- 70年代コンテンツ注目の理由
- 広告・コミュニケーションへの活用事例
――東芝、キリンビバレッジ、
森永製菓、グンゼ、デアゴスティーニ - 社会状況で影響力が強まったアニメ
- クリエイターから見た70年代コンテンツ
- 社会学から見た70年代への注目理由
2008年3月15日号(3月15日発売)
定価:700円(税込)
ここ最近、1970年代にオンエアされた
アニメやドラマを広告・コミュニケーションに展開する企業が増えてきている。
いまなぜ70年代なのか?また歴史の中で70年代はどんな意味を持ち、
現代の消費者にとってどんな存在なのか。
本特集では、70年代が注目を集める理由と、
実際に広告・コミュニケーションに70年代コンテンツを活用している
企業の狙い・活用のメリットを紹介する。
......続きは本紙にて!
消費者の好みが細分化することで、プロダクト・マーケティングにおける
マーケティング・リサーチの重要性はますます高まっている。
また、インターネットやモバイルの普及によって、
マーケティング・リサーチの手法は急増し、それに伴い、利用数も増えているが、
広告主企業内でリサーチのスペシャリストを育てるためのノウハウの蓄積はまだ少ない。
複数のマーケティング・リサーチを目的に応じてうまく組み合わせた企業事例と、
商品開発の各フェーズにおけるマーケティング・リサーチの手法について紹介する。
......続きは本紙にて!
4月は新年度が始まる季節。
広告界で新たなスタートを切る人も多いことだろう。
今回、広告の最前線で活躍している7人に、自身の新人時代について振り返ってもらった。
失敗談や、成長したと感じられた仕事について、
また勉強になった先輩の言葉や書籍など、
これから期待や目標を持って仕事に向かう人へのエールになっているだけでなく、
広告界で活躍する人材になるために必要なことについても分かる内容となっている。
......続きは本紙にて!
特集1:「ヤッターマン」に「巨人の星」団塊・団塊ジュニアを捉える
特集2:ヒット商品をつくる マーケティング・リサーチ
特集3:活躍する人材になるために学ぶべきことは?※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。