人気・実力ともにトップクラスの囲碁棋士の素顔
さまざまな著名人に「コミュニケーション」について話を聞く、
月刊『PRIR』の巻頭連載、「私のコミュニケーション論」。
これまでに、「どんだけ〜」の美容家のIKKOさん、『千の風になって』がヒットしたテノール歌手の秋川雅史さん、ベストセラー『女性の品格』著者の坂東眞理子さんなど、さまざまな方にご登場いただきました。
4月1日発売の5月号では、囲碁の普及に取り組む女流棋士、
梅沢由香里さんが登場します!
子どもたちの間に囲碁ブームを巻き起こしたマンガ『ヒカルの碁』の監修や、大学の客員教授を務めたり、ニンテンドーDSソフト「梅沢由香里のやさしい囲碁」のキャラクターになるなど、囲碁の普及のために活動の幅を広げている梅沢由香里さん。
今年1月には、女流棋士のタイトル『女流棋聖戦』の初防衛に成功。人気だけではなく、トップクラスの実力を持つ“囲碁界の顔”、梅沢さんがいま取り組んでいるのは、「同世代への囲碁の提案」です。インタビューでは、この同世代の社会人と一緒に運営する囲碁普及プロジェクト「IGO
AMIGO(イゴ・アミーゴ)」の活動や、活動を通じての新しい発見、そして、囲碁への想いを伺っています。
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終始にこやかな表情でインタビューに応じてくださった梅沢さん。
でも、碁石を手に取った瞬間に、まなざしは強く、きりっと張り詰めた雰囲気に。
パチッ、パチッと碁石を打つその真剣な表情に、ぜひ誌面でご注目ください。
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