- 「本当と嘘とテキーラ」記者発表会
主演の佐藤浩市さん一問一答
「危機管理コンサルタントのイメージは?」 -
マニュアル化した謝罪会見を題材に
人間味の大切さを伝えたかった
―テレビ東京 取締役 ドラマ制作室長 -
現役の危機管理コンサルタントに聞く
仕事とやりがい
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2008年7月号(6月1日発売)
定価:780円(税込)
日本を代表する脚本家、山田太一さんが脚本を手がけた
ドラマ「本当と嘘とテキーラ」(テレビ東京・5月28日放送)。
このドラマの主人公は、佐藤浩市さん演じる危機管理広報コンサルタントだ。
企業不祥事に対する世の中の目が厳しくなっている昨今、その裏側で奔走する危機管理コンサルタント。
その仕事とやりがいを紐解いていく。
......続きは本紙にて!
65歳以上は高齢者、そんな漠然としたターゲティングはいまや通用しない。
そのことを如実に物語るのが、4月のスタート以来、混乱が収まらない長寿医療制度だ。
空回りする広報対応から、75歳以上という新しく線引きした世代への理解不足が垣間見える。
「高齢者への広報」を例に、広報におけるターゲティングの重要性について検証する。
......続きは本紙にて!
18歳人口は、平成4年の205万人をピークに減少し、今年は124万人となっている(文部科学省)。
大学の中には受験者数の促進に注力する一方で、近年にわかに高まっている
社会人の学習意欲に着目し、社会人向けの講座を展開する例も目立ってきている。
各大学の社会人向け広報活動の現状や課題から、効果的に情報を届ける広報のポイントを探った。
......続きは本紙にて!
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