- よしもとビジネス大分析
企業は有名タレントよりも、強いコンテンツ?
コンテンツを生み出す人材が最大の資産
タレントの広告起用、契約形態に変化あり - 広告主&パートナー企業に聞いた
「お笑いの魅力って何ですか?」 - 「広告界×よしもと」の相性
――『日経エンタテインメント!』 品田英雄氏 - 広告クリエイターが語る「笑い×クリエイティブ」
――中島信也氏×山本高史氏×稗田倫広氏 - 米国エンタテインメントビジネス最前線
2008年6月1日号(6月1日発売)
定価:700円(税込)
2008年、メディアでお笑いブームが最高潮を迎えている。
そうしたなか、約800人の所属芸人を擁する、吉本興業が続々、広告関連ビジネスをスタートさせている。
メディアの力が一極集中から分散化傾向にある現在、広告界では「強いコンテンツ」が求められている。
今回は吉本興業のビジネスの分析から、広告界全体のコンテンツと、広告の融合の動きを予見する。
......続きは本紙にて!
インターネット上のメディアの数は年々増えており、
動画を活かしたメディアやターゲットを絞りこんでアプローチできるメディアなど、
広告展開をする際の選択肢は大きく広がっている。
このような状況下、インターネット上の有効なメディア活用法や、
バナー・SEM以外の有効な広告手法に企業の担当者の関心が集まってる。
今回の特集は「WEBメディア」という切り口で、
いま知っておくべき、最新のメディア動向や各社取り組みを紹介していく。
......続きは本紙にて!
伝統工芸、食、お笑いをはじめとしたエンタテインメントなど、
関西には古くから人々を魅了する「コンテンツ」がある。
歴史や文化と融合しながらも、常に新しさを忘れない。
そんな大阪・京都・神戸の人々が育んできた、三都の街ブランドの魅力に迫る。
......続きは本紙にて!
特集1:お笑いブーム捉え、広告界に参入か?
特集2:明確なユーザー属性が魅力
特集3:人が生み出すコンテンツ力に強み※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。