広告クリエイティブ・デザインの専門誌「ブレーン」
 ●広告デザイン・クリエイティブの専門雑誌「ブレーン」
 毎月1日発売 定価:1,070円(税込)

  月刊「ブレーン」とは?
  こんな人が読んでいます
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●月刊「ブレーン」とは?


月刊「ブレーン」は、1961年に創刊しました。
当初はマーケティング専門誌として出版されましたが、1999年に宣伝会議からの発行を機に、クリエイティブ誌として新たなスタートを切りました。

現在は広告のクリエイティブをベースに置きながら、CM、MVなどの映像、グラフィック、プロダクト、空間、Webなど多岐に渡るデザイン、さらに建築やアート、ファッションまで、あらゆるコミュニケーションデザインを紹介しています。

広告、デザインに関する最新事例のレポートはもちろんのこと、「つくる」仕事をする人たちの発想や表現のヒントとなる座談会や対談、また連載を通して、クリエイティブに関する様々な情報を掲載。企業の宣伝部に所属する方、広告・制作会社のクリエイター、またこの道を目指す学生の方など、コミュニケーションの仕事に携わるすべての人に役立つ「コミュニケーションデザイン誌」として歩み続け、2009年4月号より誌面をリニューアルしました。

「ブレーン」の顔は、鼎談「青山デザイン会議」です。
毎回、ジャンルの異なる様々なクリエイターや識者が登場。自身の仕事観をまじえながら、現在および近い将来におけるクリエイティブの課題を語り合うことで、新しいクリエイティブの潮流を模索します。99年のスタート以来、これまでに200人以上のクリエイターの方に登場いただいている人気企画です。
また、特別企画では毎号、現在のクリエイティブにおける最新のテーマを特集。
企業、制作者への取材を通して、最新の事例を紹介しています。
さらに、「UP TO WORKS」「GRAPHIC NAVI」では、毎月の優れたグラフィック広告、およびCMをスタッフリスト付きで紹介。こちらは広告をビジュアルとして見る楽しさと共に、スタッフイングやプレゼンの際の資料としても活用できるページになっています。

リニューアル以後、アートディレクションは寄藤文平(文平銀座)が手掛けています。

また、表紙は毎回、世界の最先端を行くクリエイターたちによる色をテーマにしたビジュアルと共に、制作したクリエイティブオフィスと仕事を紹介しています。表紙をはじめとするエディトリアルデザインにおいても、読者の方々のアイデアやヒントとなるビジュアルを発信しています。

 
 
●このような題材を取り扱っています

◆最新の広告デザイン ◆広告デザイン ◆プロダクトデザイン ◆CM ◆コピー

 
●こんな人が読んでいます


月刊「ブレーン」の読者の多くは、広告の仕事に携わっています。今後ますます活動の領域を広げていきたいと考えているデザイナー、プランナー、ディレクターの方、そして企業で宣伝広告の仕事や商品開発に携わる方です。特にステップアップのために積極的に情報収集をする、意識の高い若手クリエイターから高い支持を受けています。

「青山デザイン会議」をはじめ、特集・連載には、毎回、建築、プロダクト、アート、ファッションなど様々なジャンルでクリエイティブに携わる人たちが登場します。また、デザイン関連の主要団体との交流も深く、様々なかたちで“デザイン”に携わる方にも有益な情報が多いことから、建築、プロダクト分野の方にとっても、アイデアとヒントとなる雑誌としてご活用いただいています。さらには常に新しい企画に追われている雑誌、テレビなどメディアの方たちのアイデアソースとしても、広く活用されています。
また、教育関係者、および広告、デザインの世界を目指す学生の方からも注目を集めています。

 
 
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