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Web&広告プランニング講座
- 石川淳哉氏
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ドリームデザイン代表取締役・エグゼクティブプロデューサー/
京都精華大学非常勤講師ピースアートプロジェクト「retired weapons」を推進。
企業やプロジェクトのマーケティング活動を「つむぐ」ことができる、数少ないプロデューサーの一人。
2003年カンヌ国際広告賞金賞(2002 FIFA WORLDCUP PUBLIC VIEWING IN TOKYO)
2005年NYADC受賞(ideas shop) - 伊藤直樹氏
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GT INC. アートディレクター/プランナー/コピーライター
1971年生まれ。早稲田大学卒業後、ADKを経て、2006年 7月よりクリエイティブブティックGT所属。CMからWEBまでをフラットにこなす。最近の仕事に、ナイキ 「Nike Cosplay」、マイクロソフト「BIG SHADOW」 など。
2007年東京インタラクティブアドアワードグランプリ、ベストクリエイター賞。2007年カンヌ国際広告祭では、「BIG SHADOW」がアウトドア、サイバー両部門で金賞、「Nike Cosplay」がサイバー、ダイレクト両部門で銅賞を受賞。その他、アドフェストグランプリ、ONE SHOW金賞、NY ADCシルバーなど。2007年NYADC、ONE SHOW INTERACTIVE審査員。2008年カンヌ国際広告祭サイバー部門審査員。 - 岸勇希氏
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電通 コミュニケーション・デザイン・センター コミュニケーション・デザイナー
2004年電通に入社。中部本部にて雑誌部、メディア・マーケティング部を経験。2006年より東京本社インタラクティブ・コミュニケーション局クリエーティブ室にてコミュニケーション・デザイナー。2008年7月より現職。既存の広告概念にとらわれない手法で、斬新な広告キャンペーンを多数手がける。メディアニュートラルなクロスメディア・キャンペーンや、クチコミを利用したバイラル・キャンペーンなど一方的に伝える広告ではなく、生活者を巻き込んだ広告で注目を集める。著書に「コミュニケーションをデザインするための本」(電通)がある。
- 木田広大氏
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アサツー ディ・ケイ 第6クリエイティブ/東京インタラクティブ・アド・アワード審査員
1969年、東京都出身。広告営業、コピーライター、WEBプランナーを経てADK入社。日本初のバイラルディレクター。アドフェスト2007バイラルマーケティング部門金賞、カンヌ国際広告賞、W3 Awards銀賞、Eyeblaster Creative Awards、消費者のためになった広告コンクールWEB部門グランプリ、宣伝会議賞、東京インタラクティブ・アド・アワードなど受賞。合言葉は「世の中のムーブメントは、すべて人が仕掛けている。」
- 嶋浩一郎氏
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博報堂ケトル 代表取締役 共同CEO/クリエイティブディレクター・編集者
1993年博報堂入社。コーポレートコミュニケーション局配属。1999年より「本の雑誌」のウエブサイト「WEB本の雑誌」編集・2001年朝日新聞社に出向。スターバックスコーヒーなどで販売された新聞「SEVEN」の編集ディレクター。2002年より博報堂の雑誌「広告」編集長。2005年からMD 戦略室複属。クリエイティブディレクター。「SPA!」「POPEYE」等で連載。著作「チルドレンズ」(リトルモア)。2006年株式会社博報堂ケトル CEO・クリエイティブディレクター。既存の広告手法にとらわれないキャンペーンの構築を目指す。
<最近の仕事>
・PSP見た?キャンペーン
・ソニー・エリクソン デフテック同時多発ライブ
・スカパー!がやらなきゃ誰がやる?キャンペーン
・講談社クーリエ創刊など。
本屋大賞の立ち上げからかかわりNPO本屋大賞実行委員会理事 - 関口聡氏
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株式会社アサツー・ディ・ケイ関西支社 インタラクティブコミュニケーション局 局長代理
第一企画株式会社(現ADK)入社後、1年間営業を経験した後、マーケティングセクションに配属。家庭用ゲームソフトの広告コンセプト開発や飲料の商品開発を手がけながら「ネット(当時はNiftyServeなど)」の潜在パワーに魅了され、情報源として活用を始める。
1997年日本発のインターネット調査システム「KNOTs」の関西担当となる。
2000年関西支社内にインタラクティブセクションを新設すると同時に異動。デジタルインセンティブを用いたプレゼントキャンペーンの企画・実施やインタラクティブメディアのプランニング、バイイングも実施するようになった。「物(WEBサイト)を作るだけでなく、伝え方(キャンペーンやメディア)もプランニングしよう。それもインタラクティブ」最近こんなことを考えながら仕事をしている毎日。 - 谷垣内勇人氏
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株式会社 大広 クロスコミュニケーション局
第4コミュニケーショングループ プロデューサー入社後8年間は、テレビを中心にマスメディアを使用した効果・効率的なメディ アバイイング〜プランニング作業に携わる。その後、音楽やタレントを起用した プロモーション業務を中心に企業のコミュニケーション立案に携わる。
