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企業価値を高める広告クリエイティブを求めて
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広告の迷走
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梶祐輔 著
ブックエディトリアル:原研哉
定価:2,100円(税込)
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「広告」の真の役割とは何か、新聞広告は環境広告こそ今後の方向、ブランドへの熱い想いなど、広告界に警鐘を鳴らす『梶理論』の集大成。
発刊と同時にマスコミ各社に取り上げられた注目の一冊!
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第1章 「商品を売るのが広告」という偏見と誤解
第2章 「企業イメージ」という考え方の曖昧さ
第3章 「商品に差はない」という広告の思い上がり
第4章 テレビCMの有名タレント依存症
第5章 「農耕民族」の座に安住した新聞広告
第6章 新しい新聞広告の登場がおそすぎた
第7章 ブランドについての問題意識がなかった
第8章 広告新時代の全貌が見えていない
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四六判上製/ISBN4-88335-051-7
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