季刊クリネタ第6号
クリネタ第4号
定価:500円(税込)

この号を買う

季刊クリネタ第5号
クリネタ第3号

定価:500円(税込)

この号を買う

    季刊クリネタ第4号
   クリネタ第4号
定価:500円(税込)

完売

季刊クリネタ第3号
クリネタ第3号

定価:500円(税込)

完売

    季刊クリネタ第2号
   クリネタ第2号
    定価:500円(税込)

完売

季刊クリネタ第1号
クリネタ第1号

定価:500円(税込)

完売


クリネタとは!?

責任編集・長友啓典氏曰く

「デザインの雑誌や、本ちゅうモンはやね、作品を並べて、ビジュアルで見せてるもんは、ぎょうさんあるンやけど、ね。なんでこないなモン創ったんや?とか、若いときに、どない思って仕事してはったんか?とか、あの先生は、こうだったとか、実はこんなことあったんやとか、そういう隠れたエピソードも含めてやね、現場の話って、さっぱりわからへんわけや。知らんこと、ぎょうさんあるわけやね。…ここらで、そういうモンを集めて、雑誌にしてチャンと残そ、思うて。若いモンに伝えていきたい、思うてんねん…」

(長友啓典 発刊の弁より抜粋)

雑誌紹介

『クリネタ』創刊号~長友啓典責任編集号

「観るデザイン誌」は山ほどあるが、「読むデザイン誌」は、ない。<右脳だけではデザインは出来ない時代>。あの作品、この作品、制作裏話からとっておき のエピソードまで、若いモンに伝えていきたい“クリエイトのネタ”ぎっしり。
温故知新、クリエイトのエッセンスを凝縮したまったく新しいデザイン誌『クリネタ』、いよいよ発刊。

長友啓典(ながとも・けいすけ)

1939年大阪生まれ。64年、桑沢デザイン研究所卒業、日本デザインセンター入社。
67年、日宣美賞受賞。69年、黒田征太郎とK2設立。
『流行通信』『GORO』(紀信激写)『野生時代』『月刊カドカワ』『ESSE』『TOUCH』『流行通信オム』などのエディトリアル及び、西武、ロイヤルホテル、つかしん、丸井などのアートディレクション並びに各種広告ポスター、イベント会場構成のアートディレクターとして活躍。
また、村松友視、阿佐田哲也、山口洋子、阿久悠、海老沢泰久、佐木隆三、椎名誠、内海隆一郎、早瀬圭一、伊集院静、その他、小説にさし絵、雑誌にエッセイ連載など。
日本工学院専門学校グラフィックデザイン科顧問、東京造形大学客員教授。



宣伝会議HOME雑誌・書籍教育講座セミナー・イベントその他サービス

会社案内採用情報免責事項プライバシーポリシーお問い合わせサイトマップ広告掲載について



Copyright (C) SENDENKAIGI Co., Ltd. All Rights Reserved.