- 気づいた企業ははじめている!
広告×PRで仕掛ける"情報環境づくり" - [企業事例]
永谷園「生姜部」
はくばく
中央酪農会議「牛乳に相談だ。」キャンペーン
森永製菓 ホットケーキミックス
ミツカン「土曜日は手巻きの日」
資生堂「REVITAL GRANAS」
王子ネピア「nepia 千のトイレプロジェクト」 - 保存版!ユニーク記念日カレンダー
- 顧客からの信頼を勝ち得る
アドボカシー・マーケティングとは?
2008年11月1日号(11月1日発売)
定価:700円(税込)
「新商品発売の告知広告を打てば、モノが売れる」、そんな時代は終わりを迎えつつある。
そもそも情報過多と言われる現在では、広告そのものに目を向けてもらうこと自体が難しい。
そこで、いま求められているのが
「広告に目を向けてもらう」「商品の社会における必要性を知ってもらう」ための、
PRをはじめとした広告"以前"の地道なコミュニケーション活動だ。
マーケティング先進企業が既に始めている、このような取り組みを、事例を中心に紹介していく。
......続きは本紙にて!
今回は、宣伝担当者、マーケター、クリエイター、メディアの現場を代表して、
商品やサービスのターゲットとなる生活者の「インサイト」を把握するための独自のテクニックを公開。
4人の実際の仕事から、その着眼点を検証する。
クロスメディア発想の浸透により、受け皿としてのWEBサイトの役割は増している。
一方で、アクセス集中に伴うサーバーダウンや情報漏えいなど不測のトラブルに見舞われることも。
WEBサイト運営において想定されるトラブル事例などともに、
WEBサイトのリスクを考え、そのリスクへの対応策を紹介する。
巻頭レポート:社会現象を起こして広告を広告する!?
プランナー、クリエイターに取材
特集:情報漏洩にサーバーダウン・・・
編集長レポート:注目エージェンシー&ad:techを訪問・視察※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。