- レポート テレビは最強メディアであり続けるか
- インタビュー テレビ広告のゆくえ
- レポート デジタル化が契機 テレビ視聴率への関心高まる
- 米国テレビ最新事情
ほか
2009年8月15日号(8月12日発売)
定価:700円(税込)
生活者、広告主の変化に合わせ、メディアも形を変えていかなければ生き残れない。メディアの王道を歩んできたテレビもその優位性が問い直されている。日本の広告費の約3割を占めるテレビは、地上放送の完全デジタル化という転機を迎え、今こそ広告メディアとしての真の力が試されている。広告会社、放送局は、これからのテレビCMセールスをどのような視点で行い、広告主にどのようにテレビを活用してほしいと考えているのか。テレビの持つブランド形成力を生かした提案に改めて目が向けられ、他メディアとの連動でテレビの持つ力に改めて手ごたえを感じる施策も出始めている。
......続きは本誌にて!
巻頭特集:最強メディアの価値を再検証
特集:WEB広告市場を押し上げる
特集:実務に活かす先人の知恵※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。