危機管理・広報PR・IRの専門誌『広報会議』表紙
強い企業には強い広報がある。
2009年、『広報会議』新装刊

内部告発、偽装発覚、風評被害、クレーム、ブランド崩壊、そして経営破綻・・・
昨今、メディアが報じるのは、企業にとってネガティブな話題ばかり。

このような情勢の中、リスクから身を守り、持続的な成長を遂げるために、
「広報は経営そのもの」という意識が社会に広がり、発展する局面を迎えています。

そこで宣伝会議では、いまもっとも企業・組織に必要とされながらも
ほかで学ぶ機会のない「広報」の知識と情報を提供する、
日本で唯一の広報専門誌、『広報会議』を新装刊いたします。

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特徴1 今、最も話題性の高いテーマを
「広報の視点」で鋭く分析

企業不祥事、未曾有の金融不安……。時流がめまぐるしく変わる中、広報はどのようにその変化に対応すべきか。
多数の最新事例を通して、世の中のホットな話題を、広報の視点から切り込みます。



特徴2 広報会議でしか見ることができない
アンケート。リサーチ結果がもりだくさん

広報業務の中で不安に思っていることや、メディアには直接聞けない話題について、広報会議編集部が、
広報担当者に代わってリサーチ。この誌面でしか知ることができない、日頃の業務に役立つ調査結果を、毎号掲載していきます。



特徴3 PR・メディア・リスク管理・・・
テーマに沿って学べる連載

【PR】 中小企業もすぐに取り入れられるPRテクニック満載

大手企業ではないから専任の広報担当者がいない、個人経営だから広報なんて皆無、という人にも参考になる企画を多数用意。いちからはじめる「広報テクニック」を伝授。


【メディア】 主要メディアのキーマンら豪華執筆陣

番組に取り上げられたり、新聞に掲載されるには、まずメディア側がどんな情報に興味を持ち、収集しているのかを知ることが一番。広報会議では主要メディアのキーマンの執筆記事を多数掲載、その考え方を探る。


【リスク】 ほかでは学べない危機管理の特集が充実

今最も重視されている危機における広報対応。しかし、一度体験して学ぶわけにはいかない分野だ。そのため、広報会議では多くの実例を元に、最適な危機管理広報の手法を伝授する。



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編集室長ごあいさつ

今日では、あらゆる組織・個人に広報が必須となっています。 活動や理念を正しく伝える、商品の良さを知ってもらう、 協力者を増やすためにも、広報の力が欠かせません。

また、あらゆる活動をスムーズに運ぶためにも、 リスクマネジメントに対する正しい知識と行動が大切です。 PRIR(プリール)から新装刊して1周年を迎える「広報会議」 は、日本で唯一の広報専門誌として、仕事にすぐ役立つ 情報をわかりやすく丁寧にご紹介しています。

編集室長 田中里沙



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