◆ 温暖化は本当に防げるのか 佐和隆光(立命館大学大学院教授、京都大学特認教授) ◆ 温暖化の何が危険なのか 藤野純一(国立環境研究所) ◆ 数字で見る環境(1) 地球温暖化 ◆ 温暖化を防ぐ2つのシナリオ 榎原友樹(みずほ情報総研) ◆ 自分にできる削減案を知ろう ◆ 「バックキャスティング」で考える未来の環境 高見幸子(ナチュラル・ステップ・ジャパン代表) ◆ CO2排出量がビジネスを左右 末吉竹二郎(UNEP FI特別顧問) ◆ 環境の誤解 1:温暖化で暖かくなると豊作になる? 鬼頭昭雄(気象研究所) 2:温暖化はまだ先の話なのか? 増井利彦(国立環境研究所) ◆ インターネットで地球を救うアイデア 菅文彦 ◆ 変化を起こす学生たち 〜世田谷環境大学連盟〜 ◆ 携帯サイトで自然遺産の大切さを学ぶ
◆ 環境考古学: 人類は温暖化を乗り切れるのか (安田喜憲) ◆ ドラッカー: ドラッカーに学ぶ環境の考え方 (上田惇生) ◆ 哲学思想: 環境問題の現実を改善に導く哲学思想 (尾関周二) ◆ 民話: 牛方と山姥 (武田正)
◆ CSR経営にトップの意欲は大前提 高橋温 (経済同友会「社会的責任経営委員会」委員長/住友信託銀行 取締役会長) ◆ 外国企業がもたらす平和と可能性 ボールドウィン・シポ・ングバネ(南アフリカ共和国 駐日特命全権大使) ◆ 社会から支持される戦略的CSRのあり方 海野みづえ(創コンサルティング) ◆ 今やるべきことをステークホルダーとともに見つける 薗田綾子(クレアン) ◆ 会社の意思は目標設定に表れる 川北秀人(IIHOE) ◆ トップと現場を動かすのはミドル 吉田敬史(グリーンフューチャーズ) ◆ コミュニケーション・ガイドライン 活用ポイント 宮田穣(相模女子大学) ◆ 企業の原動力は経営トップの環境感受性 遠藤堅治(環境コミュニケーション・アナリスト) ◆ 環境ビジネス仕掛け人 融資しにくい案件は「合わせ技」で融資可能に 山縣茂樹(三菱東京UFJ銀行)
◆ 数字で見る環境2 企業の情報公開 ◆ 生命の存続のためにコミュニケーションが欠かせない 山本良一(東京大学) ◆ 受け手がチャーミングに感じられる要素を負荷することが大切 永井一史(HAKUHODO DESIGN) 、秋山隆平(電通関西支社)
CASE STUDIES ◆ インナーコミュニケーション 「やらされている感」を拭うインナーコミュニケーション デンソー ◆ ことば きっかけは"自分なりの目線"からの発信 畑中大平 ◆ デザイン 日常風景となった環境問題に振り向かせるデザイン 伊藤敬生 ◆ 環境・CSRレポート 読まれる報告書は図表とキーワードが決め手 坂本敦紀 ◆ 空間・イベント 人を動かすにはモチベーションとインセンティブが必要 三菱地所 ◆ 社会貢献活動 地域全体の活性化を考えてこそ植林事業は成功する オイスカ ◆ 地域との交流 地域に根ざした活動で対立をパートナーシップに変える 小川雅由 ◆ グローバル&次世代 子どもたちがつなぐ海外拠点における環境の取組み 積水化学工業 ◆ 好かれる企業のCSR広告 関谷直也 47人のキーパーソン 〜CO2削減の仕掛け Watch The World! (コンサベーション・インターナショナル/FoEジャパン/アースウォッチ/WWFジャパン/トラフィック)
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