- 田中 耕一郎
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株式会社projector 代表/クリエイティブディレクター
1973年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。広告制作会社TYOを経て、2004年にProjectorを設立。日産ウェブシネマ「TRUNK」、NIKEケータイフットボール「蹴メ」、ダンスミュージック時計「UNIQLOCK」、ケータイミュージックジェネレーター「iidacalling」など、数々の革新的なインタラクティブ広告キャンペーンを手掛ける。Projectorは、設立から4年間で、世界3大広告祭(カンヌ広告祭、NYワン
ショウ、クリオ賞)の全てでグランプリを獲得するなど、50以上の広告賞を受賞。また、2008年のカンヌ広告祭では、インタラクティブエージェンシー世界ランキングで3位を獲得している。NYADC会員。2009年カンヌ広告祭サイバー部門審査員。
- 関 良樹
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株式会社アサツー ディ・ケイ
コミュニケーションプランニング部門
第二クロスコミュニケーション局長
1989年 総合広告代理店入社。SPプランナーとして各種博覧会や、各種イベントをプロデュース。その後、営業に異動。自動車会社、コンピュータメーカー、ゲームメーカーなどを担当する。その後、ヤフージャパンに転職。02年
アサツー ディ・ケィに転職。現在、クロスメディアプランナーとして、ネットを軸にしたキャンペーン全般の企画立案のプロデュースを手掛け、オフラインとオンラインの融合だけではなく、クリエィティブまでも携わる。2009年カンヌ国際広告祭プロモ部門審査員。
- 高崎 卓馬
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株式会社電通 コミュニケーション・デザイン・センター
CMプランナー
1969年福岡生まれ。明治製菓、JR東日本、インテル、東芝、キリン、集英社「ナツイチ」などを担当。公共広告「クジラ」でカンヌ国際広告祭銀賞を受賞。そのほか、TCC賞、クリエイター・オブ・ザ・イヤー特別賞(02年)・メダリスト(07年)など受賞多数。今年公開の映画『ホノカアボーイ』の脚本・プロデュースをはじめ、ドラマの脚本、雑誌連載などの執筆活動も行なう。