現部署ではコミュニケーション戦略立案からその実施に至るすべての業務を ワンストップで行う。インタラクティブ領域はそのプロセスにおいて欠かせない ものとなっているため、WEB関連業務の比重は非常に高い。 - 手嶋浩己氏
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インタースパイア 代表取締役副社長兼COO
99年4月博報堂入社。以降、マーケティングプランナー及びブランドコンサルタントとして、広告戦略構築、キャンペーン企画、商品開発、コーポレートブランディング、デザインマネジメントなどの実務に携わる。05年3月同社退社後、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社社長室所属。ネット広告周りの戦略的業務・資本提携実務を経験。06年3月に、モバイルマーケティングサービスの企画・開発・販売を手掛けるインタースパイアの代表取締役副社長に就任。
共著書に、「ネット広告ビジネス実務事典」(日本能率協会マネジメントセンター)及び「Mobile2.0」(インプレス)などがある。
- 永田大輔氏
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電通 テレビ局 デジタル業務部
1995年に電脳隊を創業。モバイルソリューションのマーケティング担当を行う。2000年電通入社。以後一貫してインタラクティブ系のプランナーとしてさまざまな業種の広告プランニングを行う。また、IT技術を活用した広告プラットフォームの開発・戦略アライアンスにおいても評価が高い。2006年より電通テレビ局にて放送と通信の連携を前提とした新しい広告プランニングや広告プラットフォーム開発を行っている。
- 半田勝彦氏
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株式会社F1メディア 代表取締役社長
広告会社、エンタテインメント会社を経て、2001年博報堂入社。i-メディア局(現・博報堂DYメディアパートナーズ)にてモバイル専門チームを立ち上げ、広告主のモバイルマーケティング、広告プランニングに携わる。
2005年博報堂DYインターソリューションズ取締役(兼務)となり、モバイルソリューションサービス『モバキット』を開発。2006年ガールズウォーカー、東京ガールズコレクション等を運営するゼイヴェルと、博報堂DYグループの業務・資本提携によりF1メディア設立。
ゼイヴェルの持つF1層向けメディアに、他のマスメディアや屋外メディア等も組み合わせたクロスメディアプロデュース、新しい生活動線上のタッチポイント開発等を行う。最近は、F1層向けの統合コミュニケーション戦略全般を扱うことも多い。東京インタラクティブ・アド・アワード、モバイル広告大賞等受賞。 - 平塚元明氏
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マーケティング・プランナー
1989年、博報堂入社。マーケティング・プランナーとして、さまざまな業種の広告プランニングを担当。2003年博報堂退社。現在はフリーのプランナーとして、広告やウェブのプランニングを中心に活動中。既存媒体からネットまでを統合したプランニングを得意とする。
主な著書に「図解でわかるインターネットマーケティング」「図解でわかるケータイマーケティング」(共著・日本能率協会マネジメントセンター刊)などがある。 - 森岡慎司氏
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株式会社 電通 関西支社 インタラクティブ・コミュニケーション局
インタラクティブマーケティング部長マーケティング局時代は、クライアントのコミュニケーション戦略、商品戦略、流通戦略、経営・事業戦略等の企画・プランニング作業に携わり、特にCI、CS、CRMを主に手掛ける。インタラクティブコミュニケーション局ではWOMやCGMなど、バズ・マーケティングの領域に取り組んでいる。社団法人日本マーケティング協会 マーケティング・マイスター
京都大学大学院経済学研究科 非常勤講師(05/10/1〜05/12/31、06/10/1〜06/12/31)
論文:森岡慎司・長谷川想・山川茂孝「AISASモデルにみる口コミ形成過程におけるプランニング作法の提案」、『マーケティングジャーナル』2006-101号などがある。 - 渡辺春樹氏
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本田技研工業株式会社
1974年、同志社大学 大学院心理学修士課程 卒業
77年、同志社大学 大学院心理学博士課程後期終了
77年、本田技研工業(株)に入社。海外向けの宣伝とCIを担当後、
90年、販売促進部で国内の商品宣伝やモーターショー等を担当。
96年、広報部でプロジェクト・リーダーとして企業ホームページを開設。
98年NC社内広報BLブロックリーダーとしてイントラネットも開設。
04年に新設された宣伝販促部のホームページ企画BLブロックリーダーに就任。
ウエッブマスターとしてHonda企業ホームページを統括。
宣伝部門、広報部門双方の造詣が深い。
社団法人 日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会 副代表幹事 調査委員会委員長。 - 渡辺英輝氏
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ビーコン コミュニケーションズ デジタル部 ディレクター
株式会社野村総合研究所を経て、2000年ビーコンコミュニケーションズ(旧レオ・バーネット)入社。デジタル部のスターティングメンバーとして関わり、現在はディレクターとして、インターネットマーケティング戦略、クリエイティブコンセプトの企画立案を専門とする。2005年 Webクリエーションアワード Web人 of the year賞、東京インタラクティブ・アド・アワード、文化庁メディア芸術祭、Good Design賞など受賞。








