ライバル社と差がつくID-POSデータ活用と販売促進セミナー

ライバル社と差がつくID-POSデータ活用と販売促進セミナー

ライバル社と差がつくID-POSデータ活用と販売促進セミナー

セミナー主旨

流通との仕入れ交渉の際は、新商品投入による棚の獲得を重視しがちです。
一方で、既存商品では懸賞キャンペーンのような、商品定着に繋がりづらい刺激策に頼らざるを得ないのも頭痛のタネです。さらに、既存商品を長く店頭露出させ、来店客の目に触れる機会を増やすことも並大抵のことではありません。そこで味方となるのがID-POSデータ。
思わぬユーザー層や、相性のよい「買い合わせ商品」を発見することも少なくありません。「それはわかっているが、複雑なデータ分析をしている時間も人員もないし…」という課題もあるかもしれません。
そこで当セミナーでは、根拠にもとづき、売り上げに寄与し、時間をかけず、顧客インサイトを突いたタイムリーな提案に生かすためのデータ活用法をご紹介します。

開催概要

開催日 2018年2月21日(水) 14:00~16:30(開場:13:30)
会場 宣伝会議 関西本部セミナールーム
大阪府大阪市北区堂島2-1-31 京阪堂島ビル 5F
  • JR「大阪」駅徒歩8分
  • 阪神「梅田」駅徒歩7分
  • JR東西線「北新地」駅徒歩5分
  • 地下鉄「西梅田」駅徒歩7分
定員 60名 ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
参加費 無料 (※事前登録制)
主催 株式会社大広/株式会社True Data
協力 株式会社宣伝会議
お問い合わせ 宣伝会議 セミナー事務局
TEL:06-6347-8900
Mail:adseminar@sendenkaigi.com
受付時間:平日10:00~18:00(土日祝日は除く)

プログラム

13:30

開場

14:00 ~ 14:40

第1部:講演
「即戦力ビッグデータ!ID‐POSで見る消費の真実」

【講演者】
株式会社True Data
データベースマーケティング部 次長
船越 万史 氏

日本におけるID-POSの黎明期であった2007年より携わり、小売業及び消費財メーカーの立場でデータを活用。FMCG(fast moving consumer goods)のマーケティング及びマーチャンダイジングを専門とし、実務家の立場から机上の空論ではないリアルなマーケティングを実践。各種業界団体でのセミナー活動を通じて、データ活用の重要性を説いている。

14:40 ~ 15:10

第2部:講演
「イーグルアイユーザが語る!打ち手につながるリアル購買分析」

【講演者】
株式会社メタボリック
コンシューマーマーケティング本部
リサーチ担当 担当部長
中村 泰久 氏

2001年9月メタボリック入社。広告宣伝、店頭販促、イベント企画運営などプロモーションを中心とした業務に従事。その後マーケティング部発足に伴い市場調査・消費者動向等のリサーチ業務全般の企画実施・分析を行っている。営業支援・商品開発に役立てるためのデータ活用について日々研鑽している。

15:10 ~ 15:20

休憩

15:20 ~ 16:20

第3部:パネルディスカッション
「顧客の見えるPOSデータ~ID-POSの分析とその活用の可能性」

【パネリスト】
株式会社True Data
データベースマーケティング部 次長
船越 万史 氏

株式会社メタボリック
コンシューマーマーケティング本部
リサーチ担当 担当部長
中村 泰久 氏

株式会社大広
大阪アクティベーションデザインビジネスユニット
マーケティング局 第2プランニンググループ チーフディレクター
岸田 誠 氏

2000年 大広入社。入社以来マーケティング部門に所属し、金融系、インフラ系、エンターテインメント系、食品系、製薬系など、幅広い業種、クライアントの事業戦略、ブランド戦略、コミュニケーション戦略などを担当。

16:20 ~ 16:30

名刺交換会

講演者をまじえて参加者同士の交流会

お申し込み

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