- 企画は未来予知!一緒に組みたくなる企画脳の鍛え方―プロデューサー おちまさと氏
- kazeproに聞く!"伝わる"プレゼンから発想する企画書のつくり方
- クロスメディアの企画書のコツは「ひと目で分かる」「具体的な想起」
- 見えにくいからこそ理由・切り口・流れを明確化!
- ロジック+ビジュアルで判断に迷わない提案を実践
- 異業種への提案は徹底して分かりやすく!
- その企画をバイヤーに採用してもらうには?
対談 高屋敷哲雄氏×鈴木栄治氏
2009年4月号(2月28日発売)
定価:980円(税込)
プレゼンは、同じ目標に向かって一緒にチームを組める相手かどうかを見定める場。相手に納得してもらい、「一緒に企画を実現したい」と思ってもらえるような企画の伝え方が求められている。本特集では、ヒットする企画の考え方とともに、クライアントの心をつかむ企画書の書き方とプレゼンテーションの手法を紹介する。
......続きは本誌にて!
厳しい消費環境の中でいま注目されているのが、短期的に確実な売上げを確保することにつながるノベルティやプレゼントキャンペーンだ。特集では、モノあまりと言われる現代においても、思わず手に取りたくなるような、ノベルティ選びと活用のポイントを紹介する。
......続きは本誌にて!
特集1:これで仕事を勝ち取った!企画書大公開
特集2:プレミアム・ノベルティの選択基準と発注先
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