- [編集部アンケート]
うわさの発信源はネットニュースとワイドショー番組 - [社長のうわさに関するアンケート]
社長のうわさは会社のうわさ
社長のうわさ話が企業イメージを左右すると思う人、8割 - 噂のエキスパートに聞け!
芸能レポーター 梨元 勝 - 学問からうわさを検証
【Study1】[社会心理学]
【Study2】[歴史学]
【Study3】[ネットワーク科学] - うわさに左右されないための
強い社長像をつくるには
2008年3月号(2月1日発売)
定価:780円(税込)
3月、4月に新しい経営トップを迎える企業も多いと思う。
そこで気になるのが、社長のうわさがどの程度企業イメージに影響するかということ。
今回の特集では、そもそもうわさの流れ方は、インターネット社会の到来でどう変わったのか、
また、うわさを管理するにはどうすべきかを検証する。
......続きは本紙にて!
アメリカ大統領予備選挙が、今世界中の注目を集めている。
そして、その広報ツールとしてさまざまなシーンでインターネットが積極的に使われている。
日本では選挙活動におけるネット活用は公職選挙法の関係上解禁されていないが、
インターネットを使った政治活動は盛んに行われている。
アメリカをはじめとする海外のサイバー選挙最前線と日本の今の動きを見ていく。
......続きは本紙にて!
広報・PR活動を進める上で、さまざまな課題に直面するはずだ。
人手不足やアプローチをしたいメディアとの関係構築ができない、
危機管理広報体制に関して、アドバイスがほしい...。
そうした課題を解決するために、PR会社に依頼する方法がある。
......続きは本紙にて!
報道対応にばかり追われてしまう、
広報誌が読みにくいとは分かっていてもどうしてよいのか分からない、
担当者がころころ変わり広報マニュアルが定着しない...。
広報業務に対して、そんな手詰まり感を感じている官公庁や地方自治体は多いだろう。
そのひとつの打開策として、
「民間企業での広報業務経験のある人材の募集・採用」を実施する自治体が増えてきている。
特集では、その最新動向をレポートする。
......続きは本紙にて!
特集1:驚愕!8割が「人の噂を信じる」
特集2:白熱!サイバー選挙
特集3:広報活動の成否はパートナー選びで決まる!
特別企画:広報担当者を民間から積極採用!ほか、好評連載を多数掲載!
※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。