- 上半期20キーワードに見る「言葉の広がり方」
- ふるさと「納税」はイマイチ?
ポジティブな言葉で浸透図る - [リリースのことば] 松竹「新宿ピカデリー」
- [企業広告のことば] 宝島社 企業広告
- メディアが注目する2008年のキーワード
『日経ヘルス』『DIME』『ワールドビジネスサテライト』 - ヒット書籍のタイトルにみる、世間の「認識」の活用
- 宣伝ことばと広報ことばの使い分け
コーセー/日清食品
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2008年10月号(9月1日発売)
定価:780円(税込)
さまざまな形で情報を世に発信する広報の仕事は、「言葉」の仕事とも言えるだろう。
本特集では、メディア、リリース、企業広告など、さまざまな切り口で「言葉」の広がり方を考える。
巻頭(上の画像)では、PRIR編集部がリストアップした上半期20ワードのうち、
テレビ番組のニュースの見出しなどに多く使われた言葉と、その主要ニュースや派生したニュースを紹介する。
2007年に日本を訪れた外国人旅行者は835万人、前年に比べて約100万人の増加となった。
同年の愛知県の人口が736万人であったことと比較すると、その人数の多さに驚く人も多いはずだ。
訪日外国人旅行者の急増の背景には、日本政府が推し進める「ビジット・ジャパン・キャンペーン」がある。
今回の特集では、これからますます増える外国人旅行者、その有望なマーケットを取り込むためのヒントを探る。
......続きは本誌にて!
企業ウェブサイトは、今や「企業の顔」でもある。
インターネットの利用者が増え、一般化していくほど広報的な視点でのサイト管理が求められるだろう。
では、より良い情報発信を目指してサイトをリニューアルする際、今どのような考え方や手法が有効なのだろうか?
企業事例や外部のパートナー企業の意見から、そのポイントを探った。
......続きは本誌にて!
特集1: 上半期 ニュースの見出しから見た 世の中を動かす広報の言葉
特集2:「観光庁」始動! 外国人観光客を呼び込むPR
特集3:企業広報に活かすためのWebサイト・リニューアルほか、好評連載を多数掲載!
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