- 効果測定の徹底と新たな工夫で「知恵の販促元年」に 野村総合研究所
- ワガママになる消費者には「アナログ感覚」と「心地よさ」が効果的 指南役
- 販促担当者15人に聞いた今年のポイント
- テクノロジーの進展で販促がマーケティング活動の中核に 時事通信社
- 特別座談会「流通・メーカーの協力で作る理想の売り場」
イトーヨーカ堂×アサヒフードアンドヘルスケア×エステー×資生堂
2009年2月号(12月26日発売)
定価:980円(税込)
2009年は景気の低迷を受けて、広告費の見直しを始める企業が増加するとみられている。そうした企業が注目するのは、店頭や消費者にダイレクトにアプローチするセールスプロモーションの手法である。 決して順風とはいえない消費環境の中で、どのように智恵を使い、購買に結び付けていくべきか、そのヒントを様々な角度から探った。
......続きは本誌にて!
購買時点を中心としたコミュニケーションデザインの重要性の高まりや、デジタルツールの登場によって店頭ツールの登場によって店頭ツールの果たす役割は広がっている。本特集では、Japan POP Festival受賞作品とともに、様々なツールを活用して効果的な店頭演出を行っている事例を紹介。これからの店頭ツールの在り方を探っていく。
......続きは本誌にて!
拡大しているEC市場でも、コミュニケーション手法の多様化を背景に、顧客を引き付けるためのアイデアが求められている。本特集では、買い物のしやすさやコンテンツの魅力など、生活者に選ばれているECサイトを紹介。「普通のECサイト」脱却のためのヒントを提供する。
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特集1:待っていても売れない!2009年は攻めの販促
特集2:売上につながる最新の店頭ツール※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。