- 宣伝会議で誌上ツイッター!?25人がつぶやく
「私が考えるソーシャルメディアの定義」 - 国内外サービスの勢力分布
- 米国最新動向レポート
column AKQA レイ・イナモト氏 - 日本でも始まっている!コミュニケーション実例
――デル/アフラック/キヤノン - インタビュー ソーシャルメディアの浸透で何が変わったか
――タニタ 谷田千里社長
――オタキング 岡田斗司夫氏
ほか
2009年10月15日号(10月15日発売)
定価:700円(税込)
ブログ、SNS、動画などソーシャルメディアの浸透が、あらゆる個人に発言力を与えている。この急速な変化を企業は、見過ごすことはできない。発信される顧客の声を呼吸するように吸収し、マーケティングや経営に取り入れることができなければ、企業が生き残ることは難しいだろう。本特集では企業がいかにソーシャルメディアと向き合うべきか、国内外の広告ビジネスの現状とともにレポートする。
......続きは本誌にて!
昨年の金融危機以降、新聞広告を取り巻く環境は厳しい。しかし政権交代が起こり、政策が変わり、社会が大きく動こうとしているいま、改めて新聞の存在感を実感した人も多いのではないだろうか。新聞やテレビが消費の入り口から出口まで、すべての役割を担える時代は終わったのかもしれない。
しかしメディアの数が増えたいまも、新聞だからできること、新聞でなければできないことがあるはずだ。社会の話題の起点となり、時代のムードを醸成する新聞広告の活用を考える。
......続きは本誌にて!
1年前のお客さまが、いまも商品を買い続けているとは限らない。企業側が発売時に考えた商品ベネフィットと、いま現在商品を購入してくれるお客さまが感じているベネフィットが合致しているとも限らない。時代が変われば、消費者の心理も生活も大きく変わる。
ポジショニングを見直し、商品のコンセプト、ベネフィットを再定義しなおすことで、使用シーンやターゲットを拡大させて企業実例から、時代の変化に合わせた広告、コミュニケーションの対応を考える。
......続きは本誌にて!
巻頭特集:名もなき個人の発言力
特集:社会の話題の基点メディア
特集:ポジショニング見直しで※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。