TOP » クリエイティブ » ルー大柴の「ルー語」、広告キャンペーンに採用される
サンスターはブランド「G・U・M」「Ora2」商品を対象に、2月18日から3月31日までルー大柴の「ルー語」を活用したプロモーションを実施しています。
「口内衛生をトゥギャザーしようぜ!」、「合わせる息がナッシング」など、ルー大柴によるメッセージを40~50種、コピーとして採用。 新聞の突き出し広告で毎日5枠ずつ2週間、コピーを掲載するほか、交通広告ジャックを行います。実施エリアは東京・山手線や大阪・環状線、名古屋など全国5エリアを予定しています。
広告会社はマッキャンエリクソン。クリエイティブディレクターは同社の宮下正夫氏で、コピーライターは梅沢俊敬氏、アートディレクターを務めたのは牧野亜紀子氏です。
(2008/2/14配信 宣伝会議ヘッドラインニュース より)
※最新号ブレーン3月号では特別企画「効くデザイン 新商品開発のストーリー」でクリエイターと企業の理想的な関係を取り上げています。
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