四元奈生美さんのコミュニケーション論とは?
さまざまな著名人に「コミュニケーション」について話を聞く、
月刊『PRIR』の巻頭連載、「私のコミュニケーション論」。
これまでに、「どんだけ〜」の美容家のIKKOさん、『千の風になって』がヒットしたテノール歌手の秋川雅史さん、ベストセラー『女性の品格』著者の坂東眞理子さんなど、さまざまな方にご登場いただきました。
3月1日発売の4月号では、卓球界のビジュアルクイーンこと、四元奈生美さんが登場します!
左肩を露出したワンピース、ジャンヌ・ダルクをイメージしたノースリーブなど、自らデザインしたユニフォームで試合に臨み、卓球の世界に新しい風を送り込んでいる四元奈生美さん。
1月に行われた全日本卓球選手権では、混合ダブルスで準優勝を果たし、その実力の高さを示しました。
また、同時期には初のエッセイ集『ファイナルウィナー 卓球界の革命児、終わりなき挑戦』を発売、さらにNHKBS-hiにて放送される「街道てくてく旅 第7シリーズ」でも、第6シリーズに引き続き、第7シリーズの旅人に抜擢され、3月20日からは四国八十八か所を完全踏破する番組が放送されます。
インタビューでは、「卓球選手」の枠を越え、さまざまなことにチャレンジする理由や、ユニフォームデザインへの熱い想いを伺っています。
|
 |


さまざまなものからインスピレーションを受け、デザインに生かしているという四元さん。取材では、1月の全日本選手権にて、怪我による途中棄権のため、未着用となってしまった幻のユニフォームのデザイン秘話もお話いただいています。 |