広告・マーケティング・クリエイティブの出版社
「宣伝会議」の会社案内:沿革

沿革
1954 3 日本で初めての広告研究の専門誌月刊 「宣伝会議」を創刊
1955 7 「広告宣伝ゼミナール」開催
1957 4 日本で初めてのコピーライター養成所を開校
1961 11 コピーライター養成講座・通信添削講座の全国展開開始
1962 7 月刊「宣伝会議」100号を記念して 「コピー宣伝会議賞」を制定
1965 7 日本で初めて広告に関する辞典 「現代広告辞典」を刊行
1968 8 第一回海外広告視察セミナー実施(ヨーロッパ)
1975 8 社名を久保田宣伝研究所から株式会社宣伝会議に変更
1992 6 月刊 「宣伝会議」創刊500号を記念して特別記念号を発行
1993 3 月刊 「宣伝会議」の編集部門および書籍・出版・販売事業を株式会社宣伝会議新社が引き継ぎ 東英弥が代表取締役就任
4 資本金を5000万円とし 本社を東京都港区青山5‐7‐23に置く
8 第25回海外広告視察セミナー実施(ニューヨーク)
9 月刊「宣伝会議」の誌面刷新
広告・マスコミ業界、経営者、企業広告担当者を対象に内容の充実を図る
1994 4 広告・マスコミ業界を目指す学生を支援する
SSC(宣伝会議スチューデントクラブ)」発足
8 月刊「宣伝会議」海外主要広告誌と提携開始
11

「宣伝会議SPプランナー養成講座」を開校

12 関西情報の発信を強化するため、関西本部開設
1995 4 社名を宣伝会議新社から株式会社宣伝会議とする
資本金1億円とする
1996 4 労働大臣認定「宣伝会議ビジネス・キャリア習得講座」通信教育開始
8 別冊 「販促会議」発行
「宣伝会議コピーライター養成講座」名古屋教室開校
1997 2 アメリカ西海岸にて最新クリエイティブ技術を視察
4 事業拡大に伴い東京都港区青山3‐13‐16に本社ビル落成
宣伝会議コピーライター養成講座」開校40周年
40周年を記念し 東京/大阪/札幌でヒットコピー・コレクション開催
「宣伝会議コピーライター養成講座」札幌教室開校
6

販売促進に関する専門雑誌、月刊 「トッププロモーションズ販促会議」創刊
福岡市中央区に九州本部開設

1998 3 名古屋市中区に中部本部開設
11 環境専門雑誌 「環境機器」創刊
12 株式会社宣伝会議が月刊 「ブレーン」の発行元となる
月刊 「ブレーン」クリエイティブ雑誌として新創刊
1999 2 「広告・メディア最前線 ヨーロッパ視察ツアー」開催
5 環境分野の総合誌 「環境会議」創刊
2000 2 「米国クリエイティブセミナー」開催
3 Web&Publishing編集会議」を創刊
5 編集会議 編集・ライター養成講座」東京教室・大阪教室を開校
「クリオ賞参加ツアー」開催
6 宣伝会議アートディレクター養成講座」開校
2001 3 哲学誌 「人間会議」創刊
2002 3 月刊 「ブレーン」500号記念号発行
6 月刊 「環境ビジネス」創刊
10 早稲田大学寄付講座 「広告クリエイティブ論」開講
12 札幌市中央区に北海道本部開設
2003 3 早稲田大学寄付講座 「起業マーケティング論」開講
2004 4 月刊 「宣伝会議」50周年
早稲田大学寄付講座 「哲学講座」開講
5 広告界の新聞 「アドバタイムズ。」創刊
2005 4 「宣伝会議」を月2回刊化
広報専門誌 「広報会議」 (創刊当時PRIR)創刊
11 広告界の情報サイト 「日本の広告会社」開設
2006 5 全国のメディア情報サイト 「日本のメディア」開設
資本金を1億から5億に増資
2007 5

宣伝会議インターネットマーケティング&クリエイティブフォーラム」初開催

7

「コピーライター養成講座」50周年 記念事業として
青山学院大学共催 『青山「書く」院大学』開催
東京・大阪・名古屋・福岡・札幌・金沢で 「コピージアム」開催

2008 9 ロンドン インタラクティブ広告視察研修 実施
2009 1 宣伝会議プロモーション&メディアフォーラム」初開催
3 事業拡大に伴い編集企画部開設
4 宣伝会議サミット」初開催
7 東北本部設立
12 早稲田社会教育センター開設
2010 6 月刊 「ブレーン」600号記念号発行

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