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広告クリエイティブの専門誌「ブレーン」は創刊50周年を迎えました。

広告クリエイティブの専門誌ブレーンは創刊50周年を迎えました。

おかげさまで、月刊「ブレーン」は1961年に創刊して50年を迎えることができました。
これを記念して、 期間限定にてキャンペーンを実施いたします。
ブレーンがお得に手に入るこの機会をお見逃しなく!

お祝いメッセージ

いつもお世話になっている国内外のトップクリエイターの皆さんから、50周年を祝うメッセージをいただきました。
メールやツイッターの時代だからこそ、いただいてうれしい直筆のお手紙。
個性豊かな20人のクリエイターからのメッセージを一部公開します。(詳しくは50周年記念号をご覧ください)

特集紹介

(写真・左)佐々木宏×佐藤可士和
(写真・右)高崎卓馬×福山雅治

特集 【クリエイティブ立国、ニッポンをつくろう!】

日本を元気にするには、いまこそクリエイティブの力が必要だ――資源に乏しい国と言われる日本ですが、私たちにはアイデアを生みだすクリエイティビティがあります。

企業の課題解決のために磨かれてきた広告クリエイターのスキルは、ここ数年で教育や環境問題、地域振興などに広く生かされるようになりました。社会の価値観が激変している今こそ、コミュニケーションによって新たな価値を生みだし、人の心を明るくし、世の中のコミュニケーションを活性化するクリエイターの役割は最大限に高まっています。

クリエイティブは、日本の資源。クリエイターが活躍すればするほど、日本はきっと強くて明るい国になる。

この特集では、そんな「クリエイティブ立国ニッポン」のつくり方を、広告やエンターテインメントの第一線で活躍する方々の声を通じて探ります。

特集内では、2組の対談を実現。

シンガタ佐々木宏さんとサムライ佐藤可士和さんの対談のテーマは「企業を通じて 日本を世界に発信」。ソフトバンクとユニクロ、日本を動かす大企業のトップのすぐそばで仕事をする2人が、自身のクリエイティブのスタイルを語ります。

2組目は、ミュージシャンの福山雅治さんと電通と高崎卓馬さんの対談「だから モノづくりはやめられない!」。キシリッシュやREGZAの広告で一緒に仕事をしてきた2人に共通するモノづくりのスピリットとは?存分に語っていただきました。

そのほか、経済産業省 クール・ジャパン室 高木美香さんが語る「クリエイティブ・ジャパン実現への道」や、ワイデン+ケネディのジョン・C・ジェイインタビューなども必見です。

→ 詳しくは50周年記念号をご覧ください

注目企画

スペシャルトーク
【5人のCDが集結「PARTY」始動!】

6月1日、ブレーンの50周年記念号と共に始動した、伊藤直樹さん、原野守弘さん、清水幹太さん、中村洋基さん、川村真司さん5名のクリエイティブディレクターによる新会社「PARTY(パーティー)」。
その全貌が、本号のインタビューで明らかに。なぜ、この5人が集まったのか?「PARTY」でこれから何を実現していくのか。バンドさながら(?)の、5名の写真にもぜひご注目を!

50周年特別企画 【クリエイティブリレー】

1商品×6クリエイター=6広告。50周年を記念して、新企画「クリエイティブリレー」が始まります。
6人のクリエイターが持ち回りで、明治ミルクチョコレートとニューバランスの新しい表現をつくります。
第1回目の担当は、明治ミルクチョコレートがカナリアの徳田祐司さん、ニューバランスがANSWRの針谷建二郎さん。
制作風景や進捗は、ツイッターやフェイスブックで随時レポート。そのプロセスも丸ごと楽しむ企画です。

→ ブレーン 公式Twitter(専用ハッシュタグ #relay_ad)
→ ブレーン 公式Facebookページ
→ 詳しくは50周年記念号をご覧ください
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