広報担当者養成講座
| 講座開講地域 |
日本で唯一の広報専門誌「広報会議」主催の広報講座です。広報活動の基本的な考え方を理解し、社内広報・対外広報からブランド構築やリスク・コミュニケーションにいたる幅広い広報領域を体系的に学びます。PR活動の基本である「PRシナリオ」「ニュースリリース」の作成を通じて広報スキルの向上を図ります。講師陣は、様々な広報ノウハウを持つ一流企業広報担当者と第一線で活躍するマスコミの方々。豊富な事例を扱う現場感覚に溢れた講義なので明日からの業務に生かせる講座です。

- 広報担当者に求められる能力と仕事領域
- リリースの書き方とメディア対策法、広報誌の書き方作り方
- 広報と広告効果を変えるブランディング
- ホームページの提案の仕方
- 危機管理の重要性、危機対応準備法および危機が起きた後の対処法
- テレビプロデューサーに聞く「メディアとの付き合い方」
雑誌編集長に聞く「やってはいけないPR対応」
- 企業の広報担当者
- 広報業務を兼務する総務、秘書、宣伝担当者
- 広報関連業務での活躍を目指す方
東京
| 5月27日(木) |
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| 19:00〜21:00(毎週木曜日) ※年末年始、祝祭日は休講とさせていただきます。 |
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| 80名(定員になり次第締め切りとさせていただきます) | |||
| 98,000円(税込) | 10回 | ||
| 313南青山ビル2階 |
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大阪
| 開講未定 | |||
| 10:00〜17:30(全4日間) | |||
| 40名(定員になり次第締め切りとさせていただきます) | |||
| 98,000円(税込) | 10回 | ||
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宣伝会議関西本部セミナールーム |
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| 帝人株式会社 | |
| ロバート ボージェス株式会社 | |
| 株式会社ココノッツ | |
| PR戦略プランナー、マーケティングコンサルタント フードプロデューサー、カレー総合研究家 |
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| 日経BP社 日経エンタテインメント! 編集委員 | |
| 元「ワールドビジネスサテライト」プロデューサー | |
| 読売新聞東京本社 | |
| 電気事業連合会 | |
| 時事通信社 | |
| カゴメ | |
| 三越 | |
| ハーバーコミュニケーションズ | |
| 電通九州 | |
| クロスメディアコミュニケーションズ | |
| メニコン | |
| 電通北海道 | |
| インテリジェント・リンク | |
| 亜璃西社 | |
| ニュースサイト編集者 | |
| 日本経済新聞社 |
【広報マネージメント】講義にて
・小さな企業で業務を教えてくれる人もいない中、手探りで広報業務をしておりますが、本日の講義にて広報の王道を学べたと思います。ありがとうございました。
・広報業務を伝授してくれるような上の者はおらず、これまで独自の感覚で行って参りました。現在は部下を指導しなくてはならない立場にあり、どのように育てるか日々暗中模索しておりましたが、本日の講義を伺い、自信を持って的確に指導することができるようになれると感じた。
【社外広報の基礎】講義にて
・プレスリリースの仕組みについて、ここまでわかりやすく詳細を教えていただいたのは本セミナーが初めてです。
【ニュース素材の発掘方法、ニュースリリース作成】講義にて
・ニュースリリースに基本があるということを知ることができ、目からウロコでした。非常に刺激的で講義内容が頭に入りやすかったです。
・知らせたいことをただ伝えることに意味はなく、何にせよ「ネタ化」することがニュース性を持たせることであり、それが広報の存在意義でもあるということを教えていただきました。実践に繋げていけるよう、早く今回教えていただいたことを部でシェアし、1つ1つ新しい考えを構築していきたいと思います。ありがとうございました!
【ブランディングと広報活動】講義にて
・「ブランド」という言葉に陳腐なイメージを抱きつつあったのですが、本日の講義を拝聴し、そもそも自分の認識や知識が甘かったのだと思い知らされました。今すぐは出来ないことかもしれませんが、一歩一歩あきらめずに社内に働きかけていこうと思います。久々に目からウロコの思いを致しました。
・ブランドに「小さい会社だから」「大きい会社だから」というのは関係ないことがわかり、勇希とやる気をいただきました。常にゴールではなく、常に「ブランドをリフレッシュさせること」「常に考えること」が大切であることが非常に参考になりました。
【広報シナリオとニュースリリース評価】講義にて
・今回、実際自分が作成したリリースがどういう風にすれば効果的だったのか、と復習できたのが勉強になった。またリリース作成に気がいきがちだが、その後のフォローが大切だと感じた。このことを念頭に業務を遂行していきたい。
【リスク・コミュニケーション】講義にて
・緊急時に備えて準備できることに関して、日頃からしておくべきことの具体的な内容がよくわかりました。今後の広報の仕事に対して自分がすべきことが明確になりました。12回の研修を通じてすぐに仕事に活かせそうなことは翌日上司に相談したり、会議で発言したりと、講義が具体的だったので実践に活かしやすかったです。現在の仕事内容に直接いかせないものも今後必ず使える気がします。
・本日の講義で改めて「守りの広報」の必要性を感じました。リスクマネジメントについて早速社内に持ち帰り、各部署で考えられる社内リスクと対策を想像してもらおうかと思います。12回の講義非常に有意義なものでした。「ノウハウ」を1人でためるのではなく、広報として得たモノを社内で共有することが、今後の課題と感じています。
・心拍数が上がりました。想像すればするほど、やるべきことが山積みであることに気づきました。早速、経営陣を巻き込んで行動します。
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