任意のクライアントを設定し、ブランディングデザインをしてください。制作するアイテムは自分で考えてください」という課題を出題。

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▼講義ごとに【オンライン・オフライン】を自由に選択できます!

お申し込み

【通常プラン】2026年7月14日開講 教室・オンライン選択可

開講日

2026年7月14日(火)
☆☆受講を検討中の皆様へ☆☆

講義について詳しく知りたいという方は説明会にご参加ください。

無料体験講座も開催してまいります。

講義終了後、受講証明書を発行することが可能です。
ご希望の方は、講座事務局にご連絡ください。

東京教室の講義日程、カリキュラムについてのお問い合わせは
下記までお気軽にご連絡ください。

【問合せ先】
アートディレクター養成講座事務局
Mail: arts@sendenkaigi.co.jp

講義時間

19:00~21:00(毎週火曜日)
13:30~16:30もしくは18:30~21:30(土曜日・月一回程度、課題演習実施回)

定 員

90名

講義回数

30回

開催場所

オフラインで実施する場合の会場は南青山の宣伝会議セミナールームです。別途、受講者の皆さんにはご案内いたします。
オンラインで実施する場合はZoomを活用予定です。

受講価格

180,000円(税込 198,000円)

※申込金20,000円(税込 22,000円)を含みます

補 足

◆本プランは、講義のリアルタイム参加(教室/オンライン)のみのプランです。

講義を欠席された場合には、アーカイブ配信のご利用も可能で、その際には1回あたり1100円(税込)かかります。もし、15回以上、アーカイブ配信をを利用したい場合には、下の【補講セットプラン】のほうがお得になります。
アーカイブ配信の運用や本プランについて、疑問点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

注意事項

  • 受講は申込者本人に限ります。他人に貸与・譲渡することはできません。
  • お申込み後のキャンセルは原則承っておりません。
  • 教室・オンラインライブ講座は、個人申込の場合、受講料について開講前のご入金を原則とさせていただいております。
  • オンデマンド講座は、お申し込み後すぐに受講案内メールをお送りしており、メール受信後、ご視聴いただけます。そのため、視聴の有無に関わらず、お申し込み後のキャンセルは一切、承っておりません。
  • 詳しくは、特定商取引法に基づく表示をご覧ください。

【補講セットプラン】2026年7月14日開講 教室・オンライン選択可 

開講日

2026年7月14日(火)
☆☆受講を検討中の皆様へ☆☆

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無料体験講座も開催してまいります。

講義終了後、受講証明書を発行することが可能です。
ご希望の方は、講座事務局にご連絡ください。

東京教室の講義日程、カリキュラムについてのお問い合わせは
下記までお気軽にご連絡ください。

【問合せ先】
アートディレクター養成講座事務局
Mail: arts@sendenkaigi.co.jp

講義時間

19:00~21:00(毎週火曜日)
13:30~16:30もしくは18:30~21:30(土曜日・月一回程度、課題演習実施回)

定 員

90名

講義回数

30回

開催場所

オフラインで実施する場合の会場は南青山の宣伝会議セミナールームです。別途、受講者の皆さんにはご案内いたします。
オンラインで実施する場合はZoomを活用予定です。

受講価格

195,000円(税込 214,500円)

※申込金20,000円(税込 22,000円)を含みます

補 足

◆本プランは、欠席時にキャッチアップしたり復習に活用したりすることができるアーカイブ配信を30回利用できるチケットがセットになったプランです。
 

アーカイブ配信は単発での視聴申込も可能で、その際には1回あたり1100円(税込)かかります。ですので、15回以上、アーカイブ配信をを利用したい場合には、こちらのプランのほうがお得になります。
アーカイブ配信の運用や本プランについて、疑問点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

注意事項

  • 受講は申込者本人に限ります。他人に貸与・譲渡することはできません。
  • お申込み後のキャンセルは原則承っておりません。
  • 教室・オンラインライブ講座は、個人申込の場合、受講料について開講前のご入金を原則とさせていただいております。
  • オンデマンド講座は、お申し込み後すぐに受講案内メールをお送りしており、メール受信後、ご視聴いただけます。そのため、視聴の有無に関わらず、お申し込み後のキャンセルは一切、承っておりません。
  • 詳しくは、特定商取引法に基づく表示をご覧ください。

無料説明会(Zoom・ライブ配信)

オンライン開催・説明会
オンライン説明会

アートディレクター養成講座の内容や学び方についてご紹介する、
無料オンライン説明会(Zoom・ライブ配信)を開催します。

当日お話することは講座のカリキュラムや課題内容、受講生の特徴、過去受講生の実績などを詳しくご説明するほか、
皆さまからのご質問にもその場でお答えします。

講座の受講を検討されている方は、ぜひお気軽にご参加ください。

【オンライン開催・説明会】4月9日(木)18:30-20:00

申し込む

【オンライン開催・説明会】4月18日(土)14:00-15:30

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【オンライン開催・説明会】4月25日(土)14:00-15:30

申し込む

無料体験講座も定期的に開催中

427日 ()10:0011:30
アートディレクター養成講座(ARTS) 無料体験講座
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今回の体験講座は、7月14日(火)に開講するアートディレクター養成講座(ARTS)の受講を検討する方に向けて実施いたします。
講師を務めるのは、自身もアートディレクター養成講座卒業生で、現在は講師を務める八木彩さん(ARENCE)です。
本番の講義の一端を体験いただくとともに、講座概要のご説明や質疑応答の時間も設けます。ご興味をお持ちの方はお気軽にご参加ください。

実施形式:オンラインライブ開催(参加予約者には前日、当日に接続先情報をメールでご案内いたします。
講師:八木彩氏(ARENCE)

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