- 官公庁のPR誌が
続々ビジュアル化のなぞ - 広報誌以外でも、
"ビジュアル"誌が大人気! - 重要なのはクリエイターを巻き込む力?
- 新規読者へのアプローチは
配布場所が鍵 - 先進事例
農林水産省『aff』/総務省『田舎暮らしのススメ』/横浜市『ハマジン』/東京都北区『KISS』 - 自治体"ビジュアル系"PR誌集合
- 魅力あるPR誌づくりには
外部の力の上手な活用が肝
2007年12月号(11月1日発売)
定価:780円(税込)
インデックス的で、硬く、つまらない。
そんなイメージを抱かれがちだった行政発のPR誌が変わり始めている。
有名クリエイターを起用し、多くのメディアへのパブリシティ掲載を成し遂げたPR誌も出てきている。
「身近な話題」や「デザイン性」をキーワードに、一般雑誌にも引けを取らない編集力で、
目の肥えた読者に興味を持ってもらう方法を模索しているのだ。
しかし、これまで馴染んできた "行政色"を排除するのは簡単なことではない。
本特集では、さまざまな問題をクリアし、
売れる、読まれるPR誌の発行にこぎつけた省庁・自治体にインタビュー、成功の秘訣を探った。
......続きは本紙にて!
企業が、新卒学生の人材確保に四苦八苦している。
2008年の求人総数は、これまで最多だった1991年をついに超えたという。
バブル期以上に今、企業は新卒学生の採用を考えているということだ。
では、企業は自社が求める人材をどのように集め、確保すればよいのか。
インターネットが普及・発達し、これまで以上に学生は多彩な情報源を持っている。
そんな学生たちは、企業からの情報をどのように受け止めているのだろうか。
......続きは本紙にて!
「陰徳の美」を良しとしていた日本企業のCSR活動が、少しずつ変わりつつある。
地球環境や社会に対する貢献活動に関して、自社の理念や考え方を発信し、ステークホルダーに対して理解を求めることが必要だという考え方が浸透し始めたのだ。
こうした中で、活動の質を高めていくことに加え、社会やメディアからの注目を集め、より多くのステークホルダーに自社の活動を知ってもらうための施策として、外部機関とのコラボレーションが注目を集めている。
......続きは本紙にて!
特集1:書店にも並び始めた
特集2:人材売り手市場を広報で乗り切る
特集3:コラボCSRほか、好評連載を多数掲載!
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