宣伝会議とは

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日本最大の公募広告賞「宣伝会議賞」

宣伝会議賞は、協賛企業様より商品やサービスなどの「課題」を出していただき、その「課題」の広告アイデアをコピーや絵コンテの形でご応募いただく、公募形式のコンクールです。
1962年、月刊『宣伝会議』の通巻100号を記念して創設された宣伝会議賞は、今年47回を迎えました。その間、日本の広告界のリーダーとなり、現在第一線で活躍されている多くのクリエイターが受賞者として名を連ねています。
応募総数 32万1614点(第47回実績)
創設 1962年
応募開始 9月1日
応募締切 10月31日
贈賞式 3月上旬

受賞式の様子
受賞式の様子

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応募者プロフィール

  • キャリアアップを目指す全国のクリエイター
  • 広告会社にお勤めの方々(営業、マーケティング、媒体、SP、Webなど)
  • 学生(大学、専門学校生など)
  • 一般企業にお勤めの方々(宣伝、広報、マーケティング、営業など)
  • マスコミ業界、出版社にお勤めの方々(編集、企画、制作、ライターなど)
  • Web関連企業(ウェブサイト編集者、プランナー、メールマガジン編集者など)
  • その他、広告表現、文章表現に興味のある方々

ご協賛メリット

◆広告メディアとしてのメリット

消費者でもある応募者は、課題についての情報収集や研究を行ってから、 作品(コピー)を書きます。そのため貴社商品・サービスのメリットや価値、 特徴などを深く理解してもらうことが可能です。

◆クリエイティブアイデアとしてのメリット

幅広い視点から集まった作品(コピー)は、広告制作に役立つことはもちろん、 実際の広告展開にも使用できます。新しい切り口や、フレッシュなアイデアの 発見ができ、多数のキャッチフレーズが集まります。

◆マーケティングリサーチとしてのメリット

昨年の応募総数は32万1614点。一社平均では、約4,500点もの応募があります。 作品には必ず企画意図を添付していただきます。したがって、作品を通じて 消費者が協賛商品・サービスにどのようなイメージを持っているか、リサーチの 機会ともなります。

協賛企業一覧

青海シーサイドプロジェクト総合資格
旭化成ソニー銀行
朝日生命保険ダーツライブ
ECC大成建設
石屋製菓高橋酒造
伊藤ハム武田薬品工業
エステータニタ
エヌ・ティ・ティ・ドコモTBCグループ
エバラ食品工業ティップネス
荏原製作所東京電力
大塚チルド食品東京ドーム
お菓子のポルシェTOTO
沖データTOTOオキツモコーティングス
カービューナビタイムジャパン
カゴメ西日本高速道路
キッコーマン日本語検定委員会
キヤノンマーケティングジャパン日本歯科医師会
杏林製薬日本マクドナルド
霧島酒造日本ミシュランタイヤ
キングジムパナソニック
クリック証券ファイザー
クレディセゾンフェリシモ
コーセーフォーシーズ
国民年金基金富士重工業
サッポロビール富士通
サントリーマルハニチロホールディングス
シービック三井不動産レジデンシャル
JR東日本ウォータービジネスメガネドラッグ
シャボン玉石けんメディネット
昭和シェル石油ユニバーサルミュージック
スターキャット・ケーブルネットワークユニリーバ・ジャパン
スターフライヤー吉野家
西友ラッシュジャパン
セールス・オンデマンドりそな銀行
セコム立教大学
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